【リアル&オンライン版】 「デザイン思考」で問題解決!
〜真の課題を発見し、アイデアを創出することでイノベーションを生み出す〜
荒尾千春(あらおちはる)
荒尾千春(あらおちはる)
ビジネススピーチコンサルタント/株式会社チェンジ・アップ代表取締役/東海大学 文理融合学部 教授 博士(政策科学)

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 中堅組合員・組合役員の方々

●企業 中堅社員・管理職の方々

講師からのメッセージ

デザイン思考(デザインシンキング)とは、課題解決が求められる幅広い場面で応用できる思考法のひとつです。
ただ考えるだけではなく、仮説やテストを実行するため、より良い結果を招くための具体的なプロセスを持ちます。

「何かアイデアを出さないといけない」とぼんやり考えても良いアイデアは生まれにくいもの。
課題解決・アイデアの創出に悩んだときには、思考法を学ぶことで思考の解像度を高めて実行しやすくなります。

本講演では課題解決に悩むビジネスパーソンに向けて、デザイン思考の概要とプロセスをご紹介します。
デザイン思考を取り入れて、新たな可能性を発見していきましょう。

■期待される効果
問題解決のための柔軟な視点、新たな発想法を学ぶことが出来る
アイデアを活性化する工夫を学ぶことが出来る
変化を恐れず、チームでイノベーションを生み出す必要性を理解する

内容

01
「0」から「1」の創造が求められる時代

Warning: Undefined array key "lecture_content_items" in /home/r2114576/public_html/linkupbiz.co.jp/wp-content/themes/twentytwentyone-child/single-lecture.php on line 65
02
デザイン思考とは?

・米国シリコンバレーで生まれたイノベーションメソッド

03
なぜデザイン思考がイノベーションを生み出せるのか?  

・既存概念の「改善」と新概念の「デザイン思考」の違い

04
デザイン思考のステップ

Warning: Undefined array key "lecture_content_items" in /home/r2114576/public_html/linkupbiz.co.jp/wp-content/themes/twentytwentyone-child/single-lecture.php on line 65
05
利用者のニーズの本質を掴む必要性を事例で学ぶ

・事例で「深い観察とインタビュー」の必要性を知る
・事例で「エクストリームユーザー」という視点を知る
・事例で「当事者だからこそ気づきにくい」ことを認識する

06
問題の再定義

・タイトルの工夫でアイデアも活性化する

07
アイデア創造のフレームワーク

・【ワーク】 事例紹介
・フレームワークの体験ワーク

08
ポジティブ思考でアウトプットを繰り返す

Warning: Undefined array key "lecture_content_items" in /home/r2114576/public_html/linkupbiz.co.jp/wp-content/themes/twentytwentyone-child/single-lecture.php on line 65
09
変化を恐れず、チームでイノベーションを!

・企業の創意工夫
==============================================
※個人ワーク・グループワーク・ディスカッションなどアクティビティ重視!のオンライン講演です

※リアル講演との違い、カスタマイズなど  
 ・ワークの内容共有や簡単なアイデアのシェアなど、参加者からの発言機会をつくり、   
  双方向コミュニケーションが取れる工夫をしています。  
 ・リアル講演と同様、「体感」「体得」ができるワークを用意しています。


※同コンテンツは、リアル(対面式)講演でもオンライン講演でも対応可能です。  
 大筋の内容は変わりませんが、デリバリー(講演の進め方)は若干変わる可能性がございますので、  
 ご了承ください。 

担当者より

 

デザイン思考とは? ”新しい機会を見つける為の問題解決プロセス”・・・

抱えてる問題に対して少し違うプロセスで取り組むことで、今までには考えつかなかった新しいチャンスを開くいていく。

どのような問題に対してもクリエイティブなアプローチ活用して解決しようとする考え方です。

是非!組合役員の方や管理職の方には体得して頂きたい理論です。

 

 

 

●講演実績

※オンライン講演(ウェビナー)経験は豊富です。

 

※労組実績は地銀労組を中心に、多数あります。

 全トヨタ販売労組、西濃運輸労組、全ダイハツ労連、中部電力総連、大日本住友製薬労組ほか多数(※敬称略)

 

