【リアル&オンライン版】 気楽に成果を上げる方法
〜ムリなく続けて結果につなげる“のびしろ思考”〜
じゅんいちダビッドソン(じゅんいちだびっどそん)
じゅんいちダビッドソン(じゅんいちだびっどそん)
お笑い芸人

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)

●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)

講師からのメッセージ

自身の芸人としての挑戦経験と“のびしろ思考”をもとに、力みすぎず成果を上げるための実践法を語ります。
本田圭佑選手の挑戦マインドを言語化した独自理論を軸に、失敗を恐れず小さな成功を拾う「1ウケ思考」、
完璧主義を手放してムリなく続ける習慣づくりなど、職場で今日から使える行動術をユーモアを交えて紹介。

若手から管理職まで、プレッシャーに縛られず成果を積み上げたい方に最適の講演です。
気負わず続けることで結果につながる“気楽な成長法”をお届けします。

■期待される効果
「まず一歩やってみる」思考が身につき、行動の初速が上がる
失敗を0か100で捉えず、使える材料を拾う“リセット術”により、落ち込みや停滞が減り、改善のスピードが上がる
力みすぎないメンタルモデルが身につき、プレッシャーに弱い人でもムリなく続けられる習慣が形成される
「1ウケ思考」で小さな成果を拾うことで、自己肯定感が高まり、仕事への前向きさが増す

内容

01
気楽に成果を出すための“のびしろ思考”とは

・完璧を目指さず、まず「できる一歩」を積み上げる発想
・本田圭佑選手の挑戦マインドをモノマネ芸を通じて言語化した独自理論
・「10割スベっても1ウケで勝てる」という、小さな成功を拾う姿勢が成長の起点になる

02
失敗を恐れない“リセット術”

・失敗を0か100で判断しない
・うまくいかなかった中にも必ず“使える材料”があると捉える
・反応/気づき/改善点を一つだけ拾い上げることで次の挑戦が軽くなる

03
続けられる人の共通点

・力みすぎず、心理的負荷を減らすことで行動量が自然に増える
・「気負わず動ける人が最後に勝つ」というメンタルモデル
・芸人としての長年の経験から、継続のコツ

04
挑戦し続けるための発想力

・新しいことに踏み出すときの“ハードルの下げ方”
・失敗を学習素材として扱い、次の一歩を軽くする方法
・芸人としての試行錯誤、スポーツでの挑戦経験

05
気楽に続ける人が成果を出す

担当者より

 

じゅんいちダビッドソンさんが、失敗を恐れず小さな成功を積み上げる“のびしろ思考”をユーモアを交えて解説。

力みすぎず続けることで成果が自然と積み上がる実践法を紹介し、

若手から管理職まで前向きに行動できるヒントが得られる講演です。

 

 

●講演実績

 

 

●オンライン講演記事  

 

 

講演テーマ一覧】 

1.気楽に成果を上げる方法 ~ムリなく続けて結果につなげる“のびしろ思考”~

【リアル&オンライン版】 気楽に成果を上げる方法

 

2.きっかけは顔が似てるだけ 〜チャンスをモノにするJD流「行動力」〜

 

 

※じゅんいちダビッドソンさん印刷用プロフィール資料 

 (制作:リンクアップビズ) 

  https://x.gd/5CQ0o

 

 

視聴者ご感想

・話がわかりやすく、飽きずに聞けた。

・芸人としての話術が高く、テンポよくユーモアを交えて話すため、

  「60分があっという間だった」という声が多かった。

・「前向きになれた」「気持ちが軽くなった」という感想が圧倒的に多かった。

・失敗や挑戦を語るスタイルが、参加者の心理的負荷を軽減し、

  「気楽にやっていいんだと思えた」「肩の力が抜けた」という感想が多かった。

・実体験がリアルで説得力がある。R-1優勝までの苦節17年の話や、本田圭佑選手との関わりなど、  

 本人のリアルな経験が多く、自分も一歩踏み出してみようと思えた。 

・のびしろ思考が実務に使えると感じた。“1ウケ思考”や“失敗のリセット術”など、  

 日常・仕事に応用しやすい内容が多いため、明日から試してみたいと思った。

・ユーモアがあって場の空気が明るい会場でとてもよかったです。 

 

・迷ったら動くという“即行動”の考え方が刺さり、完璧主義で止まりがちだった自分でも動けそうだと感じた。

・“1ウケ思考”がわかりやすく、成果を大きく狙うより、まず一つ成功を積むことの意味を実感した。

・失敗を材料にするという話がリアルで、“失敗してもいい”という感覚が持てて気持ちが軽くなった。

・芸人ならではのテンポとユーモアで、自己啓発が苦手な自分でも最後まで楽しく聞けた。

・“顔が似てるだけ”という小さなきっかけを武器に変えた話が、自分のキャリアの棚卸しにも役立つと感じた。

・ムリなく続けるための考え方が実務に直結しており、忙しい中でも取り入れやすいと感じた。