【オンラインレクリエーション】 笑い×チーム
〜『オリジナルギャグをつくろう』〜
Wマコト(だぶるまこと)
Wマコト(だぶるまこと)
日本初!漫才式セミナー講師 / お笑い研修プログラム講師 

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)

●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)

講師からのメッセージ

笑いの現場を3000回以上体験・研究してきた放送作家Wマコトが、右脳を鍛える「笑い×知育」をプロデュース!
漫才式セミナー講師・現役の放送作家による講義のもと、従業員組同士でコンビを組み、
実際に漫才を考えて社長や講師の前で発表するという内容になります。

接客や営業が中心業務の場合、対人コミュニケーションが重視されます。
お客様を楽しませる技術や笑わせる技術は、営業や接客業として持っておくと強いスキルでしょう。
「漫才研修」はそのような能力をつけるのにうってつけのオンラインレクリエーションになります。

内容

01
ステップ①【聞いてみよう!】

・どんなギャグをどう活用しているか
 バラエティ現場で活躍する芸人さんにきいてみよう! 
 ➡聞く力・質問力が身につきます。

02
ステップ②【見てみよう!】

・実際に芸人さんにギャグを披露してもらい、
 ギャグの作り方ややり方を学ぼう!
 ➡学ぶ力・考える力が身につきます。

03
ステップ③【作ってみよう!】 

・芸人さんからのレクチャーをヒントに
 自分だけのオリジナルギャグを作ってみよう。
 ➡想像力・独創性が身につきます。

04
ステップ④【やってみよう!】 

・自分の考えたギャグを実際に披露してみよう!
 ➡本番力・アドリブ力が身につきます。

担当者より

 

 

 

笑いの現場を3000回以上体験・研究してきた放送作家Wマコトが、右脳を鍛える「笑い×知育」をプロデュース!

漫才式セミナー講師・現役の放送作家による講義のもと、従業員組同士でコンビを組み、

実際に漫才を考えて社長や講師の前で発表するという内容になります。

お客様を楽しませる技術や笑わせる技術は、営業や接客業として持っておくと強いスキルでしょう。

バラエティ現場で活躍する芸人さんからアナタだけにギャグのプレゼントも!!(驚)

 

 

●オンラインレクリエーションについて

オンラインレクリエーション

 

 

●講演実績

※各地方銀行従業員組合、連合愛知、自動車販売系労組、電機メーカー系労組、エネルギー系労連、損保系労組、 製造系労組、      

 スーパーマーケット労組、製薬系など労組実績多数あり。   

※直接組合との関わりはありませんでしたが、当社にて労組セミナーを受講していただき、労組マーケットレクチャーを聴いて頂いた上で、      

 組合向けコンテンツを共同作成いたしました。30組合以上の講演実績あり。   

 愛知スズキ労組/全内田洋行労働組合大阪支部/西濃運輸労働組合/東邦ガス労働組合(全国ガス東海北陸地方連合会)/ヌヴォトンテクノロジージャパン労働組合

 日立建機日本労働組合/パナソニックホームズ労働組合/日立ジョンソンコントロールズ空調労働組合など (※敬称略)

※オンライン講演実績も多数あります。      

※三菱重工業、富士電機、東芝、日立、パナソニック、SMBC、三井住友銀行、ゆうちょ、本田技研、NEC、      

 LIXIL、メットライフ生命、ヤマハ、富士通、三井住友海上、ローソン、日野自動車、オムロン、イオン など 

 企業実績も多数あり。(※敬称略)

 

 

●オンライン講演記事

【オペレーション日記】vol.130 ~Wマコトさん~

 

【オペレーション日記】vol.111 ~Wマコトさん~

 

3/【新着】講演コンテンツ・アジェンダ集

 

【オペレーション日記】vol.74 ~Wマコトさん~

 

【オペレーション日記】vol.35 ~Wマコトさん~

 

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.43

 

リンクアップビズ オンライン労組アワード!

