岡林温子(おかばやしあつこ)
プロフィール
1985年4月 全日本空輸㈱入社、客室乗務員として国内線・国際線勤務。
1993年7月 株式会社エム・エイ・ピー入社。 社員教育研修の企画・立案及び講師を担当。
(主にサービスマネジメント研修や現場指導)
1995年3月 株式会社ピーアンドアイ・エンタープライズ入社。
フィリピン・セブ島のリゾートホテルのDirector of Roomsとして開業準備・教育研修及びホテルマネジメントに従事。
1997年4月 株式会社高良経営入社。企業経営者を対象としたビジネススクールの講座
(主にリーダーシップ、コミュニケーション、ストレスマネジメント)及び参加企業の社員教育研修を担当。
1999年11月 ブライトレーンとして独立。 現在、<組織活性化>と<個人の能力開発>を目的とした教育研修プログラムを展開している。
<保有資格>
1997年8月 カールソン・ラーニング社公認PPSトレーナー
1997年10月 ストレスマネジメント指導者協会 ストレスマネジメント士認定
2000年6月 (財)生涯学習開発財団認定コーチ
2004年5月 日本エニアグラム学会 認定 ファシリテーター
2008年1月 日本アクションラーニング協会 シニアアクションラーニングコーチ 認定 など
【主な講演タイトル】
『チームの力を最大に発揮させるファシリテーション』 『相互理解を深めて、合意形成するための対話力向上』
『困難を乗り越える、しなやかなメンタルをつくる~レジリエンス向上』 『自分のモチベーションをうまくマネジメントする』
『変化の中でしなやかに生きるための自分軸探し』
【お勧めポイント】
ANA客室乗務員としての接遇経験、セブ島リゾートホテルの開業準備・運営、経営コンサル会社での研修企画というサービス品質×組織開発×人材育成を横断した稀有なキャリアを持つ講師です。エニアグラム・コーチング・ストレスマネジメントなど複数の専門資格を活かし、参加者の気づきを引き出す“対話型・実践型ファシリテーション”が特徴。他のビジネス系講師にはない、現場経験に根ざした人と組織の活性化支援が強みです。
主な講演テーマ
-
- 【リアル&オンライン版】 困難を乗り越え、しなやかなメンタルをつくる
~ レジリエンス向上 ~ -
新入組合員・若手・中堅組合員向け モチベーション・集中力・主体性・自律型人材 メンタルヘルス(セルフケア・ラインケア・サポートケア)・レジリエンス
- 【リアル&オンライン版】 困難を乗り越え、しなやかなメンタルをつくる
-
- 【リアル&オンライン版】 自分のモチベーションをうまくマネジメントする
~ 自分の状態を理解し、前向きさを取り戻す心の整え方 ~ -
新入組合員・若手・中堅組合員向け コミュニケーション メンタルヘルス(セルフケア・ラインケア・サポートケア)・レジリエンス
- 【リアル&オンライン版】 自分のモチベーションをうまくマネジメントする
-
- 【リアル&オンライン版】 被考課者セミナー
~ 被考課者として身につけておくべきスキル ~ -
被考課者セミナー 新入組合員・若手・中堅組合員向け その他スキル
- 【リアル&オンライン版】 被考課者セミナー
-
- 【リアル&オンライン版】 問題解決力向上セミナー
~ コンフリクト・マネジメント 意見対立時の問題解決 ~ -
組合役員向け その他スキル
- 【リアル&オンライン版】 問題解決力向上セミナー
-
- 【リアル&オンライン版】 組合役員向け 人を巻き込むリーダシップ
~ 人がおのずと動く関わり方とは ~ -
コミュニケーション 組合役員向け リーダーシップ(フォロワーシップ・チームワークなど)
- 【リアル&オンライン版】 組合役員向け 人を巻き込むリーダシップ
-
- 【リアル&オンライン版】 リーダー必須!
~ 職場を活性化させるチームビルディングセミナー ~ -
組合役員向け リーダーシップ(フォロワーシップ・チームワークなど)
- 【リアル&オンライン版】 リーダー必須!
