〜“なんとなくこんな課題はありませんか?”を拾い、相手の頭に「同じ絵」をつくる「言語化術」〜


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松場栄治(まつばえいじ)イジラレアーティスト / お笑い研修プログラム講師
想定する視聴者(Suppose Audience)
●企業 営業部門、商品開発部門、マーケティング部門の方々
●企業 営業職・営業部門管理職・お客様サービス担当者の方々
●営業・接客部署を含む全ビジネスパーソンの方々
内容
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なぜ“伝わらない”が起きるのか?(問題の本質)
・人はそれぞれ“頭の中のイメージ”が違う
・説明はしているつもりでも、相手の脳内では別の絵ができている
・「なんとなく課題がある気がするけど言語化できない」状態が放置されると、
誤解・すれ違い・指示ミス・生産性低下につながる
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相手の頭に“同じ絵”をつくる言語化術(松場流)
・「なんとなく課題」を拾う観察力
・抽象 → 具体の往復で解像度を上げる
・例え話/比喩でイメージを一致させる
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参加型ワーク(体感して学ぶ)
・「なんとなく課題」を言語化するワーク → 曖昧な違和感を言葉にする練習
・抽象語を具体化する演習 → 指示・依頼の精度が上がる
・例え話づくりワーク → 相手の理解を一気に深める
担当者より
こんな課題はありませんか?説明したのに違うものが返ってくる。頭の中では分かっているのに言葉にできない。
報告・指示・プレゼンで情報を詰め込みすぎ、結局「何が言いたいの?」と言われるetc.
・・・上手に話すことより、情報を見つけ、本質を捉え、相手が理解できる順番に並べ、
相手の頭に自分と「同じ絵」をつくる力を身につけます。
●講演実績
※マイナビ、日本生命、トヨタ車体、旭化成、三井化学、富士電機、連合愛知、凸版印刷、武田薬品、コカ・コーラウエストジャパン、
富士通、七十七銀行、阿波銀行、阪急阪神ビジネスアソシエイト、東芝テックソリューションサービス、大山ハム、
春日井市医師会、済生会中津病院、済生会兵庫病院、JCHO大阪病院、宇都宮病院、埼玉看護管理者会、埼玉メディカルセンター、
津島市民病院、和歌山県知的障がい者福祉協会、りんくう泉佐野ロータリークラブ、同志社大学、武庫川女子大学、四条畷学園大学、
小諸看護専門学校、明石医療センター付属専門学校など多数(※敬称略)
※直接組合との関わりはありませんでしたが、当社にて労組セミナーを受講していただき、
労組マーケットレクチャーを聴いて頂いた上で、組合向けコンテンツを共同作成いたしました。
※オンライン実績、多数あります。(70~80回以上)
●オンライン講演記事
※松場栄治さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
【講演テーマ一覧】
1.人を喜ばせるコミュニケーションの流儀 「笑い×コミュニケーションで変わる人/職場」
2.笑いで組織を活性化する! 好かれる愛されるイジリ、イジラレ講座
3.笑いで瞬時に心を掴む! 人を惹きつける話し方・伝え方講座
4.お笑い芸人から学ぶ課題解決術! 最強の発想法講座 ラテラルシンキング
5.「ちゃんと説明したのに、なぜ伝わらない?」をなくす!