※企業研修実績も多数あります。

 西日本シティ銀行、近畿青年税理士連盟 、紀陽銀行、損保ジャパンひまわり生命、三井住友海上、リンナイ株式会社

 京都中央信用金庫、池田泉州銀行、阪急阪神百貨店、豊田信用金庫ほか多数(※敬称略)

 

 

●オンライン講演記事

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.153

 

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.151

 

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.139

 

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.58

 

 

※荒尾千春さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ)  

  https://onl.tw/uLdNtQ9

 

 

【講演テーマ一覧】 

 

1.共感を得られると人は動く 

 〜コミュニケーション力の総合的なレベルアップを目指して〜

【オンライン版】 共感を得られると人は動く 

 

2.「デザイン思考」で問題解決!

 〜真の課題を発見し、アイデアを創出することでイノベーションを生み出す〜

 

 

3.リーダーに求められるプレゼン力 〜共感を得られると人は動く〜

【オンライン版】 リーダーに求められるプレゼン力

 

4.共感を得られると人は動く

 〜コミュニケーション力の総合的なレベルアップを目指して〜

【オンライン版】 共感を得られると人は動く

 

5.自らも輝く生き方 〜いきいきと充実感のある働き方を考える〜

【オンライン版】 自らも輝く生き方

 

6.お客様に寄り添うコミュニケーション術 ~顧客満足につながる対話とは~

【リアル&オンライン版】 お客様に寄り添う

 

7.【ビジネスマナー研修】共感を得る表現力 ~ビジネスマナー力向上トレーニング~

【ビジネスマナー研修】 共感を得る表現力

 

8.【サービス業研修】 顧客満足度向上研修 ~ホスピタリティーマインドコミュニケーション~

【サービス業研修】 顧客満足度向上研修

 

9.【プレゼン研修】リーダーのためのプレゼン力向上研修 

  ~説得力あるプレゼンテーションにするために~

【プレゼン研修】 リーダーのためのプレゼン力向上研修

 

 

(視聴者ご感想)

・お陰様で無事に会を開催することができ、大変満足度の高いセミナーとなりました。  

 今回、初めての支部開催で不安もありましたが、和やかな雰囲気で進み、コミュニケーションという部分でも納得する部分が多く、  

 参加組合員の満足度も高かったです。

・参加者も笑顔あふれるような内容で、全般的に良かったです。参加者からも「また行ってほしい」という声があった。

・目的に即した内容、さらに進め方も大変分かりやすく良かったと思います。ワークもあり活気のある講演でした。  

 特に参加者からは「会社に戻り、実践したい」との多くの声をありました。

・とても評判が良かったです。内容的にも今の課題に合った内容でしたので、  

 傘下単組役員さんも「是非、自分のところでも招きたい」という声を多く聞きました。

・良かった!話も聞きやすく、進行も良かった。内容的にもとても参考になった。  

 「ワークライフバランス理論とそれをキチンとこなすためのコミュニケーションスキル」ということで、  

 組合役員・女性組合員ともに学びがあった。

・スキルだけではなく、相手を想う気持ちが必要だということが分かりました。 第一印象の大切さを改めて感じました。

・言葉の使い方で、印象がかなり変わることが実感できました。意識して言葉を選びたいと思います。

・緊張感を持ちながらも、とても楽しく学べました。是非今日からスキルアップに活かします。

・事例も豊富で、楽しい研修でしたので、時間があっと言う間に感じました。

 今まで一方的に話していた気がしますが、教えていただいたように話せば、職場内の雰囲気も含め、

 大半の事は上手くいくのではないかと思いました。

・実習が多かったので、とてもよく理解ができました。すぐに使えそうなものばかりでした。

・好感のもてる話し方は、顧客満足度を上げるうえで大変有効であると感じました。

 はっきり聞こえる発音の仕方、言い回しやロールプレイングなど実際にすぐに使えることを勉強できてよかったです。

・リーダーについて改めて考える良い機会になりました。他の参加者の方の考えや悩みも聞くことが出来て、

 悩んでいるのは自分だけではないということがわかり良かったです。

・今まで、どの部下にも同じような話し方をしてきた気がします。

 話す相手によって、話し方を変える意識をもつことの重要性を感じました。

・断る際、説得をする際に、アサーティブのDESC話法を使えば上手くできると言うことが分かりました。