【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.53

ユーティリティとは?

“ユーティリティ”とは、塾長が好きなサッカー競技に使われる用語で、「一人でいくつものポジションをこなすことが出来る選手」という意味。

オンライン講演の世界でもそれが当てはまり、複数の講演コンテンツをこなすことが出来る講師が結構いることは、意外とお客さまには知られておりません。

従来の講師への捉え方で、「同一講師=単一コンテンツ(講演プラン)」という認識があるようですが、特に研修をメインにされておられる講師だと、講演になると複数コンテンツ持っておられる方がいるんです。

人材育成の課題が多様化している今、対象者のニーズに合わせて異なるコンテンツを構築できる講師が以前から求められています。

リンクアップビズ㈱では、お客様の多様なニーズをヒアリングし、課題解決に効果あるコンテンツを、信頼できる講師と共に共同開発しています。

前川由希子さん

今回ご紹介させて頂くのは、 前川由希子さん

前川さんとは長いお付き合いで、講師活動始められた頃に出逢い、労組セミナーを受けて頂いたり、様々な講師向けイベントにご協力頂いたりと、非常にお世話になっている講師のお一人です。

若手・中堅組合員(従業員)向け

組合役員・管理職・リーダー向け

女性組合員・女性従業員向け

・・・いかがでしょうか?オンライン講演事業に取り組まれる執行部さんのご参考になれば、幸いです。