【安全講演】 事故を起こさないための集中力の高め方
〜脳活性による安全対策〜
佐藤 浩(さとうひろし)
佐藤 浩(さとうひろし)
能力開発プロデューサー/株式会社BESTS 代表取締役/前 近畿大学陸上競技部 駅伝監督

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 安全担当・安全衛生担当、現場従事者及び監督者の方々

●安全大会、企業の安全衛生責任者および担当者、現場の方々

講師からのメッセージ

会社から「安全に」「事故のないように」とどれだけ言われてもミスが起こってしまいます。
ほとんどが人為的なものです。なぜ起こるのでしょうか?
未然に防止するために、様々な取り組みをしますが、いいものであってもなかなか継続せず定着しないのが現状です。
みんながこれなら毎日やっても、続けられそうという安全対策や従事者が安全に過ごせる職場づくりを模索しています。


■期待される効果
安全意識が改めて高くなり、ゼロ災へつながるきっかけになります
現場で働く全ての人が危険性を再認識し安全性を高めていくきっかけになります
安全を守るためには心も体も健康であることの認識が改めて高まるきっかけになります

内容

01
体の健康について

・腰痛防止は姿勢から 身体を後ろに反らせば・・・
・肩こりはありませんか?
・腹式呼吸で脳に酸素を送りましょう

02
なぜミスは起こるのか?
03
コミュニケーションの重要性

・スムーズなコミュニケーションも安全対策
・あなたは会話の時どうしていますか?

04
価値観の違い
05
脳の仕組み

・会話の時に「部下」や「子ども」に一度に多くのことを伝えていませんか?
・一つ一つ伝えていくことで、「正確に動く」ことができるようになる

06
集中力の必要性

・「知性・知恵」→「感情」→「意欲」を理解する
・納得してこそ・・・人は意欲を増し、積極的になる!

07
やる気を高めるには?
08
チームワークで必要なこと

・ミスなく安全に仕事するために、「集中力」「コミュニケーション」「チーム力」がキーワードに!!

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※リアル講演との違い、カスタマイズなど

※個人ワーク・グループワーク・ディスカッションなどアクティビティ重視!のオンライン講演です    
 ・ワークの内容共有や簡単なアイデアのシェアなど、参加者からの発言機会をつくり、      
  双方向コミュニケーションが取れる工夫をしています。    
 ・リアル講演と同様、「体感」「体得」ができるワークを用意しています。


※同コンテンツは、リアル(対面式)講演でもオンライン講演でも対応可能です。  
 大筋の内容は変わりませんが、デリバリー(講演の進め方)は若干変わる可能性がございますので、  
 ご了承ください。 

担当者より

 

●各地方銀行従業員組合、エネルギー系労組、損保系労組、自動車販売系労組、電機メーカー系労組、 製薬系労組など労組実績多数。

 50組合近い労組実績がございます。オンライン講演経験もあり。

 

 

※佐藤浩さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ)  

  https://adobe.ly/3IIoIjA

 

 

講演テーマ一覧】 

1.ウェビナーでもできる7つの実習を取り入れて 
 〜楽しくストレス軽減!リーダーシップ向上!!〜

【リアル&オンライン版】 ウェビナーでもできる7つの実習を取り入れて 

 

 

2.ウェビナーでもできる7つの実習を取り入れて 
 〜自分でできる!モチベーションアップ法!!〜

【リアル&オンライン版】 ウェビナーでもできる7つの実習を取り入れて 

 

 

3.事故を起こさないための集中力の高め方 〜脳活性による安全対策〜

 

 

4.一人でできる「働き方改革」(管理職・組合役員・リーダー編)
 〜時短、仕事の効率アップ、健康増進、モチベーションアップ〜

【リアル&オンライン版】 一人でできる「働き方改革」(管理職・組合役員・リーダー編)

 

 

視聴者ご感想

・脳のシステムから大変わかりやすくモチベーションの上げ方について説明してもらい、わかりやすかった。  指導者への啓発にもつながった。 

・実技を交えて集中方法の演習があったことで、すぐに指導に生かしてみたいと思われた方も多かったです。 

・わかりやすくユーモアを取り入れた講義で、参加者は皆さん笑顔で90分間過ごされました。お薦めです。

・体を動かす部分があり、場の空気を変えることができた。  参加された方々からの「とてもよかった」という感想が多くありました。

・参加者からのアンケート結果でも集中力の高め方など非常に参考になる内容だったとの声が多く届いており、有意義な講演会だと感じました。

・一方的で話す形ではなく、参加型で愉しくモチベーション上がり、良かった、という声が多かった。