【リアル&オンライン版】 選ばれる人になるための“価値づくり”
〜食べチョクの成長戦略に学ぶ〜
秋元里奈(あきもとりな)
秋元里奈(あきもとりな)
株式会社ビビッドガーデン 代表取締役社長/産直プラットフォーム「食べチョク」創業者

想定する視聴者(Suppose Audience)

●企業 若手~中堅従業員の方々/労働組合 若手~中堅組合員の方々

●労働組合 女性組合員の方々/企業 女性従業員の方々

講師からのメッセージ

秋元里奈さんは、産直EC「食べチョク」をゼロから立ち上げ、
国内最大級のサービスへと成長させてきた経営者です。
講演では、食べチョクが“選ばれるブランド”へと育っていった背景にある、
価値づくりの思考と実践を紹介します。

実家の農業の原体験から社会課題に気づき、誰のどんな課題を解決するのかを徹底的に深掘りし、
現場の声を価値として翻訳するプロセス、発信力を武器に協力者を増やす方法など、
個人にも組織にも応用できるエッセンスが詰まっています。
変化の激しい時代に“選ばれる人・選ばれる組織”になるための具体的なヒントが得られる内容です。

■期待される効果
自分の経験を価値に変える方法がわかる
“選ばれる人”になるための行動原則が身につく
発信力/課題発見力/価値創造力が強化される
組織のブランドづくりにも応用できる

内容

01
価値づくりは「原体験 × 社会課題」から始まる

・実家の農業が廃業した原体験
・農業の「儲からない」という構造的課題への気づき
・自分の経験と社会課題が結びついた瞬間が価値創造の起点

02
選ばれるサービスをつくる“価値設計”

・食べチョクの成長戦略から学べるポイント
 誰のどんな課題を解決するかを明確にする
 こだわりが正当に評価される仕組みをつくる
・生産者の粗利率を既存流通の約20% → 食べチョクでは約80%へ改善
・価値は“構造を変える”ことで生まれる

03
選ばれる人になるための“発信力”

・自身が365日食べチョクTシャツを着続け、ブランドを体現
・発信が協力者/投資家/顧客を呼び込む
・「やりきる姿勢」が信頼を生む

04
信頼を生む行動が価値を積み上げる

・生産者を全国で訪問し、声を聞き続けた
・こだわりを理解し、価値として翻訳する
・ 価値は“現場に向き合う姿勢”から生まれる

担当者より

 

食べチョクが日本最大級の産直ECへ成長したプロセスを

“個人のキャリア・価値づくり”に応用できる形で解説する講演です。

「価値は“自分でつくるもの”。選ばれる人・選ばれる組織になるための実践知」

 

●講演実績

 

 

●オンライン講演記事  

 

 

【講演テーマ一覧】

1.1年で100本以上のテレビ紹介! ~食べチョク流の広報PR術~

【リアル&オンライン版】 1年で100本以上のテレビ紹介!

 

2.不確実な事業環境での意思決定 ~創業10年目の経営者が実践してきたこと~

【リアル&オンライン版】 不確実な事業環境での意思決定

 

3.キャリアの可能性を広げる選択肢 ~25歳で起業した私が伝えたいこと~

【リアル&オンライン版】 キャリアの可能性を広げる選択肢

 

4.選ばれる人になるための“価値づくり” ~食べチョクの成長戦略に学ぶ~

【リアル&オンライン版】 選ばれる人になるための“価値づくり”

 

5.不確実な時代の意思決定 ~現場と向き合うリーダーシップ~

【リアル&オンライン版】 不確実な時代の意思決定

 

 

※秋元里奈さん印刷用プロフィール資料 

 (制作:リンクアップビズ) 

   https://x.gd/shGMH

 

 

(視聴者ご感想)

・広報は特別な部署だけの仕事ではなく、“企画力と視点”で誰でも成果を出せると気づけました。

 明日から実践できる内容が多く、非常に学びが多い講演でした。

・数字の使い方やストーリーの作り方など、メディアが求めるポイントが明確で、これまでの広報のやり方を見直すきっかけになりました。

・食べチョクがなぜ話題になり続けるのか、その裏側の仕組みがよく理解できました。自社のブランドづくりにも応用できる内容でした。

・スタートアップのスピード感と、失敗を恐れず発信し続ける姿勢に刺激を受けました。若手社員にもぜひ聞かせたい講演です。

・プレスリリースの構成や記者との関係づくりなど、具体的なノウハウが多く、広報担当者としてすぐに活かせる内容でした。

・“現場の声を価値に変える”という視点が印象的でした。企画・営業・マーケティングなど、どの職種にも役立つ内容だと感じました。

 

・正解がない状況でどう判断すべきか、経営者のリアルな意思決定プロセスを聞けて非常に参考になりました。

 自分の業務にも応用できる視点が多かったです。

・コロナ禍や風評被害など、予測不能な環境変化にどう向き合ったのかが具体的で、危機時のリーダーシップの重要性を実感しました。

・現場の声を軸に判断する姿勢が印象的でした。数字だけでは見えない“本質的な課題”をどう捉えるか学びになりました。

・完璧な情報がなくても動き続けることが信頼につながるという言葉に強く共感しました。中堅社員として意思決定の質を高めたいと思いました。

・社会課題を事業成長の起点にするという考え方が新鮮でした。自社の企画や戦略にも取り入れたい視点です。

 

・キャリアは自分で選んでいいという言葉が強く響きました。違和感を大事にするという視点は、明日からの仕事にもすぐ活かせると感じました。

・25歳で起業した背景や葛藤がリアルで、挑戦に踏み出す勇気をもらいました。若手のキャリア迷子にとても効く内容だと思います。

・課題発見力/価値創造力/発信力という3つの力が、どの職種にも必要だと実感しました。

 自分の強みをどう社会価値につなげるか考えるきっかけになりました。

・失敗を恐れず動く姿勢に刺激を受けました。完璧を求めすぎて動けなくなる自分を変えたいと思いました。

・社会課題と自分の経験を結びつけるという視点が新鮮でした。仕事の意味づけが変わり、キャリアの選択肢が広がる感覚を得ました。

 

・正解がない状況でどう判断すべきか、経営者のリアルな意思決定プロセスを聞けて非常に参考になりました。

 現場の声を軸にする姿勢は自分の業務にも活かせます。

・コロナ禍や風評被害など、予測不能な環境変化にどう向き合ったのかが具体的で、危機時のリーダーシップの重要性を強く感じました。

・まず動くことが信頼につながるという言葉が印象的でした。管理職として判断を迷う場面が多いので、行動の基準が明確になりました。

・現場の声を丁寧に拾い、戦略に反映していくプロセスがとても実践的でした。組織運営にそのまま応用できる内容です。

・不確実性を“チャンスの源泉”に変えるという視点が新鮮でした。変化を恐れず、柔軟に動くことの大切さを再認識しました。

・管理職だけでなく、組合役員にも必要な内容だと感じました。現場理解と意思決定の関係性がよくわかり、学びの多い講演でした。