〜組織が機能するのに必要な3つのスキル〜


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中村成博(なかむらまさひろ)やる気にさせる以上にその気にさせるナビゲーター/株式会社Gentle代表取締役/ 株式会社フラップゼロα執行役員
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)
●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)
内容
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オリエンテーション
・組織が成果を出すためには、個々のメンバーの“在り方”と“役割理解”が不可欠
・特に、変化が激しい現代では、従来の「指示待ち型」では組織が持続できない
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VUCA時代に求められる人材
・自己管理能力:感情・行動・時間・成果を自律的にコントロールできる
・変化対応力:環境変化を脅威ではなく“学びの機会”として捉えられる
・当事者意識:自分ごととして課題に向き合い、主体的に動ける
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組織が機能するのに必要な3つのスキル
・コンセプチュアルスキル(概念化能力)
組織の目的・課題・状況を抽象化し、構造的に捉える力
・ヒューマンスキル(対人関係能力)
人と協働し、信頼関係を築き、チームとして成果を出す力
・テクニカルスキル(業務遂行能力)
専門知識・技術・経験など、職務を遂行するための実務能力
・・・3つのスキルは“どれか1つ”ではなく、3つが揃って初めて組織が動く
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職場に溢れているアンコンシャス・バイアス
・よくあるバイアスの例
・バイアスが起こす問題
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3つのスキルを職場でどう活かすか
担当者より
●講演実績
※直接組合との関わりはありませんでしたが、当社にて労組セミナーを受講していただき、
労組マーケットレクチャーを聴いて頂いた上で、組合向けコンテンツを共同作成いたしました。
※オンライン講演(ウェビナー)経験は豊富です。
※コニカミノルタエンジニアリング/鹿児島銀行/宮崎太陽銀行/南都銀行/百十四銀行/山陰合同銀行/ちばぎん総合研究所
ひろぎん経済研究所/ホクギン経済研究所・日本生命相互保険株式会社/ブリヂストン彦根工場/NTTデータなど講演実績多数あり。(※敬称略)
『人が成長するために最も必要な やる気、モチベーションアップにつながる
研修・講演を長年の実績、経験からお伝えします!!』

●オンライン講演記事
※中村成博さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
【講演テーマ一覧】
1.職場のモチベーションアップ! 〜モチベーションのメカニズム攻略〜
2.やる気をひきだすチームづくり 〜リーダーの一番大切な役目とは〜
3.いつ起きてもおかしくない!次世代型、防災のススメ 〜安全とは自ら勝ち取るもの〜
4.アフターコロナの働き⽅ 〜コミュニケーション・⼈材育成どう変わる!?〜
5.すぐに実践できるハラスメント研修 ~真の問題とは・・~
6.すぐに実践できるコンプライアンス研修 ~実際に気をつけるべきことは何なのか︖~
7.新入社員フォローアップ研修 〜早期の『脱・新人』
モチベーションと意識を向上させる新人研修〜
8.【リーダー・管理職研修】 やる気をひきだすチームづくり ~リーダーの一番大切な役目とは~
9.【若手従業員向け研修】職場のモチベーションアップ ~モチベーションのメカニズム攻略~
10.若手従業員職場定着のための 〜当事者意識と“在り方”の意識〜
11.心理的安全性の高い職場作りの秘訣 パフォーマンスを向上し、生産性を高めるために
12.【組合役員研修】 やる気をひきだすチームづくり 〜リーダーの一番大切な役目とは〜
