津久井聖志(つくいきよし)
プロフィール
生徒の成長に寄り添う教育を実践。ソフトボール部を群馬県大会準優勝14回、東日本大会4回出場へ導くなど、
組織づくりと人材育成に強みを発揮した。生徒支援の独自活動が評価され「いせさき元気大賞」を受賞。
53歳で退職後、「先生元気塾」を設立し、教員支援・教育研修・講演活動を開始。
現在は未来ラボ講師として、学校現場の課題解決と教員の活力向上に取り組んでいる。
【勤務校】
常磐高等学校(私立/群馬)…3年 太田市立商業高等学校…12年
群馬県立伊勢崎清明高等学校…10年 群馬県立館林女子高等学校…5年
【部活動実績】
常磐高等学校 ラグビー部を新設 /太田市立商業高校 群馬県ソフトボール大会準優勝7回 ・東日本ソフトボール大会出場2回
伊勢崎清明高校 群馬県ソフトボール大会準優勝7回 ・東日本ソフトボール大会出場3回 ・関東ソフトボール大会出場2回
館林女子高校 関東公立ソフトボール大会出場1回
【主な講演タイトル】
『"生き抜く力"をつける子育て講座』 『自己肯定感を育てる家庭コミュニケーション』
『仕事がつらいときのセルフケアと組織ケア』 『管理職向け!Z世代のトリセツ講座』
『Z世代のモチベーションを引き出す組織づくり』 ほか
【お勧めポイント】
津久井聖志さんは、30年の教員生活で崩壊寸前の学級や弱小部活動を立て直し、
県大会準優勝14回など“現場で成果を出し続けた実践型教育者”です。
生徒・保護者・同僚からの相談を受け続けた経験から、一人ひとりに合わせた“オーダーメイドの教育支援”を確立。
退職後は「先生を元気にする」教育講演家として全国で活動し、
学校のリアルと改善策を具体的に語れる点が、他の教育系講師にはない大きな特徴です。
ギャラリー
主な講演テーマ
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- 【リアル&オンライン版】 ”生き抜く力”をつける子育て講座
~ 自分で考え、選び、行動できる子を育てるために ~ -
PTA・保護者の方々、教職員など教育関係の方々 子育て・仕事と育児の両立・教育・青少年健全育成 組合役員向け 女性組合員向け
- 【リアル&オンライン版】 ”生き抜く力”をつける子育て講座
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- 【リアル&オンライン版】 自己肯定感を育てる家庭コミュニケーション
~ 子どもの“心の安全基地”を家庭に育てる ~ -
PTA・保護者の方々、教職員など教育関係の方々 子育て・仕事と育児の両立・教育・青少年健全育成 組合役員向け 女性組合員向け
- 【リアル&オンライン版】 自己肯定感を育てる家庭コミュニケーション
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- 【リアル&オンライン版】 仕事がつらいときのセルフケアと組織ケア
~ 心が折れそうなときに、自分を守る方法 ~ -
ウェルビーイング・ワークエンゲージメント・心理的安全性・ジョブクラフティング リテンションマネジメント(人材定着、離職防止) 企業(人事部など担当者向け) 新入組合員・若手・中堅組合員向け モチベーション・集中力・主体性・自律型人材 女性組合員向け メンタルヘルス(セルフケア・ラインケア・サポートケア)・レジリエンス
- 【リアル&オンライン版】 仕事がつらいときのセルフケアと組織ケア
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- 【リアル&オンライン版】 リーダー/管理職向け!Z世代のトリセツ講座
~ 価値観の違いを力に変えるマネジメント ~ -
世代間コミュニケーション ウェルビーイング・ワークエンゲージメント・心理的安全性・ジョブクラフティング リテンションマネジメント(人材定着、離職防止) ビジネススキル全般 企業(人事部など担当者向け) コミュニケーション 組合役員向け
- 【リアル&オンライン版】 リーダー/管理職向け!Z世代のトリセツ講座
主な講演実績
●講演実績
伊勢崎清明高等学校 /新田暁高等学校/山形 山形学院高等学校 / 東北生活文化高校/ 創学館高等学校/群馬県塾協同組合
群馬県太田市 進学塾 /群馬県化粧品組合 ほか(※敬称略)