(視聴者ご感想)
・人との関係を作るうえで大事なのは質問力と客観視力。 スキルの高い芸人はこの点長けているようです。
・今回は“笑い”という切り口から人づくり、地域づくりについて学ぶ内容でした。 楽しくためになる講演だったと思います。
・笑いが多く、全体的に好評!でした。
・聴いていてとても面白い講義であったし、仕事でお客様と話す際にも 使えるスキルだと思った。
・単なる「笑い」ではなく、コミュニケーションという部分で学びもあり、楽しくかつ勉強になったという印象で、大好評でした。
・「今日参加できなかった方にも聴かせてあげたい内容」でした。
・笑いが多く、全体的に好評!でした。今回、5年目組合員に関しては、あまりこういうセミナーなど受ける機会がなく、
初めての人が多かったので、「参考になった」「愉しい時間だった」という声が多かった。
・笑い混じりの楽しく面白い講義でした。ただ面白いだけでなく、人と円滑にコミュニケーションを取るポイントが学べたので良かったです。
・笑いも交えてコミュニケーションをすることの大切さを学んだ。コミュニケーションが苦手なので今後活かしていきたい。
・笑いが入るだけで、こんなに話しやすい空気になるのかと驚いた。
普段は意見を言いづらい場面でも、自然と声が出る雰囲気が生まれた。
・イジラレる=愛されるという考え方が新鮮で、職場の人間関係を見直すきっかけになった。
相手との距離の縮め方が具体的で、すぐ現場で使える。
・心理的安全性を“体感”できたのが良かった。自己開示ワークで、普段話さない同僚の意外な一面を知り、関係が一気に近くなった。
・承認ワークで場の空気が一瞬で明るくなった。 褒めることの効果を実感し、若手とのコミュニケーションに活かせると感じた。
・笑いながら学べるので、研修なのに全く疲れなかった。 安全大会でありがちな“聞くだけ”ではなく、参加型で集中が途切れない。
・報連相がしやすい空気づくりのヒントがたくさんあった。否定されない雰囲気をつくることで、ミスやヒヤリの共有が進むと感じた。
・管理職として、部下が挑戦しやすい環境づくりの重要性を再認識した。 “笑われても大丈夫”という安心感が、挑戦の第一歩になると理解できた。
・注意や指摘をするときの“間”の使い方がとても参考になった。
すぐ言い返さず、場を整えてから伝えるだけで、相手の反応が全く違うと実感した。
・ハラスメントにならない伝え方が“体感”で理解できた。承認→改善→応援の流れは、部下指導にすぐ使える。
・言いにくいことを柔らかく伝える技術が具体的で助かった。
これまで“嫌われるのが怖くて言えない”場面が多かったが、言葉の選び方が明確になった。
・上司が何を考えて注意してくれているのかが分かり、安心した。伝え方ひとつで“攻撃”ではなく“応援”に変わることを体感できた。
・自己開示ワークで、普段話さない人とも距離が縮まった。 弱みを見せても大丈夫な空気ができると、相談しやすくなる。
・笑いが入るので、重いテーマなのに楽しく学べた。 ハラスメント研修のイメージが変わった。
・怒りを抑えるのではなく“扱う”という考え方が腑に落ちた。 6秒の“間”を使うだけで、衝突が減ることを実感した。
・イラッとした瞬間をネタ化する発想が新鮮で、職場でも使えると思った。感情をそのままぶつけず、柔らかく伝える方法が分かりやすかった。
・怒りの背景を探るワークがとても効果的だった。部下への指導が感情的にならないコツを掴めた。
・怒られたときの“怖さ”が減る伝え方を知れて安心した。上司が感情をコントロールしてくれると、相談しやすくなると感じた。
・自分にツッコむワークが面白くて、気持ちが軽くなった。 イラッとした時ほど、笑いに変えると心が楽になることを体感。
・アンガーマネジメントがこんなに楽しく学べるとは思わなかった。 重いテーマなのに、笑いがあるので集中できた。
・“なんとなく課題”を言語化するワークがとても楽しかった。ぼんやりした違和感を言葉にすることで、仕事の整理がしやすくなった。
・抽象語を具体化する練習が役立つ。 “ちゃんと”“早めに”など曖昧な言葉を具体化するだけで、行動が明確になると実感。
・芸人さんの視点が入るので、難しい内容でも楽しく学べた。言語化のハードルが下がった。
・初めての参加でも安心できる空気づくりのコツが分かった。
どうして“行きづらい”と感じるのか、その理由が明確になり、参加のハードルが下がった。
・巻き込まれ方が自然で、やらされ感がなかった。芸人さんならではの場の温度調整がとても心地よかった。
・イベントが楽しくなる“仕掛け”を体感できた。参加者同士が仲良くなる導線づくりが印象的だった。
・若手が参加したくなる企画の作り方が具体的で助かった。
タイトル・告知・構成のポイントがすぐに使える内容だった。
・イベントの満足度を上げる“流れ”の作り方が分かりやすい。中だるみを防ぐ転換ポイントの考え方が非常に役立つ。
・巻き込みの技術が、職場のコミュニケーションにも応用できる。参加者の反応を拾う観察力が、会議や研修にも使えると感じた。


