〜安全な職場をつくる『なんでやねん力』〜


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Wマコト(だぶるまこと)日本初!漫才式セミナー講師 / お笑い研修プログラム講師
想定する視聴者(Suppose Audience)
●安全担当・安全衛生担当、現場従事者及び監督者の方々
●労働組合 安全担当・安全衛生担当の方
●安全大会、企業の安全衛生責任者および担当者、現場の方々
内容
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「なんでやねん力」=問題発見の極意
・目の前の出来事に「なんでやねん?」と問い続ける思考法
・小さな違和感/兆候を見逃さず、事故の芽を早期に発見する力
・成功と失敗のメカニズムを紐解き、再発防止につなげる
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ヒヤリハットを隠さない“心理的安全性”のつくり方
・笑いは緊張をほぐし、自己開示を促す
・「報告しやすい空気」がヒヤリハットの共有を加速
・ミスを責めるのではなく、改善につなげる文化を育てる
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芸人のスキルを安全に活かすコミュニケーション術
・超傾聴力(例:サバンナ高橋の「ホンマですかぁ〜?」)
・共感力:現場の空気に一瞬で溶け込む
・ 120%伝える力:短く・的確に・相手に届く伝え方
担当者より
笑い × 気づき × 行動変容を同時に実現する、他にない安全大会向けプログラムです。
“笑い”を使って心理的安全性を高めつつ、ヒヤリハットを減らすための
《問題発見力=なんでやねん力》を身につけて頂きます。
安全大会の空気を一瞬で柔らかくし、参加者が“自分ごと化”して行動変容につながるのが最大の特徴です。
安全を“義務”ではなく“自分のこと”として考え、ヒヤリハットの再発防止につながる“本質的な学び”を提供します。
●講演実績
※各地方銀行従業員組合、連合愛知、自動車販売系労組、電機メーカー系労組、エネルギー系労連、損保系労組、 製造系労組、
スーパーマーケット労組、製薬系など労組実績多数あり。
※直接組合との関わりはありませんでしたが、当社にて労組セミナーを受講していただき、労組マーケットレクチャーを聴いて頂いた上で、
組合向けコンテンツを共同作成いたしました。30組合以上の講演実績あり。
愛知スズキ労組/全内田洋行労働組合大阪支部/西濃運輸労働組合/東邦ガス労働組合(全国ガス東海北陸地方連合会)/ヌヴォトンテクノロジージャパン労働組合
日立建機日本労働組合/パナソニックホームズ労働組合/日立ジョンソンコントロールズ空調労働組合など (※敬称略)
※オンライン講演実績も多数あります。
※三菱重工業、富士電機、東芝、日立、パナソニック、SMBC、三井住友銀行、ゆうちょ、本田技研、NEC、
LIXIL、メットライフ生命、ヤマハ、富士通、三井住友海上、ローソン、日野自動車、オムロン、イオン など
企業実績も多数あり。(※敬称略)
●オンライン講演記事
※Wマコトさん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
※ラジオ「Wマコトの笑コミュ!」にゲスト出演させて頂いた時の記事です
コミュニケーション情報バラエティ Wマコトの笑コミュ!8月5日 放送日記2019年08月05日放送分|MBS1179
コミュニケーション情報バラエティ Wマコトの笑コミュ!8月12日 放送日記2019年08月12日放送分|MBS1179
コミュニケーション情報バラエティ Wマコトの笑コミュ!8月19日 放送日記2019年08月19日放送分|MBS1179
コミュニケーション情報バラエティ Wマコトの笑コミュ!8月26日 放送日記2019年08月26日放送分|MBS1179

【講演テーマ一覧】
1.一流芸人から学ぶ!笑撃コミュニケーションスキル 〜『なんでやねん力』〜
