〜新しい心の習慣レジリエンス〜


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桐生純子(きりゅうじゅんこ)コミュニケーションクリエーター / 組織内コミュニケーションコンサルタント/株式会社プレシャスK代表取締役
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)
●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)
内容
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メンタルヘルスの現状
・組織としてメンタルヘルスに取り組む意味
・メンタルヘルスに取り組む際の心構え
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レジリエンスとは
・実体験から考える
【※ワーク】自分が受けた厳しい、苦しい体験(逆境)を振り返る
・逆境を「チャンス」と捉えるか?「できない言い訳」にするか?
・レジリエンスを身につけるために
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逆境をチャンスと捉える ~感情のコントロール
・考え方の切り替え
【※ワーク】考え方をポジティブに切り替える
- 04
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自分を知り、認める ~自尊感情
・自分の良いところを、素直に認める
【※ワーク】自分の強みを上げ、お互いにほめる
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職場でのよいコミュニケーションとはどのようなものかを考える
・簡単5ステップナビゲーション
【※ワーク】信頼関係を築くコミュニケーションを学ぶ
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※個人ワーク・グループワーク・ディスカッションなどアクティビティ重視!のオンライン講演です
※リアル講演との違い、カスタマイズなど
・ワークの内容共有や簡単なアイデアのシェアなど、参加者からの発言機会をつくり、
双方向コミュニケーションが取れる工夫をしています。
・リアル講演と同様、「体感」「体得」ができるワークを用意しています。
※リアル講演と同様に、オンラインの場合もZoomの機能を効果的に活用しながらグループディスカッションも行います。
リアル講演とはまた一味違った楽しみを感じながら参加できているとのお声を多く頂いております。
個人ワーク・グループ共有を取り入れ、参加者が主体性をもって参加しやすい構成の中に
参加者の発言の機会を作り、双方向コミュニケーションが取れる工夫をしています。
※同コンテンツは、リアル(対面式)講演でもオンライン講演でも対応可能です。
大筋の内容は変わりませんが、デリバリー(講演の進め方)は若干変わる可能性がございますので、
ご了承ください。
担当者より
レジリエンス=「折れない心の育て方」
今、逆境から立ち直る力、「レジリエンス」に大きな注目が集まっています。
多くの人が厳しい競争にさらされている現代。
自分自身の思考やこころを柔軟にし、様々な出来事への自己対処能力を高めるための
レジリエンスの考え方や手法を学んでいただきます。
(紀三井省次)
●講演実績
※各地方銀行従業員組合、製薬系労組、エネルギー系労組、電力系労組、精密機械系労組、電機メーカー系労組、
自動車販売系労組、自動車製造労連、損保労連など労組実績多数。
※組合活動のことはご存じでしたが、当社にて労組セミナーを受講していただき、
労組マーケットレクチャーを聴いて頂いた上で、 組合向けコンテンツを共同作成いたしました。
50組合以上の講演実績あり。
※オンライン経験も豊富です。
※youtubeチャンネル 塾ちょーの部屋vol.7
※桐生純子さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.メンタルヘルス・ラインケア 〜職場の元気を創る技術 〜
2.あなたが活きるコミュニケーション 〜職場で活かす人間関係の作り方〜
3.ワンチームになるためのチームビルディング 〜チームワークとリーダーシップの『勘所』を理解する〜
4.自ら考え行動できるフォロワーシップの磨き方 〜上司とうまくコミュニケーションを取るには?〜
5.女性組合員のためのキャリアと時間の使い方 〜より良い生き方の工夫〜
6.組織におけるストレス対策 〜新しい心の習慣レジリエンス〜

7.人の心を動かす働き方 ~今、求められる“心が働くスタッフ”の育て方~
8.安心・安全・魅力ある職場を作るためのコミュニケーション
9.相談できない職場で離職は起きる ~定着率を上げる対話マネジメント~
10.折れない心を作るレジリエンス研修 ~逆境を力に変えるマインドセット~
11.「ハラスメント」を恐れて指導をためらう管理職へ
12.意見が出る職場の心理設計 ~ 「ボタンの掛け違い」を解消する対話のルール~
(視聴者ご感想)
・人柄、研修内容、進め方など話しの中にスーッと入っていける方で楽しく研修をうけることが出来ました。
・受講生からの事前の質問や要望なども盛り込んでいただき大変充実した内容で私自身も大変勉強になりました。
だだスキルを身につけるというのではなく、心がともなったコミュニケーションこそが大切という内容については心から共感できました。
・講義内容もさることながら、グループワークも取り入れられており、受講者を飽きさせない工夫があって良かった。
・参加者のアンケートを見ても、好評でした。人間関係作りのポイントや、メンタルダウンの早期発見など、
ワーク中心でとても理解しやすい内容でした。滞りなく話を進み、感謝いたしております。ありがとうございました。
・大変好評でした。ワーク中心でしたので、理解しやすくアッという間の時間で、
今後の業務に役立てるという声が多かったです。ありがとうございました!
