【オンライン版】 ストレスがみるみる消える!
〜心もオフィスもスッキリする!職場やデスクの整理術〜
小松 易(こまつやすし)
小松 易(こまつやすし)
かたづけ士『かたづけを通じて人生を変えるコンサルティング』/スッキリ・ラボ代表

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)

●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)

講師からのメッセージ

「モノを探す時間、好きですか?」・・・多くの人にとってモノを探す行為は決して楽しい時間ではないと言えます。
仕事を前に進めたいのに進められない、自分の足を引っ張る「足かせ」のような時間です。
感情は、焦りや不安、そして自己肯定感も失われていきます。
職場の片づけは、働く人のメンタル・コンディションを上げ、仕事のパフォーマンスに変化を 与えてくれます。
知らず知らずにメンタルを下げたまま仕事をするのは、本来の力を発揮できず、本当にもったいないことです。

内容

01
「片づけ」と「メンタル」の親密な関係とは?

・「見えないもの」を見えるようにする~五郎丸選手の「ルーティン」の秘密
・大坂なおみ選手に学ぶメンタル術~「リセット&スイッチ」
・片づいていない職場はストレス要因でいっぱい

02
「整理の4ステップ」でモノもメンタルもスッキリ!

・整理上手の「線引く力」がメンタルに効果的な理由
・片づけを習慣化すれば、仕事も早くなる!
・「仮ゴミ箱」でデスクトップをスッキリ!

03
メンタルにやさしい「仕組み思考」とは?

・「仕組み思考」で劇的にストレスが軽減される理由
・成果を妨げる、人間心理に基づく「3大特性」とは?
・結果を出す人は、「わ・て・な」を受け入れている!?

04
今日から使える!ストレスフリーの「片づけフレーズ」7カ条

・「初動」で伝える  
・「数字」で伝える  ・「着地点」で伝える
・「風景」で伝える  ・「オノマトペ」で伝える  
・「質問」&もう一工夫で伝える  ・「肯定文」で伝える

担当者より

 

「片づけ」と「メンタル」は結びつくと思いますか?

 コロナ禍で、自宅でのテレワークも当たり前になりつつある中で、ストレスが課題になっています。

 終日家にこもってWEB会議。オンラインであるがゆえに、WEB会議をスケジュールの中に詰め込みすぎたり、やることにも追われ続け、

 気づいたらあたりは暗くなっていた、ということありませんか?

 そういう日が続くと知らず知らずのうちに自分もストレスをためてしまいます。

 気づいたら机も全然かたづかず、書類や文具も散らかりっ放し。自分のデスク周りは、まさに自分の頭の中の状態を表しているのです。

 今講演では、そんなストレスフルな働き方にメスをいれ、ストレスフリーに働ける環境を心と頭の中に生み出し、

 より生産性高く働ける環境と、思考を身につける必聴の内容となっております。

 

 

●講演実績

※アステラス労働組合、フジタ職員組合、公益財団法人 九州生産性本部、公益財団法人 関西生産性本部、

 小田急商業労連、JKホールディングス株式会社、アクサ生命保険株式会社、 森永乳業株式会社など講演実績多数あり。(※敬称略)

 

※オンライン講演(ウェビナー)実績も多数あります。

 

 

※小松 易さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ)  

  https://onl.tw/nCR8JZz

 

 

●オンライン講演記事

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.50

 

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.48

 

 

講演テーマ一覧】 

 

1.残業ゼロ!仕事力が上がる「かたづけ」講座 ~働きやすさは仕事の効率と質を高める~

【オンライン版】 残業ゼロ!仕事力が上がる「かたづけ」講座

 

2.ストレスがみるみる消える! ~心もオフィスもスッキリする!職場やデスクの整理術~

 

 

3.安全対策・事故防止・効率化のための ~かたづけの基本講演~

【オンライン版】 安全対策・事故防止・効率化のための

 

 

視聴者ご感想

・片付けの基本を学ぶことができ、スキル以前の問題となっている元の場所に戻すことなど家庭でも生かしていける内容でした。

 

・2時間という長丁場の講演をお願いしましたが、一方的に話されることもなく、

 合間に参加者同士での話し合い等も入れていただき、時間が短く感じられました。

 

・研修後、スタッフも各々整理整頓を心がけている様子で効果が表れています

 

・とても好評で良い内容でしたので、「次回も是非呼んでほしい」という声が多かった。

 

・5Sは小松さんがおっしゃっていました「不易流行」であり講演の内容を意識づけし、これからも進めていく所存です。

 

・片づけの方法論を知るだけでなく、社員の片づけに対するモチベーションが上がり、目標とする持ち物の削減を実現しました!