-
- 【リアル&オンライン版】 対話術セミナー
~ 職場討議における対話のあり方とスキルを学ぶ ~
- 【リアル&オンライン版】 対話術セミナー
-
- 【リアル&オンライン版】 効率的な会議運営するためのファシリテーション
~ 質問を上手に使って会議を進めよう! ~
- 【リアル&オンライン版】 効率的な会議運営するためのファシリテーション
-
- 【リアル&オンライン版】 納得のための説明術
~ “わかってもらえる” 説明力を身につけよう ~ -
ビジネススキル全般 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け その他スキル
- 【リアル&オンライン版】 納得のための説明術
-
- 【リアル&オンライン版】 変化の中でしなやかに生きるための自分軸探し
~ 前向きに進むための思考と行動術 ~ -
企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け 新入組合員・若手・中堅組合員向け 女性組合員向け 女性のキャリア キャリア
- 【リアル&オンライン版】 変化の中でしなやかに生きるための自分軸探し
-
- 【リアル&オンライン版】 相互理解を深めて、合意形成するための対話力向上
~ 組織を動かす対話と合意形成の実践スキル ~ -
リテンションマネジメント(人材定着、離職防止) ビジネススキル全般 マネジメント 企業(人事部など担当者向け) コミュニケーション 組合役員向け
- 【リアル&オンライン版】 相互理解を深めて、合意形成するための対話力向上
主な講演実績
●講演実績
※地方銀行労働組合、製造業労組、製薬会社労組など講演実績多数あり。
※直接組合との関わりはありませんでしたが、当社にて労組セミナーを受講していただき、
労組マーケットレクチャー を聴いて頂いた上で、組合向けコンテンツを共同作成いたしました。
※40組合以上の講演実績あり。オンライン経験もございます。
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.レジリエンス向上セミナー 〜葛藤を乗り越え、パフォーマンスを高める〜
2.上手にストレスマネジメントし 〜元気な職場のコミュニケーションを!〜
3.被考課者セミナー 〜被考課者として身につけておくべきスキル〜
4.問題解決力向上セミナー 〜コンフリクト・マネジメント 意見対立時の問題解決〜
5.組合役員向け 人を巻き込むリーダシップ 〜人がおのずと動く関わり方とは〜
6.リーダー必須! 〜職場を活性化させるチームビルディングセミナー〜
7.対話術セミナー 〜職場討議における対話のあり方とスキルを学ぶ〜
8.効率的な会議運営するためのファシリテーション 〜質問を上手に使って会議を進めよう!〜
9.納得のための説明術 〜“わかってもらえる” 説明力を身につけよう〜
10.相互理解を深めて、合意形成するための対話力向上
※岡林温子さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・好評!でした。ファシリテーション力向上ということで、スキル面だけでなくマインドアップの部分含め、
かなり膨大な量だったと思いますが、コンパクトに上手くまとめていただいたと感じています。
・話し方が非常にソフトで聞き取りやすく、研修会参加者から、ためになったとの感想が寄せられた。
また、講演時間を過ぎての質問にも真摯にお答えいただいておりました。
・講演(セミナー)の中で、グループ間でモチベーションを上げるための新聞紙を使ったゲームを取り入れるなど、
セミナー内容が充実していた。
・明るく爽やかな方で執行部としても、色々相談・打ち合わせさせて頂きやすい方で、本当に助かりました。
遠方まで本当にありがとうございました。
・考課に関しては、納得感が得られるか得られないかで、仕事への取組みも変わってきます。
ところが、考課について、その制度を理解し、効果的に利用している組合が少ないように思いました。
なので、制度をうまく活用してもらうために、被考課者セミナーを開催し、より納得できる評価となるよう、知識やスキルを提供しました。
・多くの方から、参加して良かったの声をいただくことができました。
制度の理解のために、綿密に打ち合わせいただけたり、大変尽力いただけました。
・話し方が非常にソフトで聞き取りやすく、研修会参加者から、ためになったとの感想が寄せられた。
また、講演時間を過ぎての質問にも真摯にお答えいただいておりました。
・講演(セミナー)の中で、グループ間でモチベーションを上げるための新聞紙を使ったゲームを取り入れるなど、セミナー内容が充実していた。
・好評!でした。ファシリテーション力向上ということで、スキル面だけでなくマインドアップの部分含め、
かなり膨大な量だったと思いますが、コンパクトに上手くまとめていただいたと感じています。
・明るく爽やかな方で執行部としても、色々相談・打ち合わせさせて頂きやすい方で、本当に助かりました。
遠方まで本当にありがとうございました。
・評価面談は毎回緊張してしまい、上司にうまく自分の考えを伝えられないことが悩みでした。
今回のセミナーでは、被考課者として“最低限押さえておくべきポイント”が明確に示されていて、何を準備すればよいのかが初めて分かりました。
・成果だけでなく“どんな工夫をしたか”“どんな成長を感じているか”を言語化する重要性を学び、次の面談では自信を持って話せそうです。
