上田英樹(うえだひでき)
プロフィール
現在は、特別教育 19種類の講師資格をベースに実際の事故事例と法令順守の大切さを実体験を交えながら
事故とリスクマネジメント対策の最前線の情報を伝える べく、業務災害リスクが高い建設業様向けの「安全大会」「自動車安全運転」などの講演に力を入れる。
現場と実体験に即したタイムリーな講演は、 机上の空論やジャンル違いの講演と違って、
身近な事例が多く参加者が眠らない!と好評を博している。
またDVD等の映像や笑いを交えた変化の ある飽きない講演を日々工夫。
セミナー開催等を通して経営者の為の「リスクマネジメント」「建設業経営支援」「資金調達」で最新の情報を提供中。
【保有資格】
特別教育19種の講師【全国出張対応】 (フルハーネス、足場、石綿、酸欠、職長・安責者等)
【建築物石綿含有建材調査者講習インストラクター修了証】 、RSTトレーナー 特別教育講師
【主な講演タイトル】
『建設業における労災事故事例と対策 ~ヒューマンエラー対策~』
『建設業における労災事故事例と対策 ~業務DX化・AI導入事例~』
『建設業における労災事故事例と対策 ~転落・墜落事故の撲滅と関係法令~』
『建設業における労災事故事例と対策~法令遵守は自身と協力会を守る~』
【お勧めポイント】
上田英樹さんは、年間数十件の事故対応を行う“現場最前線の実務家”であり、
19種の特別教育資格を持つ安全教育の専門講師です。
建設業の重大災害対応で得たリアルな事例を基に、クイズやアトラクションを交えた“参加者が眠らない安全大会”を実現。
さらにCOO・CFO代行やDX・AI導入支援まで担うため、安全×経営×DXを一体で語れる唯一無二の講師として高く評価されています。
主な講演テーマ
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- 【リアル&オンライン版】 建設業における労災事故事例と対策
~ ヒューマンエラー対策 ~ -
企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け 安全・防災・防犯・コンプライアンス・危機管理・BCP
- 【リアル&オンライン版】 建設業における労災事故事例と対策
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- 【リアル&オンライン版】 建設業における労災事故事例と対策
~ 業務DX化・AI導入事例 ~ -
AI/DXなど 研修プラン 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け 安全・防災・防犯・コンプライアンス・危機管理・BCP
- 【リアル&オンライン版】 建設業における労災事故事例と対策
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- 【リアル&オンライン版】 建設業における労災事故事例と対策
~ 法令遵守は自身と協力会を守る ~ -
経営/事業承継など 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け 安全・防災・防犯・コンプライアンス・危機管理・BCP
- 【リアル&オンライン版】 建設業における労災事故事例と対策
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- 【リアル&オンライン版】 人はなぜ不安全行動をとってしまうのか
~ ヒヤリハット!放置すれば災害・対策すれば安全 ~ -
企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け 新入組合員・若手・中堅組合員向け 安全・防災・防犯・コンプライアンス・危機管理・BCP
- 【リアル&オンライン版】 人はなぜ不安全行動をとってしまうのか
主な講演実績
●講演実績
建設業向け 安全大会
労災事故事例と対策(ヒューマンエラー/法令遵守/墜落・転落/熱中症など)
特別教育(フルハーネス・足場・石綿・職長教育など 19種)
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.建設業における労災事故事例と対策 ~ヒューマンエラー対策~
2.建設業における労災事故事例と対策 ~業務DX化・AI導入事例~
3.建設業における労災事故事例と対策~法令遵守は自身と協力会を守る~
4.人はなぜ不安全行動をとってしまうのか ~ヒヤリハット!放置すれば災害・対策すれば安全~
※上田英樹さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・実際の事故の話が多く、どれも“自分にも起こり得る”内容で胸に刺さりました。思い込みや慣れがどれほど危険か、改めて気付かされました。
明日からの作業で必ず確認を徹底します。
・ヒューマンエラーの理由が“自分の性格”ではなく“環境や習慣”にあると知って安心しました。
クイズ形式で楽しく学べて、危険の見つけ方が分かりやすかったです。
・事故の背景を構造的に説明してくれたので、部下への指導ポイントが明確になりました。
特に“違和感の共有”の重要性は、現場で必ず取り入れたいと思います。
・ヒューマンエラーは個人の不注意ではなく、組織の仕組みで防ぐものだと理解できました。
協力会社全体で安全レベルを上げるためのヒントが多く、非常に有益でした。
・事例紹介だけでなく、再発防止策が具体的で、すぐに社内教育に活かせる内容でした。
参加型で眠らない講演という評判どおり、最後まで集中して聞けました。
・AIカメラやウェアラブルの事例を見て、危険の“見える化”がここまで進んでいることに驚きました。
自分の思い込みや慣れが事故につながることを再認識し、DXが安全を支える時代になったと実感しました。
・DXやAIは難しいと思っていましたが、現場でどう使われているかを具体的に知れて理解しやすかったです。
危険行動を自動で知らせてくれる仕組みは心強いと思いました。
・労災事例をDXの視点で再分析する内容が非常に参考になりました。
特に“予定外作業を発生させない仕組み化”は、現場管理にすぐ取り入れたいと思いました。部下への指導ポイントが明確になりました。
・DXは大企業だけのものだと思っていましたが、協力会社でも活用できる実例が多く、導入のハードルが下がりました。
安全レベルを協力会全体で底上げするためのヒントが多く、非常に有益でした。
・事例紹介だけでなく、AI・DXで“どこで防げたか”まで踏み込んで説明してくれたので、再発防止策が具体化しました。
クラウドでのKY管理やヒヤリハット共有は、すぐに社内で検討したい内容です。
・法令違反が事故につながる具体例を聞き、改めて“ルールを守ることが自分の命を守る”と実感しました。
特別教育やフルハーネスの重要性が腹に落ちました。
・法律の話は難しいと思っていましたが、事例とセットで説明してくれたので理解しやすかったです。
自分の行動が協力会社全体の安全につながることを初めて意識しました。
・足場点検や教育記録の不備が“法令違反”として会社の責任になることを再認識しました。
部下への指導ポイントが明確になり、明日からの安全管理にすぐ活かせます。
・元請としての指導責任や、協力会全体でルールを統一する重要性がよく分かりました。
特別教育の受講管理や記録の徹底など、すぐに改善できる点が多く非常に有益でした。
・労災事例を“法令遵守の観点”で分析する内容は、社内教育にそのまま使えるほど実務的でした。
協力会社を守るための仕組みづくりのヒントが多く、参加して良かったです。



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