〜企業の取るべき戦略〜
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馬渕磨理子(まぶちまりこ)経済アナリスト/日本金融経済研究所代表理事/ハリウッド大学院大学客員准教授
想定する視聴者(Suppose Audience)
●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)
●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)
内容
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社会のサステナビリティの必要性
・SDGsとESGの違い
・DXとSXの違い
- 02
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企業の目指す世界
・未来都市
・成熟したがゆえのヒューマニティの価値向上
・社会課題を解決する企業の技術、手段
(クリーンエネルギー/5G・6G/EV/半導体/セキュリティ)
- 03
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中小企業の現状、課題について
・国内企業の99.7%を占め、雇用者数の7割を占める中小企業こそが日本の支えであり底力である
・今後中小企業が持続的に存在していくため
中小企業が取り組むSXとは?
- 04
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今後の方向性
・環境意識の高まりからCO2排出量ゼロにする脱炭素社会への注目
・中小企業の多様性
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※同コンテンツは、リアル(対面式)講演でもオンライン講演でも対応可能です。
大筋の内容は変わりませんが、デリバリー(講演の進め方)は若干変わる可能性がございますので、
ご了承ください。
担当者より
※労組実績・オンライン経験について
労組実績・オンライン経験も多数あります。
ただし、配信用の会議室もしくは配信スタジオを手配する必要があります。
●オンライン講演記事
※馬渕磨理子さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
【講演テーマ一覧】
1.アフターコロナで経営者に必要な視点と企業の取るべき戦略
2.今必要な企業のSDGsの取り組み
3.働き方の『アップデート』 〜働き方の『アップデート』多様な働き方の実践方法〜
4.おさえておくべき最低限必要な経済の仕組み
ビジネスパーソンが、最低限おさえておくべき【経済・金融の仕組み】と【トレンド】を解説。
仕事にも自分の人生にも役立つ切り口で解説します。
5.ものづくりと日本経済の関係 〜予測不能な変化にどう立ち向かうのか?〜
6.これだけ押えて!自分の身を守る経済の仕組み
行く先が不安定な時代だからこそ、自分の身を守るために必要な経済・金融の知識をわかりやすくお伝えします。
7.高校生、大学生の【金融リテラシー】
自身の投資経験を踏まえた金融リテラシーについて分かりやすく解説します。
※学校で投資の授業が始まりましたので学生、教員向け需要に対応します
8.収入10倍アップ高速勉強法 社会人になってからの学びとは?
(視聴者ご感想)
・中小企業がおかれている状況と今後の経済状況の見通しについて分かり易く
講演して頂き、とても充実した内容でした。
・マスコミに「美人アナリスト」「バズるアナリスト」と言われているだけあって、集客力も高かった。
・とても丁寧に接して頂き、非常に心地よく対応させて頂くことが出来ました。
・多くのメディアでコメンテーターとして活躍されておられるので、分かり易く理解しやすい内容でした。
・アフターコロナに向けた経済環境の変化を踏まえた企業経営について、より明確なお考えを聞くことが出来、有意義な時間となりました。
・専門用語をわかりやすく解説してくださり、馬渕さんならではの経済の視点・用語の意味などすごくよくわかりました。
・将来の経済状況と社会のサスティナビリティの必要性について講演いただき、
SDGsなどの周辺情報を含めながらSXへの理解を深めていく内容でとても分かり易かったです。
・リスキリングに関して、質問で具体的な事例を聞け、とても参考になりました!
・学びの時間の使い方、ちょっとしたところにも学ぶべき事がある事が分かった。
・どこから学び直しに手を付けたらよいか、分からない でいましたが、講演を聞いて自分の中で明確化できました。
また新 NISAのお話も少し聞けて良かったです。
・インプット、アウトプットの重要性を再認識できた。実際に日々の時間の具体的な使い方を教えてくださったので、参考となった。
・ビジネスは知の格闘技や、社会人の勉強方法 (学生時代とは異なる、やらないものを決める等)といった
今までにない知見を得ることができたし、是非!実践してみようと思いました。
・”知の5角形とか働く上の鉄則など、とても参考になり ました。
・自分をどの方向に伸ばせばいいかわからないという人には、参考になります。
・学びなおしを行う上での、内容選定の方法や自己分析の仕方についてはとても参考になりました。
・これまで勉強してきたこととおっしゃっていることにつながる部分を感じました。
・手放す意思が必要というところが自分には必要と思いました。 業務の実態が何でも屋状態で仕事をしており、
自分として深堀できていなく成長ができていない状況なのでどう変えていけるか真剣に考えないといけないと思いました。
・ 自社の業務内では得られない情報だったので、良かったです。
・ なかなか聞く機会がないお話だったので、興味深く聞かせていただきました。