2.一流芸人の究極思考 ビジネスコミュニケーションの本質 〜『なんでやねん力』〜
3.【レクリエーション】笑い×知育 〜『オリジナルギャグをつくろう』〜
4.【レクリエーション】 笑い×チーム 〜『オリジナルギャグをつくろう』〜
5.即現場で実践できる! 笑撃コミュニケーションスキル
6.【営業研修】超雑談力が身につく! 〜『笑撃ビジネスコミュニケーション』〜
7.超雑談力が身につく! 〜『笑撃ビジネスコミュニケーション』〜
8.漫才師から学ぶ! ~バラエティー式チームビルディング『笑利の方程式』~
9.【組合イベントMC(司会/進行)】 〜組合感謝イベント・社内表彰式・全社キックオフ・組合イベントほか〜
10.同じヒヤリハットを起こさない! ~安全な職場をつくる『なんでやねん力』~

(視聴者ご感想)
・参加者からは「笑いながら深く考えられる」「問いの力が身についた」「チームでの会話が活性化した」
といった好評の声が多数寄せられています。
・笑いながら学べるのが新鮮でした!漫才形式の講演スタイルにより、堅苦しくなく自然に内容が入ってくる感じで良かったです。
・芸人のツッコミ=問いかけ力という視点が斬新で、日常業務にも応用できると好評。
・“なんでやねん!”の習慣が思考を深める。問題発見力を鍛えるための「なんでやねん力」が、仕事の本質を見直すきっかけになった。
・「誰に・何をして・どう喜ばれるか」という公式が、顧客対応や業務改善に役立つと実感した。
・グループワークで仲間との距離が縮まった。ワークを通じて、普段話さない同僚とも自然に会話が生まれた。
・この度は、とても楽しい講演をありがとうございました。
普段組合活動をしていく中で、この人は話しづらいなと思うと少し避けていたことがありましたが、
今後は誰に対しても関心をもち、まずは笑顔で挨拶から始めて、組合員が話しかけやすい空気を作っていこうと思う。
・私は仕事をするうえで自分の意見を主張しすぎる部分があるので、
相手の話をよく聞き分かろうとする姿勢を忘れずに信頼関係を構築していくことが大切だということを学んだ。
仕事でも組合活動でも【7 対3 の法則】を意識し、働きやすい職場を作っていこうと思う。
・聞くと、当たり前のことですが、改めて聞くとその当たり前のことがいかに大事なのかが分かりました。
今、職場があまり空気が良くなくて、思い返すとこのことも影響しているような気もします。
自分自身含めて、あきらめ感も漂っておりますが、もう一度動いてみようかと思い直しました。
・上手なコミュニケーションをとるためのテクニックを学べるよい機会となりました。
特に印象深いのは、 1.すべらない話の別名は「すべらなくする話」 2.わかろうとする姿勢が伝わるだけでありがたいと思える
・・・の2つでした。 過去経験したうまくいってるチームとそうでないチームの上司を見比べたときの違いを考えてみると、
確かにこの点だったなと気づかされました。 話しやすい“環境”を作ることが上手なコミュニケーションの1 歩だとよく理解できました。
・大物芸人さん達が使うコミュニケーション術を具体的にとてもわかりやすく説明いただき、
「へぇ~」 「そうなんだ~」と、感心しながら学ぶことができました。
対話方式なので、いつあてられるかヒヤヒヤしましたが、回答が間違っていても決して否定せず、
おもしろ楽しく応えてくれ、時には「すごい!出た名言!」といって笑わせてくれました。
相手を不快に感じさせない。これもコミュニケーション術のひとつなんだなー。と感じました。
・笑顔のコミュニケーションにおける役割であったり、どういった効果があるのかが、とても分かり易かったです。
今回の講演であったスベらない話は、話し手だけでなく、聞き手も協力して作る話ということは、
言われてみればそうだなと感じました。講演の中であった笑顔・共感・感謝などの各ポイントを意識して、
職場のコミュニケーションをとっていこうと思います。
・講演は始終漫才形式で展開されていて ボケあり、ツッコミあり、
そして会場を巻き込んでの実践ありで おおいに盛り上がってました!!
