〜チャンスをモノにするJD流「行動力」〜


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じゅんいちダビッドソン(じゅんいちだびっどそん)お笑い芸人
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)
●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)
内容
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“顔が似てるだけ”から始まったキャリアの逆転劇
・本田圭佑選手のモノマネが偶然ウケたことをきっかけに、
「チャンスは準備より先にやってくる」という気づきを得た
・小さなきっかけをどう広げ、芸人としての武器に変えていったか
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チャンスを逃さない“即行動”の習慣
・「迷ったらやる」「まず一歩踏み出す」JD流の行動原則
・完璧を求めず/まず試すことで道が開ける
- 03
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失敗を恐れない“のびしろ発想”
・失敗を0か100で判断しない、じゅんいち流のメンタルモデル
・スベった経験をどう“材料化”し、次の挑戦に活かしたか
・「10割スベっても1ウケで勝てる」という行動力の源泉
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チャンスを広げる“自分の見せ方”
・モノマネ芸をただのネタで終わらせず、
「自分の強みを言語化し、発信する」ことで仕事を広げた方法
・YouTube/キャンプ/スポーツなど、趣味を仕事に変えた実例
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職場/日常で使える“チャンスを掴む技術”
担当者より
じゅんいちダビッドソンさんが、本田圭佑選手のモノマネという偶然のきっかけからキャリアを切り拓いた実体験をもとに、
チャンスを掴むための行動力を語ります。迷ったらまず動く即行動の習慣、失敗を材料に変えるのびしろ思考など、
若手から中堅まで前向きな一歩を踏み出せるヒントが得られる講演です。
●講演実績
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.気楽に成果を上げる方法 ~ムリなく続けて結果につなげる“のびしろ思考”~
2.きっかけは顔が似てるだけ 〜チャンスをモノにするJD流「行動力」〜
※じゅんいちダビッドソンさん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・話がわかりやすく、飽きずに聞けた。
・芸人としての話術が高く、テンポよくユーモアを交えて話すため、
「60分があっという間だった」という声が多かった。
・「前向きになれた」「気持ちが軽くなった」という感想が圧倒的に多かった。
・失敗や挑戦を語るスタイルが、参加者の心理的負荷を軽減し、
「気楽にやっていいんだと思えた」「肩の力が抜けた」という感想が多かった。
・実体験がリアルで説得力がある。R-1優勝までの苦節17年の話や、本田圭佑選手との関わりなど、
本人のリアルな経験が多く、自分も一歩踏み出してみようと思えた。
・のびしろ思考が実務に使えると感じた。“1ウケ思考”や“失敗のリセット術”など、
日常・仕事に応用しやすい内容が多いため、明日から試してみたいと思った。
・ユーモアがあって場の空気が明るい会場でとてもよかったです。
・迷ったら動くという“即行動”の考え方が刺さり、完璧主義で止まりがちだった自分でも動けそうだと感じた。
・“1ウケ思考”がわかりやすく、成果を大きく狙うより、まず一つ成功を積むことの意味を実感した。
・失敗を材料にするという話がリアルで、“失敗してもいい”という感覚が持てて気持ちが軽くなった。
・芸人ならではのテンポとユーモアで、自己啓発が苦手な自分でも最後まで楽しく聞けた。
・“顔が似てるだけ”という小さなきっかけを武器に変えた話が、自分のキャリアの棚卸しにも役立つと感じた。
・ムリなく続けるための考え方が実務に直結しており、忙しい中でも取り入れやすいと感じた。


