〜メンバーの自発性を促し、成長に導くコミュニケーション〜


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永島寛之(ながしまひろゆき)トイトイ合同会社 代表社員/元ニトリホールディングス理事/組織開発室室長
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)
●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)
内容
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なぜ今、⾃⽴型⼈材が必要なのか︖
・組織運営を複雑化させる3つの変数
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⾃発性とは何か︖
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⾃発性を促すために必要なもの
・問題発⾒⼒、成⻑実感
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なぜ今、⾃⽴型⼈材が必要なのか︖
・⾃発型⼈材を⽣み出す社内環境づくり
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問題発⾒能⼒を育むニトリの取り組み
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成⻑実感をどう与えるか︖
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リーダーやマネージャーの役割と育成
担当者より
「人は“やらされる”のではなく、“やりたくなる”ことで動き出す。」
ニトリの現場で培われた人材マネジメントの知見をもとに、永島寛之さんが
「自発性を引き出すコミュニケーション」の本質に迫ります。
採用・育成・定着・現場改善――
人材に関わるすべてのフェーズに活かせるヒントが満載です。
●講演実績
Linked in / Salesforce / 日本の人事部 / HRテックカンファレンス / 昭和女子大学 / グロービス / Altplus / OTD研究会
HR JAPAN SUMMIT / HR総研 / 世界人材会議 / 日本生産性本部 / 関西生産性本部 / 日本能率協会 / BOXIL / note / JAFCO
日経BP / 熊日サービス開発 / 厚生労働省 / 経済産業省 / 東京都 その他多数 その他多数(※敬称略)
●研修実績
※オンライン実績、多数あります。
●オンライン講演記事
※永島寛之さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
【講演テーマ一覧】
1.ニトリの現場力~“お、ねだん以上。”を実現するために~
2.ニトリで学んだ人材マネジメント~メンバーの自発性を促し、成長に導くコミュニケーション~

3.『自律型人材を生み出す方法~個人の成長を促す社内環境づくり~
4.リスキリングのすすめ~Z世代から学ぶ変化の時代に対応するキャリア形成~
5.これからの人材育成~社員一律から個々人の成長を起点に考える積み木型人材育成~
6.組織改革の進め方 ~改革は“組織の肩凝り”をほぐせば前に進む~
(視聴者ご感想)
・有名なニトリがなぜ?長年好調なのか、その真実が理解できたように思います。具体例が多く、とても興味深い内容でした。
・「コロナ禍で組織力の低下を感じている」「次世代リーダーの採用、育成に課題を感じている」
「社員のはたらく価値観の変化にどう向き合ったらよいのかを知りたい」
・・・こういった課題をお持ちの企業や組織にはとても実になる内容だったと思います。
・リーダーシップと組織力を高める採用・育成手法の講義は、インプットの機会としては最高の時間になったのではないかと思います。
・コロナ禍により組織も働き方も変わりました。
私たちは変化する世界で常に最適解を探し続ける旅を続けていかなければならないと講演を聞いて、改めて感じました。
・特に「“人事の顧客”である社員や求職者に対するエンプロイジャーニー(社員としての旅路)をデザインする」
という部分が印象に残りました。
・参加者からは「人材育成」「採用戦略」「現場力の仕組み」に関する気づきや感銘の声が多数寄せられています。
特に“成長実感”や“自発性”の重要性が印象的だったようです。
・どの小売業も抱える課題は共通しており、アクションのきっかけづくりとして非常に良い講演だった。
・“未来を語る”採用の在り方に感銘を受けた。若手採用にも活かしたい。
・“成長実感”を与えることで人が定着するという話は目からウロコだった。
・“全員成長”や、力を活かせていない人に目を向ける視点が非常に参考になった。
・単なる成功事例の紹介ではなく、現場力を支える仕組みや人材育成の本質に迫る内容で、
参加者の多くが「自社でも実践したい」「社内で共有したい」と感じるほどのインパクトがあった。
・参加者からは「自発性」「成長実感」「仕組み化」「未来を語る採用」など、
現場で即活用できる実践的な学びに感銘の声が多数寄せられています。
・“未来を語る”採用の在り方に感銘を受けた。若手採用にも活かしたい。
・“成長実感”を与えることで人が定着するという話は目からウロコだった。
・マネージャーの役割は“仕組みにすること”という言葉が印象的だった。
・“全員成長”や、力を活かせていない人に目を向ける視点が非常に参考になった。
・この講演は、単なる理論ではなく、ニトリの現場で培われた実践知をベースにした“人が育つ組織づくり”のヒントが満載で、
参加者の多くが「社内で共有したい」「すぐに実践したい」と感じる内容だった。


