〜改正下請法&フリーランス保護法 「完全実務対応」セミナー〜


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石井隆介(いしいりゅうすけ)時短戦略コンサルタント/社会保険労務士法人湘南経営パートナーズ 代表社員
想定する視聴者(Suppose Audience)
●法務部門・コンプライアンス部門の方々
●総務・人事・労務担当者の方々
●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)
内容
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改正の全体像を概要でつかむ
・自社が法適用の対象かを見極める「チェックシート」を用い、
優先的に対応すべき課題を浮き彫りにします。
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改正下請法(取適法)のポイント
・適用範囲の大幅な拡大に備え、必須となる「契約書明示義務」の
項目整理や一方的な条件変更を防ぐ運用ルールを学びます。
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フリーランス保護法のポイント
・電子交付義務やハラスメント防止、育児・介護への配慮など、
対個人との取引で求められる新時代のマナーと義務を整理します。
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偽装請負の判断が最重要になる理由
・「請負のつもりが労働者とみなされる」リスクを防ぐため、
労基署が重視する判断要素と実務上の境界線を明確にします。
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中小企業が取り組むべき外注の見える化戦略
・経営者が主導すべき社内ルールの策定から、
管理部門が担うべき5つの実務まで、組織的な対応フローを構築します。
担当者より
2026年、下請法とフリーランス保護法の改正で企業の取引ルールが大きく変わります。
本セミナーでは、実務に精通した石井隆介さんが、契約・発注・委託管理の見直しポイントをわかりやすく解説。
違反リスクを避け、取引の透明性と効率を高めるための“今すぐ必要な対応”を短時間で整理できる実践型講座です。
●講演実績
・セミナー 商工会議所(2024 年15 か所)「採用と定着のコツ」「ハラスメントと問題社員対応」等
・2024 年/2025 年平塚法人会 「今さら聞けない・労務管理の基本」など
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.人が辞めない組織の3つの秘訣(リテンションマネジメント/職場定着)
2.成長する会社が実践している!
~採用から定着までを「一気に」成功させる進め方のコツ~
3.企業に必要な真の『人財』を育てる!!
~新入組合員のためのヒューマンセミナー~
4.組織にいる全員が知るべき『ハラスメント研修』
~働きやすく生産性の高いチームのつくり~
5.早期離職予防と人材定着のために
~人材が定着する『パーソナルブランド研修』~
6.障害年金、身体障害者手帳、傷病手当金について
~知識を活かして「選ばれる営業職員に!~
7.コストゼロで採用力を3倍に! ~AI×デジタルで実現する辞めない組織の作り方~
8.40年ぶりの大改正!私たちの働き方・暮らしはどう変わる?
~損をしないための労基法新ルール攻略セミナー~
9.「マイ・ブランド」確立セミナー ~自分の強みを言語化し、職場で唯一無二の信頼を手に入れる方法~
10.2026年取引ルール激変!改正下請法&フリーランス保護法 「完全実務対応」セミナー

※石井隆介さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・労働環境の整備には、盲点がたくさんあり、今までの固定概念を変えていかないと
今の若手社員はすぐに辞めていってしまうことを感じました。
・3つのコツを一つずつ実践していき、辞めなくてよい社員をやめさせないよう、労働環境を改善していきます。
・ご自身の体験、手法を惜しみなくシェアして頂いたので、とても参考になる内容でした。
・適性検査の活用法法が良くわかりました。とても分かりやすい内容で良かったです。
・社員教育の仕方について明日から活用できる指導方法でした、自社でも取り入れていきます。
・その他自社で活用していきたいという声多数。
・分かりやすいお話をありがとうございます。久しぶりに得をしたと思える講演でした。
何よりも、自分がやらねば!という気持ちになりました。
・ワークを通して、仕事とは何なのかを知ることが出来ました。
・何も考えずに仕事をしていたことに気づきました。
・自分の「今の壁」のヒントになった。うまくいってない層に「自己効力」を取り入れた方がいいと思った。
・些細なことでも不安になってしまい、仕事終わりもショックを引きずることが多かったですが、
今回の研修で自分のメンタルコントロールができる自信が持てました。
・ハラスメントに関しては何となくのイメージでしか捉えていませんでしたが、具体的にイメージできました。
・ハラスメントの悪影響を知り、全員でなくしていかなければいけないことがわかりました。
・あらゆるレベルの方が参加していたので、とても実のある研修会になった。
