〜25歳で起業した私が伝えたいこと〜


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秋元里奈(あきもとりな)株式会社ビビッドガーデン 代表取締役社長/産直プラットフォーム「食べチョク」創業者
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 若手~中堅組合員の方々/企業 若手~中堅従業員の方々
●労働組合 女性組合員の方々/企業 女性従業員の方々
内容
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キャリアの可能性は“気づき”から始まる
・実家の農業が廃業した原体験
・「一次産業の課題は誰も解決していない」という気づき
・社会課題と自分の経験がつながった瞬間
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25歳で起業を選んだ理由
・大企業での経験(DeNA)で得た「事業づくりの面白さ」
・“自分がやらなければ誰もやらない”という使命感
・完璧な準備より、まず動くことを優先
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キャリアを広げるために必要な3つの力
・実践してきた、若手/中堅に特に役立つ力
課題発見力:小さな違和感を見逃さず、深掘りする習慣
価値創造力:“誰のどんな課題を解決するか”を常に中心に置く
発信力:自分の考えや取り組みを外に出すことで、協力者が増える
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挑戦を続けるためのマインドセット
・失敗は「経験の蓄積」であり、挑戦の証
・周囲の声に左右されすぎない
・キャリアは一本道ではなく、選択肢は常に複数ある
担当者より
秋元里奈さんが25歳で起業するまでの葛藤、意思決定、挑戦、
そして食べチョクを成長させる過程で得た学びを、若手が実践できる形で伝える内容です。
●講演実績
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.1年で100本以上のテレビ紹介! ~食べチョク流の広報PR術~
2.不確実な事業環境での意思決定 ~創業10年目の経営者が実践してきたこと~
3.キャリアの可能性を広げる選択肢 ~25歳で起業した私が伝えたいこと~
4.選ばれる人になるための“価値づくり” ~食べチョクの成長戦略に学ぶ~
5.不確実な時代の意思決定 ~現場と向き合うリーダーシップ~
※秋元里奈さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・広報は特別な部署だけの仕事ではなく、“企画力と視点”で誰でも成果を出せると気づけました。
明日から実践できる内容が多く、非常に学びが多い講演でした。
・数字の使い方やストーリーの作り方など、メディアが求めるポイントが明確で、これまでの広報のやり方を見直すきっかけになりました。
・食べチョクがなぜ話題になり続けるのか、その裏側の仕組みがよく理解できました。自社のブランドづくりにも応用できる内容でした。
・スタートアップのスピード感と、失敗を恐れず発信し続ける姿勢に刺激を受けました。若手社員にもぜひ聞かせたい講演です。
・プレスリリースの構成や記者との関係づくりなど、具体的なノウハウが多く、広報担当者としてすぐに活かせる内容でした。
・“現場の声を価値に変える”という視点が印象的でした。企画・営業・マーケティングなど、どの職種にも役立つ内容だと感じました。
・正解がない状況でどう判断すべきか、経営者のリアルな意思決定プロセスを聞けて非常に参考になりました。
自分の業務にも応用できる視点が多かったです。
・コロナ禍や風評被害など、予測不能な環境変化にどう向き合ったのかが具体的で、危機時のリーダーシップの重要性を実感しました。
・現場の声を軸に判断する姿勢が印象的でした。数字だけでは見えない“本質的な課題”をどう捉えるか学びになりました。
・完璧な情報がなくても動き続けることが信頼につながるという言葉に強く共感しました。中堅社員として意思決定の質を高めたいと思いました。
・社会課題を事業成長の起点にするという考え方が新鮮でした。自社の企画や戦略にも取り入れたい視点です。
・キャリアは自分で選んでいいという言葉が強く響きました。違和感を大事にするという視点は、明日からの仕事にもすぐ活かせると感じました。
・25歳で起業した背景や葛藤がリアルで、挑戦に踏み出す勇気をもらいました。若手のキャリア迷子にとても効く内容だと思います。
・課題発見力/価値創造力/発信力という3つの力が、どの職種にも必要だと実感しました。
自分の強みをどう社会価値につなげるか考えるきっかけになりました。
・失敗を恐れず動く姿勢に刺激を受けました。完璧を求めすぎて動けなくなる自分を変えたいと思いました。
・社会課題と自分の経験を結びつけるという視点が新鮮でした。仕事の意味づけが変わり、キャリアの選択肢が広がる感覚を得ました。
・正解がない状況でどう判断すべきか、経営者のリアルな意思決定プロセスを聞けて非常に参考になりました。
現場の声を軸にする姿勢は自分の業務にも活かせます。
・コロナ禍や風評被害など、予測不能な環境変化にどう向き合ったのかが具体的で、危機時のリーダーシップの重要性を強く感じました。
・まず動くことが信頼につながるという言葉が印象的でした。管理職として判断を迷う場面が多いので、行動の基準が明確になりました。
・現場の声を丁寧に拾い、戦略に反映していくプロセスがとても実践的でした。組織運営にそのまま応用できる内容です。
・不確実性を“チャンスの源泉”に変えるという視点が新鮮でした。変化を恐れず、柔軟に動くことの大切さを再認識しました。
・管理職だけでなく、組合役員にも必要な内容だと感じました。現場理解と意思決定の関係性がよくわかり、学びの多い講演でした。


