【オンライン版】 周囲を巻き込むために必要な
〜『部下力発揮』セミナー(フォロワーシップ)〜
新名史典(しんみょうふみのり)
新名史典(しんみょうふみのり)
プレゼンテーションコンサルタント/組織開発コンサルタント/株式会社Smart Presen 代表取締役

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)

●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)

講師からのメッセージ

上司が部下をマネジメントするセミナーはたくさんあります。
もちろん上司の努力も大事ですが、一方で部下としも出来ることは多々あります。

特に、組合役員とは言え、職場で「部下」の位置にいると上司や先輩を味方につけないと、
自分の立場だけでは動けないことがあります。
管理職の方でも、今や年上・年次が上の部下を抱えているケースも少なくありません。

上司の立場、悩み、考えていることを理解し、自分の立場を効率的に勧めるための「部下力」を身につけましょう!!
28歳でいきなり部長職に抜擢され、総て年上部下という以上な環境を経験した講師が、経験もふんだんに取り入れたノウハウを提供いたします!

内容

01
仕事の効率を妨げるのは何か?

・上司の了解を得るのに苦労していませんか? 
・仕事は自分ひとりでは完結しない。
・上司を動かせる人は何をしているのか?


02
こうすれば仕事の能率は上がる

・上司の力を借りるためのアプローチ
・意外と知らない上司の苦悩
・上司の立場を知ることで自分の動き方を理解する

03
上司目線を身につけ、先回りしよう!

・常に上司目線で練習する
・ちょっとしたひと手間を実践する
 【※ワーク】
・上司は部下のどういうところを喜ぶか?

04
「部下力」を発揮するための実践(実践のステージ)

・想定ケースでの実践ワーク


※個人ワーク・グループワーク・ディスカッションなどアクティビティ重視!のオンライン講演です

※リアル講演との違い、カスタマイズなど
・通常、全体の7〜8割はワークやディスカッションで構成しています。
 オンライン講演の場合もほぼ同割合で構成しますが、ディスカッションが難しい場合、
 【個人ワーク】を多く取り入れ、主体性をもって参加しやすい構成にします。
・ワークの内容共有や簡単なアイデアのシェアなど、参加者からの発言機会をつくり、
 双方向コミュニケーションが取れる工夫をしています。
・リアル講演と同様、「体感」「体得」ができるワークを用意しています。

担当者より

 

『上司を上手に使って仕事を効率化する「部下力」のみがき方』(文舘出版 ・2012年)が好評なプレゼンテーション専門コンサルタント。

上司が部下をマネジメントするセミナーはたくさんあります。もちろん上司の努力も大事ですが、一方で部下としも出来ることは多々あります。

特に、組合役員とは言え、職場で「部下」の位置にいると上司や先輩を味方につけないと、自分の立場だけでは動けないことがあります。

組織で仕事をする以上、上司をはじめ関係者を味方につけることは大変重要です。

しかし、部下の立場からは上司の事情が見えないことも事実。

本セミナーで様々なタイプの上司や関係者を巻き込んで仕事を効率化する「部下力」を身につけてください!

上司の立場、悩み、考えていることを理解し、自分の立場を効率的に勧めるための「部下力」を身につけましょう!!

(紀三井省次)