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.“生き抜く力”をつける子育て講座 ~自分で考え、選び、行動できる子を育てるために~
2.自己肯定感を育てる家庭コミュニケーション~子どもの“心の安全基地”を家庭に育てる~
3.仕事がつらいときのセルフケアと組織ケア ~心が折れそうなときに、自分を守る方法~
4.リーダー/管理職向け!Z世代のトリセツ講座 ~価値観の違いを力に変えるマネジメント~
※津久井聖志さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・子どもを“管理する”子育てになっていたことに気づきました。
・これまで“正解を教えること”が親の役目だと思っていましたが、
子ども自身が選び、失敗し、学ぶことが大切だと分かり、肩の力が抜けました。
・家庭での声かけを変えるだけで、子どもの表情が変わりそうです。
・評価ではなく“観察する”という言葉が心に残りました。
子どもの気持ちを聞く習慣を、今日から始めたいと思います。
・失敗を叱るのではなく、学びに変える視点が新鮮でした。
・忘れ物やケンカなど、つい感情的に注意していましたが、
“どうしたい?”と問いかけることで成長につながると知り、気持ちが楽になりました。
・親が完璧でなくていいと言われて救われました。
・自分の不安や焦りを子どもにぶつけていたことに気づきました。
親自身の心の余白が、子どもの自己肯定感につながるという言葉が響きました。
・家庭の空気を整えることが、子どもの未来につながると実感しました。
・選択させる子育て、失敗を恐れない環境づくりなど、
“今日からできること”が多く、実践しやすい内容でした。
・子どもの“ありのまま”を受け止める大切さに気づきました。
・つい結果ばかり見てしまっていましたが、存在そのものを肯定することが自己肯定感につながると知り、
家庭での声かけを見直したいと思いました。
・叱るより“観察する”という言葉が心に残りました。子どもの行動の背景を理解しようとするだけで、イライラが減りそうです。
・今日から実践できる内容ばかりで、とても参考になりました。
・失敗を責めないコミュニケーションが、子どもの成長につながると実感できた。
・忘れ物やケンカなど、つい感情的に注意していましたが、失敗を学びに変える視点を持てるようになりました。
・親自身の自己肯定感も大切だと気づかされました。
完璧を求めすぎていた自分に気づき、肩の力が抜けました。
・自分だけがつらいと思っていたけれど、気持ちが軽くなりました。
・仕事のしんどさを“自分の能力不足”だと決めつけていましたが、
感情、環境、認知のどこに負荷があるかを整理するだけで、心が楽になりました。
・相談の仕方を変えるだけで、上司との関係が改善しそうです。
・“事実・感情・希望”で伝える方法がとても実践的でした。
報連相が苦手な自分でも使えると感じました。
・言い換えのテクニックがすぐ使える内容でした。
“無理です”ではなく“この条件ならできます”など、
職場の摩擦を減らす言葉の選び方がとても役立ちました。
・若手と上司の間で悩むことが多かったのですが、
距離感の取り方や、抱え込みすぎない思考法が腑に落ちました。
・評価ではなく“対話”を重視することで、
チームの心理的安全性が高まるという話がとても納得感がありました。
・“Z世代は説明不足に弱い”という言葉が腑に落ちました。
・これまで“指示したのに動かない”と感じていましたが、
目的、期待、進め方を明確にするだけで、若手の動きが変わると気づきました。
・叱り方のポイントが非常に実践的で良かった。
・感情ではなく事実で伝える、行動にフォーカスするなど、
職場でそのまま使える内容で、フィードバックの質が上がりそうです。
・心理的安全性は“優しさ”ではなく“明確さ”で生まれるという話が印象的でした。
・曖昧な指示が若手の不安を増やしていたことに気づき、
コミュニケーションの改善が離職防止につながると実感しました。
・若手の離職理由が“能力”ではなく“環境とのミスマッチ”だと理解できた。
組合としても、若手の声を拾い上げる仕組みづくりに活かせる内容でした。
・管理職と若手の“価値観のズレ”を言語化してもらえたのが大きい。
双方の誤解が減り、職場のストレスポイントを整理するヒントになりました。









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