 

オンラインレクリエーション

 

 

 

※Wマコトさん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ) 

  https://adobe.ly/3lOhUK6

 

 

※ラジオ「Wマコトの笑コミュ!」にゲスト出演させて頂いた時の記事です

 コミュニケーション情報バラエティ Wマコトの笑コミュ!8月5日 放送日記2019年08月05日放送分|MBS1179

 コミュニケーション情報バラエティ Wマコトの笑コミュ!8月12日 放送日記2019年08月12日放送分|MBS1179

 コミュニケーション情報バラエティ Wマコトの笑コミュ!8月19日 放送日記2019年08月19日放送分|MBS1179

 コミュニケーション情報バラエティ Wマコトの笑コミュ!8月26日 放送日記2019年08月26日放送分|MBS1179

 

 

 

講演テーマ一覧】 

 

1.一流芸人から学ぶ!笑撃コミュニケーションスキル  〜『なんでやねん力』〜

【リアル&オンライン版】 一流芸人から学ぶ!笑撃コミュニケーションスキル   

 

2.一流芸人の究極思考 ビジネスコミュニケーションの本質 〜『なんでやねん力』〜

【リアル&オンライン版】 一流芸人の究極思考 ビジネスコミュニケーションの本質

 

3.【レクリエーション】笑い×知育   〜『オリジナルギャグをつくろう』〜

【オンラインレクリエーション】 笑い×知育  

 

4.【レクリエーション】 笑い×チーム 〜『オリジナルギャグをつくろう』〜

 

5.即現場で実践できる! 笑撃コミュニケーションスキル

【リアル&オンライン版】 即現場で実践できる!

 

6.超雑談力が身につく! 〜『笑撃ビジネスコミュニケーション』〜

【リアル&オンライン版】 超雑談力が身につく!

 

 

視聴者ご感想

・この度は、とても楽しい講演をありがとうございました。

 普段組合活動をしていく中で、この人は話しづらいなと思うと少し避けていたことがありましたが、

 今後は誰に対しても関心をもち、まずは笑顔で挨拶から始めて、組合員が話しかけやすい空気を作っていこう と思う。

・私は仕事をするうえで自分の意見を主張しすぎる部分があるので、相手の話をよく聞き分かろうとする姿勢を忘れずに

 信頼関係を構築していくことが大切だということを学んだ。 仕事でも組合活動でも【7 対3 の法則】を意識し、働きやすい職場を作っていこうと思う。

・聞くと、当たり前のことですが、改めて聞くとその当たり前のことがいかに大事なのかが分かりました。

 今、職場があまり空気が良くなくて、思い返すとこのことも影響しているような気もします。

 自分自身含めて、あきらめ感も漂っておりますが、もう一度動いてみようかと思い直しました。

・上手なコミュニケーションをとるためのテクニックを学べるよい機会となりました。

 特に印象深いのは、 1.すべらない話の別名は「すべらなくする話」 2.わかろうとする姿勢が伝わるだけでありがたいと思える

 の2つでした。 過去経験したうまくいってるチームとそうでないチームの上司を見比べたときの違いを考えてみると、

 確かにこの点だったなと気づかされました。 話しやすい“環境”を作ることが上手なコミュニケーションの1 歩だとよく理解できました。

・大物芸人さん達が使うコミュニケーション術を具体的にとてもわかりやすく説明いただき、

 「へぇ~」 「そうなんだ~」と、感心しながら学ぶことができました。

 対話方式なので、いつあてられるかヒヤヒヤしましたが、回答が間違っていても決して否定せず、

 おもしろ楽しく応えてくれ、時には「すごい!出た名言!」といって笑わせてくれました。

 相手を不快に感じさせない。これもコミュニケーション術のひとつなんだなー。と感じました。

・笑顔のコミュニケーションにおける役割であったり、どういった効果があるのかが、とても分かり易かったです。

 今回の講演であったスベらない話は、話し手だけでなく、聞き手も協力して作る話ということは、言われてみればそうだなと感じました。

 講演の中であった笑顔・共感・感謝などの各ポイントを意識して、職場のコミュニケーションをとっていこうと思います。

・内容的にとても篤になった。実例が分かりやすく、笑福亭鶴瓶や明石家さんまなど、      

 誰でもイメージできる方で事例を挙げて頂いたので、食いつきやすいし、楽しかった。 

・オンラインなので一方的に講和するのかと思っていたが、参加者を次々に巻き込みながらでしたので、      

 良い意味で一瞬たりとも気が抜けない時間で、アッという間の70分間でした。   

・「笑い」と「お笑い」は違うなど、職場のコミュニケーションに活かせる内容だったので良かった。      

 全員参加のワークもあり、盛り上がった。   

・とても良かった。各単組から若手が集まる会で、ほとんどが初対面なので、ワーク入った交流ある方が、参加者に喜んでいただける。      

 講演後、単組担当から「ウチでも呼びたい」といった声も聞いた。   

・大好評。徐々に参加者をひきつけていくお話しぶりがさすがで、2時間あっという間でした。   

・参加者の組合役員の大半が20代だったので、ワイワイと楽しんで参加できたようだった。      

 管理職も一部参加していたが、その方からも好評だった。