〜話せる・助け合える・挑戦できるチームをつくる「空気づくり術」〜


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松場栄治(まつばえいじ)イジラレアーティスト / お笑い研修プログラム講師
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)
●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)
●企業経営者、人事部・総務部ご担当の方々
内容
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空気づくりの原理:笑いが職場を変える
・笑いは「緊張と緩和」を生み、場の空気を一瞬で柔らかくする
・ポジティブな空気は、採用率向上・離職率低下・生産性向上につながる
・芸人現場で培った“場を温める技術”を職場に応用する
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心理的安全性とは?(実践的に理解する)
・「否定されない」「笑われても大丈夫」という安心感が挑戦を生む
・自己開示/承認/共感を引き出すコミュニケーションを体験
・チーム内の壁(世代・部署)を取り除く働きがある
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イジリ・イジラレの本質
・イジラレる=“愛される・応援される”状態
・相手の心をつかむ「距離の縮め方」を体感的に学ぶ
・芸人の舞台で培った“言葉の届け方”を職場に転用
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参加型ワーク(空気が変わる体験)
・承認ワーク:相手を褒めることで場の温度を上げる
・自己開示ワーク:自分にツッコむことで“弱みを見せられる空気”をつくる
担当者より
松場さんは、漫才・芸人経験から得た“イジラレる=好かれる・愛される”という
独自のコミュニケーション理論をベースに、職場の心理的安全性を高め、
チームが自然と助け合い・挑戦できる状態をつくる方法を伝えます。
●講演実績
※マイナビ、日本生命、トヨタ車体、旭化成、三井化学、富士電機、連合愛知、凸版印刷、武田薬品、コカ・コーラウエストジャパン、
富士通、七十七銀行、阿波銀行、阪急阪神ビジネスアソシエイト、東芝テックソリューションサービス、大山ハム、
春日井市医師会、済生会中津病院、済生会兵庫病院、JCHO大阪病院、宇都宮病院、埼玉看護管理者会、埼玉メディカルセンター、
津島市民病院、和歌山県知的障がい者福祉協会、りんくう泉佐野ロータリークラブ、同志社大学、武庫川女子大学、四条畷学園大学、
小諸看護専門学校、明石医療センター付属専門学校など多数(※敬称略)
※直接組合との関わりはありませんでしたが、当社にて労組セミナーを受講していただき、
労組マーケットレクチャーを聴いて頂いた上で、組合向けコンテンツを共同作成いたしました。
※オンライン実績、多数あります。(70~80回以上)
●オンライン講演記事
※松場栄治さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
【講演テーマ一覧】
1.人を喜ばせるコミュニケーションの流儀 「笑い×コミュニケーションで変わる人/職場」
2.笑いで組織を活性化する! 好かれる愛されるイジリ、イジラレ講座
3.笑いで瞬時に心を掴む! 人を惹きつける話し方・伝え方講座
4.お笑い芸人から学ぶ課題解決術! 最強の発想法講座 ラテラルシンキング
5.「ちゃんと説明したのに、なぜ伝わらない?」をなくす!
6.人が動き出す「空気」は、どうつくられるのか?

(視聴者ご感想)
・人との関係を作るうえで大事なのは質問力と客観視力。 スキルの高い芸人はこの点長けているようです。
・今回は“笑い”という切り口から人づくり、地域づくりについて学ぶ内容でした。 楽しくためになる講演だったと思います。
・笑いが多く、全体的に好評!でした。
・聴いていてとても面白い講義であったし、仕事でお客様と話す際にも 使えるスキルだと思った。
・単なる「笑い」ではなく、コミュニケーションという部分で学びもあり、楽しくかつ勉強になったという印象で、大好評でした。
・「今日参加できなかった方にも聴かせてあげたい内容」でした。
・笑いが多く、全体的に好評!でした。今回、5年目組合員に関しては、あまりこういうセミナーなど受ける機会がなく、
初めての人が多かったので、「参考になった」「愉しい時間だった」という声が多かった。
・笑い混じりの楽しく面白い講義でした。ただ面白いだけでなく、人と円滑にコミュニケーションを取るポイントが学べたので良かったです。
・笑いも交えてコミュニケーションをすることの大切さを学んだ。コミュニケーションが苦手なので今後活かしていきたい。
・笑いが入るだけで、こんなに話しやすい空気になるのかと驚いた。
普段は意見を言いづらい場面でも、自然と声が出る雰囲気が生まれた。
・イジラレる=愛されるという考え方が新鮮で、職場の人間関係を見直すきっかけになった。
相手との距離の縮め方が具体的で、すぐ現場で使える。
・心理的安全性を“体感”できたのが良かった。自己開示ワークで、普段話さない同僚の意外な一面を知り、関係が一気に近くなった。
・承認ワークで場の空気が一瞬で明るくなった。 褒めることの効果を実感し、若手とのコミュニケーションに活かせると感じた。
・笑いながら学べるので、研修なのに全く疲れなかった。 安全大会でありがちな“聞くだけ”ではなく、参加型で集中が途切れない。
・報連相がしやすい空気づくりのヒントがたくさんあった。否定されない雰囲気をつくることで、ミスやヒヤリの共有が進むと感じた。
・管理職として、部下が挑戦しやすい環境づくりの重要性を再認識した。 “笑われても大丈夫”という安心感が、挑戦の第一歩になると理解できた。
・注意や指摘をするときの“間”の使い方がとても参考になった。
すぐ言い返さず、場を整えてから伝えるだけで、相手の反応が全く違うと実感した。
・ハラスメントにならない伝え方が“体感”で理解できた。承認→改善→応援の流れは、部下指導にすぐ使える。
・言いにくいことを柔らかく伝える技術が具体的で助かった。
これまで“嫌われるのが怖くて言えない”場面が多かったが、言葉の選び方が明確になった。
・上司が何を考えて注意してくれているのかが分かり、安心した。伝え方ひとつで“攻撃”ではなく“応援”に変わることを体感できた。
・自己開示ワークで、普段話さない人とも距離が縮まった。 弱みを見せても大丈夫な空気ができると、相談しやすくなる。
・笑いが入るので、重いテーマなのに楽しく学べた。 ハラスメント研修のイメージが変わった。


