【リアル&オンライン版】 共感されるリーダーの声掛け 
〜部下のモチベーションを上げて成果を出すリーダーの伝え方〜
吉田幸弘(よしだゆきひろ)
吉田幸弘(よしだゆきひろ)
承認アドバイザー/コミュニケーションデザイナー/上司向けコーチ

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)

●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)

講師からのメッセージ

リーダーが「やれ!」と指示命令して部下が動いていた時代とは違い、現代においてはリーダーの力量に差が表れ始めています。
権力で動かそうとするリーダーの下で働く部下は「自分で動いて叱られたら困る」と、言われた通りの動きしかしなくなる可能性があり、
自ずと、リーダーの能力はチームにおいて限界に達してしまいます。

一方、部下が主体的に動き、明るく業績のよいチームが存在するのも事実で、
そんなリーダーはいつも笑っていたり、部下にツッコミを入れられたり、良好な関係が築けているものだったりします。
そういうリーダーに部下がついていくのは、部下から共感されているからなのです。

そう、共感されるかどうかのポイントが「適切な言葉」ではないでしょうか?

■期待される効果
部下や後輩とのコミュニケーションが良好になる
部下や後輩が最短で最大の成果を出す仕事をしてくれるようになる
部下や後輩のモチベーションを高めることができる
リーダー自身がいなくても仕事が回るようになる

内容

01
伝え方のキホンを学ぶ

・「伝えたつもり」と「伝わる」の違いを知る
・やってはいけない5つの伝え方
・わかりやすく伝えるために必要な準備
 (※ワーク)

02
ミスが起こらない伝え方を学ぶ

・曖昧に伝えることの危険性を知る
・5W2Hシートの活用
 (※ワーク)

03
部下との信頼関係の作り方を学ぶ

・部下との雑談術
・部下マーケティングをする
 (※ワーク)

04
困った部下への伝え方を実践

・困った部下の事例を挙げながら、ワークを通して学ぶ

05
適正な報連相の仕組みづくりを学ぶ

・報連相が上がってこない原因を知る
・報連相しやすい環境をつくる
・話を上手く引き出す質問術

担当者より

 

●主な講演実績   

商工中金経済研究所/住友生命保険相互会社/三井生命保険株式会社/損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社

イオン株式会社 東レ株式会社/新潟県経営者協会/新日鉄住金ソリューションズ株式会社/株式会社NTT東日本-関信越/横河電機労組    他多数 (敬称略) 

 

  

●その他

オンライン実績多数あり。(双方向型研修、ウェビナー講演、ハイブリッド型等)     

 

 

※吉田幸弘さん印刷用プロフィール資料   

  制作:リンクアップビズ    

  https://onl.sc/1NW95sZ

 

●オンライン講演記事

7/【新着】講演コンテンツ・アジェンダ集

 

【オペレーション日記】vol.120 ~吉田幸弘さん

 

【講師著書から読み解くビジネスの真髄】⑰

 

 

【講演テーマ一覧】 

1.共感されるリーダーの声掛け 部下のモチベーションを上げて成果を出すリーダーの伝え方

 

2.承認力を身に付ける 周囲が能動的に動き「ホウ・レン・ソウ」をスムーズに行うには

【リアル&オンライン版】 承認力を身に付ける

 

3.強い組織のリーダーがやっている「心理的安全性」の高め方

 ~「言い合える」安心感が部下もチームも成長させていく~

【リアル&オンライン版】 強い組織のリーダーがやっている「心理的安全性」の高め方

 

4.部下を成長させる「フォロワー型リーダー」入門講座

 ~サーバント・リーダーシップで部下の成長を促す~

【リアル&オンライン版】 部下を成長させる「フォロワー型リーダー」入門講座

 

5.働き方改革! 生産性の高まる時間管理術

【リアル&オンライン版】 働き方改革セミナー

 

6.部下もチームも成長に導く! 一流のリーダーがやっている仕事の任せ方

【リアル&オンライン版】 部下もチームも成長に導く!

 

7.【班長・主任向け研修】 フォロワー型リーダー入門講座

【班長・主任研修】 フォロワー型リーダー入門講座

 

 

  (視聴者ご感想)

・自分の日常を振り返るきっかけになったとの意見が多くあった。

 内勤スタッフの方に労組からアクションを起こせる機会が  多くなく、今回は非常に良い機会となった。

・受講者からも研修内容が大変よかったとのお声を頂きました。知識の習得とともに意識の変容に繋がったと思います。

・とても好評で良い内容でしたので、「次回も是非呼んでほしい」という声が多かった。