【オンライン版】 1万人の前でも堂々と話すために
〜あがらずに自分らしく聴衆を魅了する〜
桑名涼子(くわなりょうこ)
桑名涼子(くわなりょうこ)
トーク心理クリエイター/司会者/ナレーター/エッセイスト/k-wish代表取締役

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)

●営業・接客部署を含む全ビジネスパーソンの方々

●サービス 従事者 全般 (サービス業・接客業など)

講師からのメッセージ

「スピーチ力」は、ビジネスをするうえで、なくてはならない能力!
プレゼンテーション、会議、営業、交渉、接客など、スピーチ力さえあれば、どんな場面でも臆することはありません。
「スピーチ力」とは、「大勢の前で上手くしゃべること」ではなく、「大勢の前でも自分らしく生き生きと」しゃべること、
自意識に苦しめられることなく、自信を持って、そのままの自分で人生を楽しめるということです。

自分らしく楽しんで人前で話すことができたら、コワイものが一気に減ることは間違いありません。

企業の発展と個々の自信を生み出すためのスピーチ力をつけるための具体的方法を分かりやすくお伝えします。

■期待される効果
積極的に人前でプレゼンテーションやスピーチができるようになる
心に響く話し方で人々を行動に走らせる
「聞く力」が身につき、コミュニケーションがスムーズになる

内容

01
あがらずに人前で話すための7つ方法
02
話しながら突然頭が真っ白になってしまったときの対処法
03
聴衆を行動にまで走らせるすごいトーク術
04
説得力が増す体の動きと表情のアレンジ 
05
大切なのは滑舌よりも「間」
06
すべてが決まる!「冒頭30秒戦略」

担当者より

 

吸引力があるしゃべりというのは、

 「思っていることと(心)、話していることと(口)、動作や表情(行)」の3つが合致していること

 だと桑名さんは言います。

 人は、心・口・行の3つが一致すると、本来の力がでて、聞く人も自分自身も心地よくなります。

 人は何かに集中すれば快気分に包まれますから、

 人が自分を見ると「あぁ、なんか楽しそうでいい感じ」と思うわけです。

 この「いい感じの雰囲気」は、目の前にいる人に即座に転写します。

 「あがらないなめのコツを知り、自信を持って自分らしく、堂々と人前で話すための方法を

 是非!身につけませんか!?

 

 

●講演実績

※講演実績、オンライン講演(ウェビナー)実績多数あります。

※地方銀行従業員組合、日本生命保険相互会社労働組合、ネッツトヨタ労働組合、名鉄観光サービス労働組合、三協立山アルミ労働組合、

 セラミックス産業労働組合連合会関東地方本部、フジタ株式会社職員組合、松下電器産業株式会社 、トヨタ部品神奈川共販、

 キヤノン株式会社、株式会社内田洋行、富士ゼロックス東京株式会社など講演実績多数あり。(※敬称略)

 

●オンライン講演記事

【オペレーション日記】vol.40 ~講師One to Oneミーティング~

 

 

※桑名涼子さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ)  

 https://onl.tw/ysvXqeM

 

 

講演テーマ一覧】 

 

1.あなた史上最高のコミュニケーション力を手にする!  ~社内外の対人関係が3倍面白くなる~

【オンライン版】 あなた史上最高のコミュニケーション力を手にする! 

 

2.魅力拡大プロジェクト ~自分らしさが奇跡を起こす!~

【オンライン版】 魅力拡大プロジェクト

 

3.会話力でチャンスをつかむ! ~運気と対人力を上げるトーク心理学~

【オンライン版】 会話力でチャンスをつかむ!

 

4.1万人の前でも堂々と話すために ~あがらずに自分らしく聴衆を魅了する~

 

 

5.声紋分析で自分の強みが分かる! ~適正が分かる!~

【オンライン版】 声紋分析で自分の強みが分かる!

 

 

視聴者ご感想

・名刺の出し方、席の座り方ひとつで、相手に与える印象がここまで違うとは思ってもいませんでした。

 第一印象の重要性と磨き方も大変参考になりました。ビジネスとプライベート両方に活かしていきます。

・「コミュニケーション力を上げる心理トリック」には、笑いがあったし、 楽しくリラックスして参加することができました。

 講演が終わったあと、「話し方が上手だった」という声が多く、他の講義で居眠りしてた社員もバッチリ起きてました。

・とても心に響く講演でした。私もユーモアを持って積極的にコミュニケーションをとっていこうと心がけます。

・ほんの少し語尾を変えるだけで、相手の名前を何度も呼ぶだけで、こんなに印象が変わるとは。

 実践を交えた講演が、楽しかったです。

・「ネガティブなところがあってもいい」という言葉に勇気づけられました。

 また、「やる気は、やらなければ出てこない」というひとことは、 分かっているようで、分かっていなかったかもしれません。

・認知的枠組みという言葉、初めて知りました。 自分の思ったようにいい空気を作る方法が、いちばん印象に残りました。

・空気が読めるか読めないか、その秘密が「脳梁」隠されていたということがいちばん印象に残った。

 空気を読むっていちばん大事なこと。脳梁トレーニングは参考になった。