〜自分の強みを見つけるキャリアデザイン〜


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宮野寿明(みやのとしあき)組織人材開発コンサルタント/㈱アクティブセル代表取締役
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 若手組合員の方々(新入組合員~三年目組合員)
●企業 若手従業員の方々(新入社員~三年目社員)
内容
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社会人としてのスタートラインに立つということ
・新入組合員が抱えやすい不安(仕事の進め方、人間関係、評価への不安)
・「最初の一年がキャリアの方向性を決める」理由
・組織に入ることは“守られながら成長できる環境を得ること”
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自分の強みを知ることが、プロとしての第一歩
・強みとは「得意なこと」ではなく「価値を生み出せる行動特性」である
・経営者視点で見た“伸びる人の共通点”
・新入組合員が陥りがちな「自分の強みが分からない」状態の原因と解決策
- 03
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強みを見つける3つのステップ(ワーク要素も可能)
・過去の成功体験を棚卸しする
・ 他者からの評価を手がかりにする
・仕事の中で“強みが発揮できる瞬間”を探す
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強みを活かす働き方:プロとしての姿勢
・プロとは何か
・強みを活かすことで、成果が出やすくなり、評価も安定する
・組合に加入することで得られる“安心して挑戦できる環境”との接続
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組織で働く意味:仲間とつくるキャリア
・組織は「自分の強みを磨くためのステージ」
・組合は「働く人の挑戦を支える仕組み」
担当者より
組織で働く意味、仲間と成長する意義、そしてプロとしての姿勢――。
今日から実践できる行動指針が手に入り、明日からの一歩が軽くなる講演です。
新入組合員の皆さんにこそ届けたい、キャリアの土台をつくる特別プログラムです。
・・・「新入組合員が“自分の価値”を理解し、主体的にキャリアを歩み始めるための導入講演」
として非常に相性が良いテーマです。