・今回はありがとうございました。講演中の聴講者とのやり取りも多く、皆へのインパクトも大きかったと思います。
・段階をふみ、都度ふり返りをしながらの研修は、確実にハラスメントを理解する良い機会となった。
・自分が何を大事にしていて、何を目指しているのか、働く意味を改めて考えるきっかけになりました。
・過去を振り返ることでこれからの自分の道が少し見えてきました。ありがとうございました。
・参加者から「とても良かった」「これから実践していく」との声が多く、大変為になるセミナーとなりました。
・働く意義を思い返す事ができました。熱気あふれる講演で参加者満足はとても高かったように思います。
・人手不足を『採用』だけで解決しようとしていたこれまでの考え方が覆されました。
AIを活用して求人コストを抑えつつ、デジタルで定着率を上げる戦略は、今すぐ着手すべき経営課題だと痛感しました。
・ChatGPTを使った求人票の作成実習は目からウロコでした。
これまで数時間かかっていた作業が数分で終わり、しかも応募者の心に刺さる言葉選びができる。
明日からの実務が劇的に変わります。
・AIを使った採用強化は難しいと思っていましたが、 “コストゼロでできる施策”がこんなにあるとは驚きでした。
特に求人票の改善ポイントは、明日からすぐ実践します。
・離職の原因を“個人の問題”にしていたことを反省しました。
AIで可視化できるデータを使えば、組織の課題がこんなに明確になるのかと衝撃でした。
部下との1on1の質を上げるヒントも得られました。
・採用力を上げるには“ブランド力”が必要だと思っていましたが、
実は“情報の出し方”と“社内の仕組み”で大きく変わると知り、目からウロコでした。
AIを使った応募者対応の効率化もすぐ導入したいです。
・採用難は“時代のせい”だと思っていましたが、自社で改善できるポイントが明確になり、希望が持てました。
特に、AIを使った応募者分析と定着支援の仕組みは、コストをかけずに実現できる点が非常に魅力的でした。
・11時間インターバル規制の話を聞いて、自分の休息時間が法律で守られる重要性を実感しました。
具体的で分かりやすかったです。
・法改正を単なる『負担』ではなく、職場をより良くするための『武器』にするという考え方に勇気づけられました。
・40年ぶりの改正という言葉の重みを実感しました。
“何が変わるのか”だけでなく、“企業として何をしないといけないか”が明確になり、 社内の制度見直しにすぐ着手しようと思えました。
・労基法の改正は難しいイメージがありましたが、石井先生の説明は現場の実務に落とし込まれていてとても理解しやすかったです。
特に、残業管理と休息時間の扱いは、社内で共有したい内容でした。
・“知らなかった”では済まされない内容だと痛感しました。
部下の働き方を守るためにも、管理職が正しく理解する必要があると強く感じました。明日からのマネジメントに直結する学びでした。
・法律の話は難しいと思っていましたが、“現場で起きるトラブル”を例に説明してくれたので、すぐにイメージできました。
働き方のルールが変わる理由も理解でき、納得感がありました。
・『自分を知ること』の大切さを学び、日々の業務の中に自分の強みが隠れていることに気づけました。
会社に依存するのではなく、自律して働く自信が湧きました。
・自分のこれまでの経験を『言語化』することで、職場での自分の価値を再確認できました。
後輩から信頼される『自分らしい働き方』を確立していきたいです。
・パーソナルブランドやキャリア形成に通じる“自分の棚卸し”に関して、
自分の24時間の過ごし方が単調で、仕事中心だったと気づいた。
・2026年の改正がこれほど広範囲に及ぶとは驚きました。特に社名公表のリスクは経営に直結するため、
今のうちに社内ルールを総点検する決意が固まりました。
・フリーランス保護法との使い分けに悩んでいましたが、解説は実務に即していて非常に明快でした。
配布された管理シートをベースに、すぐに契約フローを見直します。
・2026年の改正内容を“ここまで実務に落とし込んで説明してくれる講演”は初めてでした。
特に、契約書のどこを修正すべきかが明確になり、社内の見直しが一気に進みそうです。
・フリーランス保護法は人事にも関係すると理解できました。
“知らないまま運用すると違反になるポイント”を具体例で説明してくれたので、
社内の委託契約の棚卸しをすぐに始めようと思いました。
・下請法の改正はニュースで見ていましたが、“現場の発注フローをどう変えるべきか”まで踏み込んだ内容は非常に実務的でした。
特に、価格決定と仕様変更の扱いは、明日から改善できます。
・定年後の給与や契約の仕組みがよく分かり、将来の不安が解消されました。
・年上の部下への具体的な声掛けや役割の持たせ方が、明日から実践できそうです。
・定年後の働き方を“会社任せ”にしていたことに気づかされました。
自分の強みを棚卸しするワークが特に刺さり、今から準備すればまだ間に合うと前向きになれました。
・定年後の働き方を“会社任せ”にしていたことに気づかされました。
自分の強みを棚卸しするワークが特に刺さり、今から準備すればまだ間に合うと前向きになれました。
・再雇用か転職か、副業か…。選択肢は知っていたつもりでしたが、“
自分に合う働き方は何か”を考える視点をもらえたのが大きかったです。
会社に依存しないキャリアの作り方が具体的で、すぐ行動に移せそうです。


