
リンクアップビズ㈱では、幅広い人脈を活かし、定期的に講師陣と連絡を取り、新しい切り口・新規講演コンテンツを開発しております。 随時更新していきますので、是非ご活用いただければ幸いでございます。


『価値を言葉にする体験セミナー 〜あなたの強みを言葉に変える〜』(さわらぎ寛子さん)

・参加者の感想は「自分の思考のクセに気づけた」「発信が義務から楽しみに変わった」「本当に伝えたいことが見えた」といった前向きな声が多く寄せられています。特に“売るための言葉”ではなく“届けたい想い”を言語化できたことが大きな収穫とされています。
・いつも『要するに』と簡潔にまとめようとしていたけれど、それでは何も伝わらないと気づいた。具体的に書き出すことで感情があふれ、自分のコンセプトにつながるワクワクを感じた。
・相手に伝える前に、自分がどんな人のためなら力が湧くのかを考えることが大事だとわかった。文字にする前に軸を決めることで、発信の方向性が見えてきた。

『生成AIビジネスの最前線 〜毎日の業務を1時間効率化する生成AI活用術〜』(本間謙斗さん)

・AIは難しいと思っていましたが、“誰でも使える道具”という説明に納得。抵抗感がなくなりました。
・経営層から現場社員まで、それぞれの立場でどうAIを使えるかが具体的に示されていて、社内研修にそのまま応用できそうです。
・管理職研修の事例が特に参考になりました。リーダーがAIをどう活用するかという視点は新鮮でした。
『防災は未来への投資 〜安全教育から始まる地域づくり〜』(本間謙斗さん)

・防災士としての視点を交えたリスクマネジメントの話は、他の講師にはないユニークさでした。
・参加者からは「すぐに役立つ」「地域全体に広げられる」「わかりやすく実践的」という声が多く、防災と地域づくりを結びつけた講演として高い評価を得ています。
・避難訓練や初期対応の重要性を改めて理解でき、職場の安全教育にすぐ活かせる内容で、職場での防災意識が高まった。

『オシム直伝 〜個を活かす組織作りの秘訣〜』(羽生直剛さん)

・“今いる人材を活かす”という視点にハッとさせられた。採用や人材流動性に頼るのではなく、既存メンバーの強みを見つけて活かすという考え方に共感しました。
・“考える自由”と“責任”を与えるマネジメントが印象的だった。オシム監督の問いかけ型指導が、ビジネスにも応用できると実感。
・ストレングスファインダー®の活用が具体的で参考になった。強みを“見える化”することで、適材適所や信頼関係の構築が進むという話に納得し、良かったです。

『銀行に選ばれる会社経営 〜銀行から融資を受けるときの対応のツボ(基礎編)〜』(野村幸司さん)

・金融機関出身の講師により、金融機関の目線で、融資に対してどう取り組むべきかをわかりやすく解説いただきました。実際の生の事例を用いてワークを行ったり、受講者同士でディスカッションできたことが良かったです。
・社外CFOの役割から心構え、金融機関の仕組み、事業計画書の作成のポイントを定量面と定性面の両方から解説があり、た実際の生の事例を使って検討することができたりと、とても幅広くバランスの良い内容でした。
・創業期の社長、士業やコンサルの方でも「融資の支援が苦手な方」「これから融資の支援をやっていきたい方」にはとても役立つ内容なのでお勧めします。

『挑戦し続ける力 〜夢を叶えるために必要なこと〜』(宮﨑大輔さん)

・挑戦を恐れない姿勢に勇気をもらった。海外挑戦やケガからの復帰の話が、自分の部活動や進路選択に重なると感じた。
・準備の大切さを実感した。「勝敗の8割は準備で決まる」という言葉が印象的で、日々の練習に活かしたいと思った。
・ライバルを敵ではなく成長の糧とする考え方が新鮮だった。仲間やライバルの存在を前向きに捉える姿勢に大いに共感した。

『認知症介護 私の一歩 〜介護から学んだ前向きな生き方〜』(北原佐和子さん)

・長い人生を歩んで来た「先輩」達への接し方であり、講演で話されたような「細やかな気配り」があれば、がて自分達も「行く道」なだけに感情的にも得心できる内容でした。
・基本的に「人としての接し方」が解説されているので、介護の現場だけでなく、他人と関わる時の「心がけ」として応用できる内容だと感じました。
・北原さんの優しい語り口と、介護に対する真摯な姿勢に感動したという声が多く、「介護は大変だけど、やりがいがある」と前向きな気持ちになったという感想が寄せられています。

『アナウンサーのコミュニケーション術 〜聞く。考えて話す〜』(笠井信輔さん)

・参加者からは「聞く力の大切さに気づいた」「笑いながら学べた」と好評で、ジネスや家庭にすぐ役立つ講演として高い評価を得ています。
・聞く力の大切さに気づいた。話すことばかり意識していたが、まず聞くことが大事だと実感した。
・相手の言葉を受け止めてから考えるというプロセスが、すぐに仕事や家庭で役立ちそう。
・ビジネスに直結するヒントがあった。会議やプレゼンでの発言にすぐ応用できる具体的なコツが多かった。

『労働組合の役割とリーダーシップ 〜職場のコミュニケーションを高めるために〜』(前川敏幸さん)

・前川先生の引きつけられる講演のうまさ、質問に対してズバッと言い切っていただける歯切れの良さと明確な回答内容が、とてもありがたかったです。
・事前の情報開示から終了後のフォローまで丁寧にしていただき、大変いい講師だと満足しています。
・当労組の特色、支部の活動内容に合った内容をいただき、同時に講演いただいた労組執行部としての意識についてと合わせて、講演後のグループディスカッションを通じた今後の労組活動についての目標が見えました。

『働きがいを高める職場づくりの実践ポイント 〜組合が職場を元気にするための実践アプローチ〜』(宮野寿明さん)

・労働組合の基本の部分からグループまで、非常に身のある研修となりました。
・参加者アンケート結果でも、全員が良かったと回答されていたので。 中でもPACバランス自己診断は自分が知れて良かったとのこと。た、支部委員活動は自分のためという言葉に動かされていました。
・宮野先生の講演は大変好評でしたなんの目的で労組委員をするのか、なぜ労組は必要かなど 新任委員さんはもちろんベテラン委員さんも頭ではわかっているつもりでも 日々業務と労組活動を漠然と進めて行く中、改めて労組活動の意義、必要性を認識する場となりました。
『ウェルビーイングが職場を変える 〜健康で活力ある組織へ〜』(宮野寿明さん)

・ウェルビーイングが単なる“健康”ではなく、働きやすさや働きがいと深くつながっていることがよく分かりました。
・職場の空気や人間関係が、こんなに健康や活力に影響するとは思っていませんでした。日常の声かけや承認がウェルビーイングに直結するという話が印象的でした。
・相談しやすい雰囲気づくりのポイントが具体的で、すぐに試してみたいと思いました。
・・・いかがでしょうか?リアル/オンライン講演事業に取り組まれる執行部さんのご参考になれば、幸いです。


