【オンライン版】 いい男(夫)は女(妻)がつくる。いい女(妻)は男(夫)がつくる       
〜豊かなパートナーシップを築く心理学〜
林 恭弘(はやしやすひろ)
林 恭弘(はやしやすひろ)
ビジネス心理コンサルティング株式会社 代表取締役

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 定年退職前層の方々(ご夫婦参加含む)

講師からのメッセージ

家族との関係は人生の基盤になります。特に子どもたちが自立してからの夫婦関係は数十年続きます。
ラブラブとはいきませんが、基本的には互いの違いを理解しながら尊重し、
「付かず離れず」の関係で子どもが居たころとはまた違うパートナーシップを築いていきたいものです。

働く人たちの心の基盤となる夫婦関係、リタイア後の人生を彩る夫婦関係を豊かにする
「心理学的コツ」を取り入れていただく内容です。

■期待される効果
夫婦間のコミュニケーション、雰囲気がよくなるきっかけになります
夫婦間で共通の話題が増え、コミュニケーションが取りやすくなります
より夫婦関係が親密になります 夫婦での会話が増えます

内容

01
子どもの自立後に離婚する夫婦が多いのはなぜ?
02
数十年ともに生活していてもわかっていないこと
03
驚くべき男女の違いとは!?

・『生きている世界が違うのかもしれません』

04
「察する能力」が標準装備されていない男たち

・『察する〟という能力は多くの男性にとって、標準装備されていないようです』

05
「察してもらわないと」我慢できない女たち
06
「それを言うから夫婦関係はもつれるのです」男性編・女性編
07
心からそう思わなくても上手くいく!コミュニケーションテクニック
08
夫婦円満の秘訣は、「日中は互いに家にいないこと」
09
「タカ族」を克服しなければならない夫たち

担当者より

 

定年を迎える夫婦にとっては、いよいよ、夫婦のパートナーシップが問われる時期に差し掛かります。

子どもたちが自立してからの夫婦関係は数十年続きます。 職場、仕事のみならず家庭でも豊かなコミュニケーションが必要です。

もしかしたら、家庭でのコミュニケーションの方が大切かも知れません! 「いろんなことが倍以上になり、半分以下になる」のが夫婦なので、

林恭弘さんの「心理学的コツ」で是非、リタイア後の人生を彩る夫婦関係を豊かされませんか??

 

 

※youtubeチャンネル 塾ちょーの部屋vol.17

 

 

●講演実績

全トヨタ労働組合連合会、大阪ガス労働組合、オムロン労働組合、関西百貨店労働組合、コニカミノルタ労働組合、パナソニック労働組合半導体支部、

日本メナード、 ポーラ化粧品、モルトベーネ、千趣会、東京都民銀行、西日本シティ銀行、愛知銀行、京都銀行、青森銀行、近畿大阪銀行、南都銀行、

秋田銀行、千葉興業銀行など講演実績多数あり。(※敬称略)

 

●労組実績・オンライン経験は多数あります。

 

●オンライン講演記事

【オペレーション日記】vol.48  ~林 恭弘さん~

 

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.54

 

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.51

 

 

※林 恭弘さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ) 

 https://onl.tw/V71xc8j

 

 

講演テーマ一覧】 

1.信頼感・安心感のある厳しくも温かい組織づくりのために ~真のコミュニケーションを身につける~

【オンライン版】 信頼感・安心感のある厳しくも温かい組織づくりのために

 

2.モチベーション・マネジメント ~自分のモチベーションをコントロールする方法~

【オンライン版】 モチベーション・マネジメント

 

3.いい男(夫)は女(妻)がつくる。いい女(妻)は男(夫)がつくる       
 ~豊かなパートナーシップを築く心理学~

 

 

4.エンプロイアブビリティ ~社内・社外で引っ張りだこ人材になるために~

【オンライン版】 エンプロイアブビリティ       

 

 

視聴者ご感想

・受講者69名に対してのアンケート平均点数を記載しました。  

 コミュニケーションについては、5年目行員を対象としたことで非常に関心の高い内容であり、充実したセミナーでした。

・若手行員を対象としたことで意識醸成につながるセミナー内容であり充実した講演でした。

・過去を含め3度目の講演をいただきましたが、講師の話し方・伝え方なども満足いくもので、他単組に対しても推薦させていただきます。

・大変良かった!参考になった!メンタルヘルスの理論だけでなく、具体的事例が多かったので理解しやすかったし、  

 具体的にどうコミュニケーションをとっていけばいいのか?という部分まで踏み込んで頂いたので良かった。