〜中堅・中⼩企業の営業⼒強化と実践事例〜


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城野えん(じょうのえん)株式会社JOENパートナーズ代表取締役/営業コンサルタント
想定する視聴者(Suppose Audience)
●企業 営業職・営業部門管理職・お客様サービス担当者の方々
●営業・接客部署を含む全ビジネスパーソンの方々
内容
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営業現場の“非効率の正体”を可視化
・日々の事務作業に追われ、顧客と向き合う時間が不足
・営業プロセスが属人化し、再現性がない
・情報が散在し、引き継ぎ/共有が遅い
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AI・DXで何ができるのか
・商談準備の効率化
・提案書/資料作成の高速化
・商談の質向上(AIによる壁打ち・シナリオ作成) hoka
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中堅・中小企業での“成功事例”
・事例①:資料作成時間が70%削減し、商談数が増加
・事例②:若手営業の成約率が向上 ほか
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“明日から使える”具体的なAI活用ステップが学べる
・ステップ1:業務の棚卸し(ムダの可視化)
・ステップ2:AIで代替できる領域を選定
・ステップ3:小さく試す(PoC)
担当者より
“営業のムダをなくし、成果につながる業務だけに集中できる体制をつくる”ための、極めて実践的な内容です。
中堅・中小企業の営業現場で起きている「時間不足」「属人化」「非効率」を、
AI・DXでどう解消するかを“具体的な手順と事例”で学べる構成になっています。
●講演実績
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.売り込まなくても成果が出る、新時代の営業術〜信頼から成果を⽣み出す”仮説提案営業”とは︖〜
2.営業成果と⽣産性がアップするAI・DX活⽤術 〜中堅・中⼩企業の営業⼒強化と実践事例〜
※城野えんさん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・実践的でありながら、具体的な事例での説明があり分かりやすい営業の本質的な内容で
営業としての付加価値をあげる攻めるアプローチを学ぶことが出来、良かったです。
・わかりやすく、具体的に話されるので、営業の真髄が少し理解出来ました。
自分の人生にも適応させたい「仮説提案」そして実行、していきたいと思います。
・仮説提案営業の要である、相手に心底関心を持つ大切さがひしひしと伝わりました。
経験を通じて得たノウハウを体系化し、具体的な事例を挙げながら、
その根底にあるマインドまで含めて惜しみなく伝えてくれてよかったです。
・城野さんのビジネスにおけるマインドや、メンタルの維持方法も興味深く思いました。
・城野さんの研修の内容を上司がみんな実践しているので、私も明日の商談から早速実践してみようと思った。
・今までお客様ごとに資料をカスタマイズしていなかったが、今日教えてもらった内容であれば明日からでも実践できそう。
非常に納得感があったのでまずは行動に移してみようと思う。
・今回の研修において、相手に与える印象を見直すきっかけになりました。
「打ち合わせの初めに自己紹介を挟むことで相手からの印象がよくなること。」
「少しでも相手の状況に寄り添ったメッセージを使うことで限定感を出すことができること」を学び即実践していきます!
・スライド評価の着眼点が養われました。スライドの手直しのbefore/afterを多く見せていただいたおかげで見やすい、
伝わるスライドのつくり方を知ることができました。1枚のスライドの価値を高めることは念頭に置きつつも、
あえて2枚に分けることや、色に統一感とルールを持たせることは直近で取り入れられる技でした。
・これまで“ヒアリングしてから提案する”という型に縛られていましたが、
仮説を持って商談に臨むことで、顧客との対話が一気に深まることを実感しました。
明日からすぐ使える具体的なステップが多く、営業の質を根本から変えられる講演でした。
・属人的になりがちな営業活動を、再現性のあるプロセスとして標準化できる点に大きな価値を感じました。
若手育成にもそのまま使える内容で、組織として“選ばれる営業”をつくるためのヒントが詰まっていました。
・初回商談が浅く終わってしまう理由が明確になり、仮説提示によって商談の主導権を握れることを学びました。
顧客の思考を整理しながら進める方法は、オンライン商談でも非常に有効だと感じました。
・提案書の構成を“顧客の事業ゴール”から逆算するという考え方が目から鱗でした。
課題の因果関係を示すことで、意思決定者に刺さる提案が作れるという気づきが得られました。