・内容的にとてもタメになった。実例が分かりやすく、笑福亭鶴瓶や明石家さんまなど、
誰でもイメージできる方で事例を挙げて頂いたので、食いつきやすいし、楽しかった。
・オンラインなので一方的に講和するのかと思っていたが、参加者を次々に巻き込みながらでしたので、
良い意味で一瞬たりとも気が抜けない時間で、アッという間の70分間でした。
・「笑い」と「お笑い」は違うなど、職場のコミュニケーションに活かせる内容だったので良かった。
全員参加のワークもあり、盛り上がった。・とても良かった。
各単組から若手が集まる会で、ほとんどが初対面なので、ワーク入った交流ある方が、参加者に喜んでいただける。
講演後、単組担当から「ウチでも呼びたい」といった声も聞いた。
・大好評。徐々に参加者をひきつけていくお話しぶりがさすがで、2時間あっという間でした。
・参加者の組合役員の大半が20代だったので、ワイワイと楽しんで参加できたようだった。
管理職も一部参加していたが、その方からも好評だった。
・講演を聞いていると コミニケーションで大切な要素をテレビでよく見るお笑い芸人さんを例に出して
笑いと関連付けながら説明してくれたので、とってもわかりやすかった。
・お笑い芸人さんの裏側を垣間見れて、とても楽しかったです。
・何よりも驚いたのは Wマコトさんの講演の完成度の高さとアドリブ力でした。
経験を何度も積むことによってここまでレベルの高い講演に昇華してるんだろうなと感じることが
できるところが本当にすごかったです!!まさにプロという感じ。
・コミニケーションで大切な要素を、テレビでよく見るお笑い芸人さんを例に出して
笑いと関連付けながら説明してくれてとってもわかりやすいし、
お笑い芸人さんの裏側を垣間見れてとても楽しかったです。
・お客さんの反応を感じ取って調整する能力がずば抜けているなと感じました。
・事実は一つ解釈は∞(無限大)。欠点はかけてる点というけれど、欠かせない点ともいう。
この言葉もいい言葉だなってめっちゃ思いました。
・80歳まで生きたとしてトータル70万時間生きる中での笑っている時間の合計だそうです。
予想以上に少なくてびっくり。
・笑うって免疫にも精神にすごく効果があって、口角を上げれば自然と気持ちが上を向く。
だからまず口角を上げる。 すると笑顔だから楽しいと脳が勘違いをしてくれて体にいい影響がでます。
Wマコトさんの講演は本当に楽しかったです!
・とにかく楽しく、あっという間だった。講演は「大笑いしながら学べる」スタイルで、
参加者は “気づいたら笑っていた”、“あっという間の時間だった” と言う感想が大半でした。
気がつけば大笑いとともに、頭の中にはコミュニケーションの基本が入っていた感じで、
N-1グランプリも、笑いながら学ぶ体験として高評価でした。
・笑いの奥深さに気づいた時間でした。笑う楽しさをもっと考えようと思いました。
N-1グランプリも“笑いの構造を体験する”ワークなので、緊張しつつもとても楽しかったです。
・講演全体の感想として、笑いを通じてコミュニケーションの本質を理解できたという声が多く、コミュニケーションの本質が腑に落ちた。
・人を喜ばせ、輝かせるコミュニケーションを大切にしたい。
N-1グランプリは“相手を笑わせる=相手を喜ばせる”体験なので、良い機会となった。
・場が一気に明るくなった。2泊3日研修の2日目ということでともすれば中だるみになりがちですが、
参加者の雰囲気が変わったし、参加者全員の笑顔が弾けていた。
・N-1グランプリは“全員参加型の笑いの場”なので、場の空気が一気に明るくなる効果があった。
・自分も参加するワークが楽しかった。ワークを通して盛り上がりながらスキルアップできた印象です。
・こんなに笑った安全大会は初めてで、安全大会=堅い・眠いというイメージが覆されました。
・漫才のようなテンポで、あっという間の1時間だったし、笑いがあるから内容が頭に入りやすかった。
・「なんでやねん?」と考えるクセがつきそうでした。ただ“気をつけろ”と言われるより、理由を考える方が納得できると感じました。
・ ヒヤリの裏にある“構造”を考える大切さがよくわかった。
・明日から現場で「なんでやねん?」を口癖にしてみたい。ヒヤリハットを共有しやすい空気づくりの話が刺さった。
ミスを責めるのではなく、話しやすい雰囲気が大事という言葉に共感し、
笑いがあると心理的安全性が高まるという説明が腑に落ちた。
報告しやすい職場づくりに自分も関わりたいと思えた。


