〜物価・賃上げ・金融政策の行方を読む〜


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馬渕磨理子(まぶちまりこ)経済アナリスト/日本金融経済研究所代表理事/ハリウッド大学院大学客員准教授
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)
●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)
●企業経営者、人事部・総務部ご担当の方々
内容
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日本経済の“現在地”をデータで読み解く
・GDP成長率、消費、設備投資、輸出入の最新動向
・物価上昇の構造(コストプッシュ→ディマンドプルへの転換点)
・企業収益の実態と業種別の明暗
・地域経済の変化
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賃上げの持続性と春闘の背景を読み解く
・2023〜2025年の賃上げ率の推移と企業側の判断材料
・物価上昇と賃上げの関係(実質賃金の改善はどこまで続くか)
・中小企業の価格転嫁の進展度
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金融政策の行方と地方銀行への影響
・日銀の政策修正(YCC・マイナス金利解除後の世界)
・金利上昇が銀行収益に与えるプラス/マイナス
・長短金利の動きと貸出/預金の構造変化
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世界経済の変化が日本に与える影響
・米国の金利/インフレ/景気後退リスク
・中国経済の減速と日本企業への波及
・為替の方向性(円安・円高の要因)
担当者より
物価上昇や賃上げの背景、企業収益の実態、日銀の金融政策が地方銀行や地域経済に与える影響を
最新データでわかりやすく解説する講演です。
春闘期の経済要求を検討するうえで必要な“判断の軸”が身につき、組合役員の経済リテラシー向上に大きく寄与します。
※労組実績・オンライン経験について
労組実績・オンライン経験も多数あります。
ただし、配信用の会議室もしくは配信スタジオを手配する必要があります。
●オンライン講演記事
※馬渕磨理子さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
【講演テーマ一覧】
1.アフターコロナで経営者に必要な視点と企業の取るべき戦略
経営者が押えておくべき日本経済の見通しを、海外情勢を踏まえて解説。
日本企業が取るべき戦略について企業事例を用いてお伝えします。
2.今必要な企業のSDGsの取り組み
3.働き方の『アップデート』 〜働き方の『アップデート』多様な働き方の実践方法〜
4.おさえておくべき最低限必要な経済の仕組み
ビジネスパーソンが、最低限おさえておくべき【経済・金融の仕組み】と【トレンド】を解説。
仕事にも自分の人生にも役立つ切り口で解説します。
5.ものづくりと日本経済の関係 〜予測不能な変化にどう立ち向かうのか?〜
6.これだけ押えて!自分の身を守る経済の仕組み
行く先が不安定な時代だからこそ、自分の身を守るために必要な経済・金融の知識をわかりやすくお伝えします。
7.高校生、大学生の【金融リテラシー】
自身の投資経験を踏まえた金融リテラシーについて分かりやすく解説します。
※学校で投資の授業が始まりましたので学生、教員向け需要に対応します
8.収入10倍アップ高速勉強法 社会人になってからの学びとは?
9.老後のお金を不安を解消する株式投資 〜黒字転換2倍株で勝つ投資術〜
10.日本経済の現状と展望 ~物価・賃上げ・金融政策の行方を読む~
(視聴者ご感想)
・中小企業がおかれている状況と今後の経済状況の見通しについて分かり易く
講演して頂き、とても充実した内容でした。
・マスコミに「美人アナリスト」「バズるアナリスト」と言われているだけあって、集客力も高かった。
・とても丁寧に接して頂き、非常に心地よく対応させて頂くことが出来ました。
・多くのメディアでコメンテーターとして活躍されておられるので、分かり易く理解しやすい内容でした。
・アフターコロナに向けた経済環境の変化を踏まえた企業経営について、より明確なお考えを聞くことが出来、有意義な時間となりました。
・専門用語をわかりやすく解説してくださり、馬渕さんならではの経済の視点・用語の意味などすごくよくわかりました。
・将来の経済状況と社会のサスティナビリティの必要性について講演いただき、
SDGsなどの周辺情報を含めながらSXへの理解を深めていく内容でとても分かり易かったです。
・リスキリングに関して、質問で具体的な事例を聞け、とても参考になりました!
・学びの時間の使い方、ちょっとしたところにも学ぶべき事がある事が分かった。
・どこから学び直しに手を付けたらよいか、分からない でいましたが、講演を聞いて自分の中で明確化できました。
また新 NISAのお話も少し聞けて良かったです。
・インプット、アウトプットの重要性を再認識できた。実際に日々の時間の具体的な使い方を教えてくださったので、参考となった。
・ビジネスは知の格闘技や、社会人の勉強方法 (学生時代とは異なる、やらないものを決める等)といった
今までにない知見を得ることができたし、是非!実践してみようと思いました。
・”知の5角形とか働く上の鉄則など、とても参考になり ました。
・自分をどの方向に伸ばせばいいかわからないという人には、参考になります。
・学びなおしを行う上での、内容選定の方法や自己分析の仕方についてはとても参考になりました。
・これまで勉強してきたこととおっしゃっていることにつながる部分を感じました。
・手放す意思が必要というところが自分には必要と思いました。 業務の実態が何でも屋状態で仕事をしており、
自分として深堀できていなく成長ができていない状況なのでどう変えていけるか真剣に考えないといけないと思いました。
・ 自社の業務内では得られない情報だったので、良かったです。
・ なかなか聞く機会がないお話だったので、興味深く聞かせていただきました。