13.【組合役員研修】 利他の心を持つ人を増やす研修 ~働く上で知っておきたい大切なこと~
14.ヒヤリハットを未然に防ぐために ~安心・安全な職場づくりとは?~
15.リーダーシップを⾼める 〜当事者意識の⾼い職場づくりの秘訣〜
16.リーダーシップを⾼める 〜組織が機能するのに必要な3つのスキル〜

(視聴者ご感想)
・中村講師の研修、期待以上に素晴らしかったです。2時間の講演をお聞きした時にも、とても良い講演だと感じておりましたが、
今回の5時間の研修は、期待を遥かに上回る素晴らしい研修だと感じました。
・受講されたフランチャイジーの皆様もとても真剣に受講され、満足いただけたと思われます。
・弊社社長はとても感動していました。『素晴らしい人の出逢い感謝です』と、中村講師との出会いをとても喜んでいました。
・『やり方』より『あり方』を意識する という中村講師の言葉が、従業員に対して今年の年初に発信した文書に全く同じ言葉で書いており、
まるで事前に打合せをしたかのような、自分の考え方と同じ講師に出会えた喜びを感じられております。
・参加者から「とても良かった」「これから実践していく」との声が多く、大変為になるセミナーとなりました。
懇親会にもご参加いただきまして、有意義な時間になりました。
・今回の定期大会では、組合役員の意識変化の狙いがありました。そのため今回の講演内容は非常にぴったりでした。
・中村様の講演についての反響が会議の場や打ち合わせで事ある毎にワードとして出てきます。
考え方や行動に変化が表れた証拠だと思いますし、私自身の考え方にも変化が表れました。
・とても良かった!です。アツい方で、強調したい部分では思わず「ハッ!」となるような刺さる部分があったり、
明日からの行動に繋げていきたいと思いました。
・当事者意識、心理的安全性など、言語化されるのが大変上手であり、理解しやすかった。
・先生の「熱さ」が参加者にも伝わり、非常に内容の濃い講演会であった。
・機嫌のコントロールを課題認識していたため、聴講出来て良かった。
・知っているかどうかではなく、「今できているか」の観点で学ぶことの重要性を感じた。
・上司や後輩にも聞いてほしい内容であった。
・仕事に対するモチベーションを見つめなおす良いきっかけとなった。
・当事者意識を持つことが自分には欠けていたため、非常に良いテーマであった。
・当社の安全衛生大会で、「ヒヤリ・ハットを回避する安心・安全な職場づくり」を講演していただきました。
ヒヤリ・ハットを見逃さないための話では、日常でもふと思い出し注意するようになりました。
・安心・安全な職場を作るための話では、何が重要なのかが全員に強く伝わったと思います。
話し方がとても上手で、引き込まれるように聞けたのでとてもよかったです。
全体的にしっかりと心に残るとても良い講演でした。
・今期は労災、第三者災害は無事故を達成したのですが、加害交通事故が複数件発生しました。
また現場でのトラブルも複数件発生しており、今回の安全大会では、受講者の意識変化の狙いがありました。
そのため今回の講演内容は非常にぴったりでした。
・研修では、単なる知識の提供ではなく、現場ですぐに使える具体的なコミュニケーション事例や
対策が紹介されており、「これならやってみようと思える」との声が多く寄せられています。
・すぐに実践できる内容がありがたいと思いました。 「パワハラの瞬間を具体的に理解できた」
・ ハラスメント防止の本質は“信頼関係”にあるというメッセージが印象的で、
「褒めても伝わらない理由」や「やり方より在り方」という考え方に共感する参加者が多数。
・「信頼関係の築き方に気づかされた」という声が多かったです。
・「今までで一番心に響いた講演」 「何度聴いても心に響く」といった感動の声もあり、
講演後に行動を起こすきっかけになったという感想が多く見られます。
・パワハラが起きるタイミングや背景を丁寧に解説し、職場の雰囲気改善に役立つ
ヒントが得られたという実務的な評価も。
・単なるハラスメント対策ではなく、職場の人間関係や信頼構築に焦点を当てた内容で、
管理職や人事担当者にとって非常に有益な講演だと思います。
・参加者からは「すぐに現場で活かせる内容だった」「“やり方”より“在り方”という視点が印象的だった」といった実践的な感想が多く寄せられています。
