〜成長とやりがいを実感できる場であり続ける〜


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佐藤 浩(さとうひろし)能力開発プロデューサー/株式会社BESTS 代表取締役/明治国際医療大学駅伝全強化クラブメンタルトレーニング担当/京都大学陸上競技部アドバイザー/前 近畿大学陸上競技部 駅伝監督
想定する視聴者(Suppose Audience)
●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)
●企業経営者、人事部・総務部ご担当の方々
●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)
内容
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なぜ“定着率”が下がるのか
・脳科学 × メンタルの観点からの分析
・人はストレスが高いと「逃避行動」を選びやすくなる
・ 役割の曖昧さは不安を増幅し、離職につながる
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成長とやりがいを生む「脳活性化」アプローチ
・成長実感を生む仕組み
・やりがいを感じる職場の条件
- 03
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若手・中堅社員の離職を防ぐコミュニケーション
・今どきの若手社員との接し方
・若手が辞める理由の典型
・上司ができるコミュニケーション改善
- 04
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職場の一体感を高めるワーク
- 05
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ストレスマネジメントと定着率の関係
・ストレスが定着率に与える影響
・組織ができるストレス軽減策
- 06
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リーダーが変われば組織が変わる
・定着率を上げるリーダーの条件
・リーダーがやってはいけないこと
担当者より
従業員が長く働きたくなる職場には、成長実感とやりがいを生む仕組みがあります。
講演では、大脳生理学に基づく“やる気のメカニズム”をもとに、離職を防ぎ定着率を高める環境づくりを具体的に解説。
承認・役割明確化・成功体験の設計など、明日から実践できるマネジメントのヒントが満載の内容です。
※佐藤浩さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.ウェビナーでもできる7つの実習を取り入れて
〜楽しくストレス軽減!リーダーシップ向上!!〜
2.ウェビナーでもできる7つの実習を取り入れて
〜自分でできる!モチベーションアップ法!!〜
3.事故を起こさないための集中力の高め方 〜脳活性による安全対策〜
4.一人でできる「働き方改革」(管理職・組合役員・リーダー編)
〜時短、仕事の効率アップ、健康増進、モチベーションアップ〜
5.組織はリーダーによって変わる! ~リーダーの資質向上と組織の活性化~
6.やる気はどうしたら出るのか? 脳活性によるモチベーションと集中力アップ
7.従業員定着率を上げるための職場環境づくり ~成長とやりがいを実感できる場であり続ける~
8.メンタルトレーニングで仕事の効率アップ! ~ストレスも大幅軽減!~
(視聴者ご感想)
・脳のシステムから大変わかりやすくモチベーションの上げ方について説明してもらい、わかりやすかった。
指導者への啓発にもつながった。
・実技を交えて集中方法の演習があったことで、すぐに指導に生かしてみたいと思われた方も多かったです。
・わかりやすくユーモアを取り入れた講義で、参加者は皆さん笑顔で90分間過ごされました。お薦めです。
・体を動かす部分があり、場の空気を変えることができた。 参加された方々からの「とてもよかった」という感想が多くありました。
・参加者からのアンケート結果でも集中力の高め方など非常に参考になる内容だったとの声が多く届いており、有意義な講演会だと感じました。
・一方的で話す形ではなく、参加型で愉しくモチベーション上がり、良かった、という声が多かった。
・実施の目的と意義はあまり明確ではなかったが、集中力の高め方や、自己を再認識できるいい機会であった。
・講演時間を短縮頂いたのにも関わらず、非常にためになる講演会でした。またワークも多く取り入れて頂き、
普段とは違うコミュニケーションがとれてよかったです。講演頂いた内容を日頃の業務に活かしたいと思いました。
・講義と実践(体や頭を使った)によって、理解が深まりましたし、参加者同士の交流にもなり、良かったです。
60分があっという間に感じました。もう少し聞きたいと思える良い内容でした。
・テニスボールを使った講義は新鮮で楽しく受講することができました。
実践が多く、肩や腰など人の体に対しても優しい内容でとてもよかった。
・非常にためになったと思います。職場で実践するようにしております。
・やる気が出ない理由が“脳の仕組み”で理解できた。
自分のやる気の波を“性格の問題”だと思っていたが、脳の反応だと知って安心した。
・感情 → 意欲の流れが腑に落ちて、無理に気合で頑張らなくていいとわかった。
若手のやる気が出ない理由も説明できるようになった。
・すぐ使える実践ワークが多くて、眠くならない講演だった。
呼吸法や姿勢調整など、1分でできる脳活性ワークが本当に効果を感じた。
・講義だけでなく体験が多いので、集中力が途切れなかった。
テニスボールのワークが印象的で、チームの連携の大切さを体感できた。
・定着率の問題が“脳の仕組み”で理解できた。離職は“根性”や“性格”ではなく、脳の反応だと知って納得した。
・若手が辞める理由を“最近の若者”で片付けていたが、説明不足や成功体験の欠如が原因とわかり反省した。
脳の仕組みを知ると、指導の仕方が変わると感じた。
・成長実感をつくる方法が具体的で、すぐ使える。スモールステップで成功体験を積ませるという話が特に印象に残った。
・“できたことを言語化する”だけで脳が変わるという説明がわかりやすかった。
部下の育成にそのまま使える内容だった。
・ やりがいは“与える”のではなく“感じられる環境をつくる”ことだと理解できた。
役割の明確化や承認の仕方など、やりがいを生む仕組みが具体的だった。
・やりがいは給料や福利厚生だけではないという話に深く共感した。
自分のチームで何が不足しているか考えるきっかけになった。
・優先順位のつけ方が“脳の仕組み”で説明されていて納得感があった。仕事が多くて混乱しがちだったが、順番の決め方が明確になりストレスが減った。
・肩こりや疲労が集中力を奪う理由を初めて理解した。ストレッチを実際にやってみて、体が軽くなると頭も冴えることを体感できた。
・テニスボールを使ったコミュニケーション実習が面白い。 “会話のキャッチボール”を体感でき、上司との会話の返し方を改善できそうだと思った。
・メンタルの整え方が“すぐ使える形”で学べた。気持ちの切り替えが苦手だったが、簡単な方法でできると分かり安心した。
・ストレスの原因が“脳の反応”として理解でき、対処法が明確になった。これまで精神論で片付けていたが、科学的に説明されて腑に落ちた。
・部下とのコミュニケーション改善に直結する内容だった。 テニスボール実習で“受け取り方・返し方”の重要性を再認識。若手の反応が変わりそうだと感じた。
・チームの動きが悪い理由が“脳の疲労”や“役割理解不足”にあると分かった。組織の課題を“人の脳と行動”から説明され、改善策が具体的に見えた。