講師の説明が丁寧で、若手の気持ちに寄り添ってくれていると感じました。
・これまで面談では、上司の質問に答えるだけで精一杯で、自分から話すことがほとんどありませんでした。
セミナーで紹介された“伝える順番”や“整理の仕方”はとても実践的で、すぐに使える内容でした。
・自分の実績をどう表現すれば相手に伝わるのか、具体例を交えながら説明していただけたので理解しやすかったです。
評価される側にも主体性が必要だという言葉が印象的で、面談への向き合い方が大きく変わりました。
・考課に関しては、納得感が得られるか得られないかで、仕事への取組みも変わってきます。
ところが、考課について、その制度を理解し、効果的に利用している組合が少ないように思いました。
なので、制度をうまく活用してもらうために、被考課者セミナーを開催し、より納得できる評価となるよう、知識やスキルを提供しました。
・多くの方から、参加して良かったの声をいただくことができました。
制度の理解のために、綿密に打ち合わせいただけたり、大変尽力いただけました。
・評価面談は毎回緊張してしまい、上司にうまく自分の考えを伝えられないことが悩みでした。
今回のセミナーでは、被考課者として“最低限押さえておくべきポイント”が明確に示されていて、何を準備すればよいのかが初めて分かりました。
・成果だけでなく“どんな工夫をしたか”“どんな成長を感じているか”を言語化する重要性を学び、
次の面談では自信を持って話せそうです。講師の説明が丁寧で、若手の気持ちに寄り添ってくれていると感じました。
・これまで面談では、上司の質問に答えるだけで精一杯で、自分から話すことがほとんどありませんでした。
セミナーで紹介された“伝える順番”や“整理の仕方”はとても実践的で、すぐに使える内容でした。
・自分の実績をどう表現すれば相手に伝わるのか、具体例を交えながら説明していただけたので理解しやすかったです。
評価される側にも主体性が必要だという言葉が印象的で、面談への向き合い方が大きく変わりました。
・仕事のプレッシャーで気持ちが沈むことが多かったのですが、
感情の扱い方や思考のクセを知るワークがとても役立ちました。自分を責める癖に気づけたことで、気持ちの切り替えが早くなりそうです。
・部下指導や業務負荷で心が張りつめていましたが、“しなやかさは鍛えられる”という言葉に救われました。
思い込みをゆるめるワークは、チーム運営にも応用できると感じました。心理的安全性をつくるヒントが多かったです。
・管理職としてストレス耐性は必要だと感じていましたが、精神論ではなく“具体的な対処法”を学べたのが良かったです。
特に、感情のトリガーを理解するワークは自分の行動パターンを見直すきっかけになりました。職場全体で受けたい内容です。
・メンタル不調の相談が増える中で、レジリエンスを高めるアプローチは非常に有効だと感じました。
自己肯定感を育てるワークは、職場の雰囲気改善にもつながると思います。実務に落とし込める講演でした。
・環境の変化に気持ちが追いつかず不安になることがありましたが、価値観を整理するワークで“自分が大事にしたい軸”が見えてきました。
思考のクセを知ることで、前向きに切り替える方法が身についたと感じます。
・周囲の期待や変化に振り回されて迷うことが多かったのですが、判断の基準となる自分軸を言語化できたことで、選択に迷いが減りました。
レジリエンスの考え方も実務に直結しており、明日から活かせる内容でした。
・部下や組織の変化に対応しながら自分の軸を保つ難しさを感じていましたが、思考の柔軟性を高める方法が非常に参考になりました。
感情に引きずられず、前向きに行動できる状態をつくるヒントが得られました。
・変化が多い中で、自分のペースを保つことが難しかったのですが、価値観の棚卸しを通じて“自分らしさ”を再確認できました。
小さな達成感を積み重ねる方法も実践的で、気持ちが軽くなりました。
・若手が変化に不安を抱えやすい理由がよく理解できました。
自分軸を持つことで行動が安定するという視点は育成にも役立ちます。全世代に必要な内容だと感じました。
・部下/他部署/上層部の意見をまとめる難しさを日々感じていましたが、
対話の構造を理解することで、話し合いを整理して進められる手応えが得られました。
質問の使い方ひとつで相互理解が深まることを実感しました。
・部門間調整で“ズレ”が生まれる理由がよく分かりました。
相手の背景を丁寧に聴き、価値観を引き出す対話の重要性を再認識しました。
合意形成のプロセスが明確になり、組織を前向きに動かすためのヒントが得られました。
・意見対立が起きると感情的になりがちでしたが、対話のステップを学んだことで、
落ち着いて話し合いを進められるようになりそうです。納得感のある合意形成に向けて、すぐに現場で使える内容でした。
・“伝えているつもりでも伝わっていない”というズレの原因が理解できました。
相手の意図を確認する質問法が特に役立ち、調整業務のストレスが減りそうです。
対話の質が上がると、仕事全体がスムーズになると感じました。
・若手がなぜ話し合いで迷うのか、その背景がよく分かりました。
対話を通じて理解を深める方法は育成にも応用でき、チーム全体のコミュニケーション改善につながると感じています。



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