・法律だけでなく、社内規範やSNSの使い方など、今すぐ気をつけるべきことが具体的に分かりましたし、
実例を交えた説明が、日常業務に直結する内容で好評でした。
・「“コンプライアンスは在り方”」という言葉が心に残った。行動の背景にある価値観を見直すきっかけになった。
単なるルール説明ではなく、意識改革につながる内容だった。
・働く意義や仕事の価値について考える時間があり、コンプライアンスとモチベーションがつながっていることに気づきました。
研修の構成が“行動につながる気づき”を促す設計になっていたことが高評価でした。
・講演後に“今すぐできること”を自分で書き出す時間があり、研修が行動に落とし込めました。
受け身ではなく、参加型のスタイルが印象に残りました。
・難しい言葉を使わず、誰でも理解できる語り口で、若手社員にも伝わりやすかった。
管理職から一般社員まで幅広く受講できる内容だったと好評。
・講演に参加した方々からは、「実践的で共感できる」「すぐに職場で活かせる」といった前向きな感想が多く寄せられています。
・すぐに実践できる内容が多く、明日からの行動が変わりそう。
抽象論ではなく、現場での具体的な事例や工夫が紹介されており、納得感が高いと好評でした。
・“当事者意識”の本質が腑に落ちた。被害者意識から脱却し、自分ごととして捉える姿勢の大切さが印象に残ったという声が多くありました。
・心理的安全性の重要性を再認識した。チームづくりや人材育成において、安心して発言できる環境の必要性が具体的に語られ、
管理職層からの共感を得ていました。
・“50:50の法則”や“○◎の法則”など、覚えやすく実践しやすい。
中村さん独自のフレームワークが紹介され、職場でのコミュニケーション改善に役立つと感じた参加者が多くいました。
・マクドナルド時代の実体験に基づく説得力があり、離職率の低い店舗運営の実績をもとにした話が、
リアリティと信頼感を生んでいると思いました。
・「やる気」ではなく「その気」にさせるナビゲート力。 モチベーションの引き出し方に関する視点が新鮮だった。
・組織が機能するために必要な3つのスキルを体系的に理解でき、日々の業務のどこで活かせるかが明確になりました。
特に、コンセプチュアルスキルの「目的から考える姿勢」が自分に不足していたと気づき、明日からの行動を変えるきっかけになりました。
職場のコミュニケーション改善にも役立つ内容でした。
・ヒューマンスキルの重要性を改めて実感しました。心理的安全性がなければ組織は動かないという言葉が心に残りました。
部下の強みを引き出すために、まず自分がアンコンシャス・バイアスに気づく必要があると感じました。管理職として必須の学びでした。
・テクニカルスキルだけでは組織は機能しないという話が印象的でした。
自分の専門性を磨くだけでなく、周囲と協働する姿勢が求められていることを理解できました。
3つのスキルが揃うことで組織が動くという構造がとても分かりやすかったです。
・VUCA時代に求められる「自己管理・変化対応・当事者意識」が、3つのスキルと密接につながっていることが腑に落ちました。
自分の行動が組織の成果にどう影響するかを考える良い機会になりました。実践に移しやすい講座でした。
・組織運営に必要な3つのスキルを体系的に学ぶことができ、自身のマネジメントを見直す機会になりました。
特に、専門知識だけではなく、組織全体を俯瞰して考える力や、メンバーとの信頼関係づくりの重要性を再認識しました。
明日からの組織づくりにすぐ活かせる内容でした。
・リーダーシップは役職者だけに必要なものではなく、一人ひとりが発揮できるものだと理解できました。
自分の役割を明確にし、周囲と協力しながら成果を上げるための具体的な考え方を学ぶことができました。
非常に実践的で分かりやすい講演でした。
・コンセプチュアルスキル、ヒューマンスキル、テクニカルスキルの3つが相互に関係していることがよく分かりました。
特に、日頃のコミュニケーションが組織力向上につながるという話が印象的でした。自分自身の行動を振り返るきっかけになりました。
・変化の激しい時代だからこそ、個人の能力だけでなく、組織として機能するための考え方が重要であると実感しました。
組織の成果を高めるために何が必要かを具体的に理解でき、チーム全体で共有したい内容でした。