・接遇は“技術”よりもまず心の姿勢だと気づかされました。
患者さま・利用者さまの不安に寄り添うために、表情や声のトーンを整える大切さを実感しました。
・最初の5分で信頼が決まるという話が印象的でした。
忙しい中でも“安心を届けるひと言”を意識しようと思えました。明日からすぐに使えます。
・スタッフ同士のコミュニケーションが接遇の質につながると理解できた。
連携ミスを防ぐための“伝え方の工夫”がとても参考になりました。
・接遇をやらされ仕事ではなく、自分の価値を高める行動だと前向きに捉えられた。
講演後、職場の雰囲気が変わる理由がよくわかります。
・具体例が多く、医療・介護の現場に置き換えやすかった。
高齢者対応や家族への声かけなど、現場の悩みに直結する内容でした。
・普段の“言ったつもり”が事故につながると気づきました。明日から確認のひと言を必ず入れます。
・注意するときの言い方を変えるだけで、相手の受け取り方が全然違うとわかりました。実践してみたいです。
・ワークで“伝わらない体験”をしたのが衝撃でした。自分も同じことをしていたと思います。
・先輩に質問しづらい理由が“自分の問題”ではなく、職場の雰囲気にもあると知って安心しました。
・声をかけてもらえるだけで働きやすさが変わると実感しました。自分も後輩にそうしたいです。
・長年の経験があるからこそ、若い人に伝わっていないことがあると気づきました。伝え方を見直します。
・怒らずに注意する方法が具体的で、すぐ使える内容でした。現場の雰囲気づくりに役立ちます。
・安全はルールよりも“関係性”で決まるという言葉が刺さりました。職場の空気づくりを見直します。
・コミュニケーションの質が離職にも影響するという話は非常に納得感がありました。
・相談しづらさの正体が“自分の性格”ではなく、職場の空気にもあると知って救われました。話してみようと思えました。
・上司の“忙しそうな雰囲気”が相談を止めていたと気づきました。自分も後輩に同じことをしていたかもしれません。
・ストレスの原因は“出来事”ではなく“受け止め方”と知り、気持ちが軽くなりました。明日から考え方を変えてみます。
・完璧主義が自分を苦しめていたと気づきました。小さな成功を積むという話が心に残りました。
落ち込んだ時の立ち直り方が具体的で、すぐ実践できそうです。
・部下のメンタルを支えるために、まず自分の心の整え方が必要だと実感しました。
・感情のコントロールや思考の切り替えなど、管理職にも必須のスキルだと感じました。
・レジリエンスは“根性論”ではなく、技術として学べるとわかり、非常に納得感がありました。
・意見を言えなかった理由が“自分の性格”ではなく、職場の空気にもあると知り、気持ちが楽になりました。
・上司の反応を気にして黙っていたことに気づきました。今日から少しずつ発言してみようと思えました。
・否定されない聴き方を教えてもらい、後輩との関わりにも活かせそうです。
・部下が意見を言わないのは“意欲がないから”ではなく、私の受け止め方に原因があると気づきました。
・まず受け止める、否定から入らないなど、具体的な対話のルールが非常に実践的でした。
・会議の設計を変えるだけで発言量が増えるという話が印象的で、すぐ試したくなりました。


