〜いま考えておきたいこと〜


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羽川英樹(はがわひでき)有限会社ビッグフェイス 代表取締役/フリーアナウンサー/元 読売テレビアナウンサー
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 定年退職前層の方々(ご夫婦参加含む)
●企業 中高年ビジネスパーソン
内容
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放送生活49年を振り返って
・還暦を迎えたとき、感じたこと
・読売テレビ時代のエピソード
・39歳でフリーになった理由、フリーになって変わったこと など
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取材や仕事で出会った輝くシニアたち
・これから選びたい5つの生き方
・資格/検定へのチャレンジ
・Uターン、Iターン ・趣味、特技
・ボランティア活動
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部下とのコミュニケーションをうまくとる3つの極意
・語尾の繰り返し
・認める、誉める、叱る
・プラスの言葉
- 04
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55歳から準備しておくこと
・会社人間から少しづつ脱却しましょう
・自慢話を少しづつ減らしてください
・夫婦対話(会話)の復活
・ソロ活動がうまくできるように
担当者より
「11PM」「2時のワイドショー」「24時間テレビ」など全国ネット番組を担当されていたのでご存じの方も多いと思います。
その後、在阪テレビ局初のフリーアナウンサーとなりました。
羽川さんは現在73歳、39歳にフリーになって、皆さんより一回り人生を生きているからこそのアドバイスを是非お聞きください。
●講演実績(※敬称略)
<企業> パナソニック、パナソニック電工、NEC、大阪ガス、ダイハツディーゼル、GSユアサ、モリタ、
三菱製紙、アストラゼネカ製薬、南都銀行、京都信用金庫、大阪信用金庫、エスシー文具、山善、
マルゼン、かわむら、オークラ輸送機、三菱重工など
<医療関係> 大分県厚生連、日本消化器学会、デンタルサポート、福井歯科、など
<安全大会> 高島屋クリエイツ、清水建設、ダイワハウス、セキスイハイム、福田組、安藤建設、大輪建設、松村組、三冷社、閑林工業など
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.輝くセカンドライフに向けて ~いま考えておきたいこと~
2.言葉は魔物・宝物 ~言葉ひとつでこう変わる~
3.これからの患者と医療のあり方 ~言葉ひとつでこう変わる
4.ミスを減らす とっておきのコミュニケーション力
※羽川英樹さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・参加者(50代の社員)の年代を意識した話しぶりと内容が良かったため。
・参加者の顔を見たところ「良い顔」でしたので、良かったと考えております。
過去、当組織では数回、今回のような講師を招聘した研修会を実施してきましたが一番良かった内容だったと思います。
・これからの人生をどう過ごすか、具体的に考えるきっかけになった。 漠然と不安だった“老後の時間”を、どう楽しみ、どう備えるかが整理できた。
・健康・お金・人間関係をバランスよく見直す必要性を実感でき、どれか一つではなく、複数の軸で準備する大切さを学びました。
・社会とのつながり”を持ち続ける重要性が心に残り、地域活動や趣味のコミュニティなど、無理なく関われる場を探してみようと思いました。
・羽川さんの実体験が説得力抜群で、 メディアで活躍されてきた方のリアルな経験談は、非常に参考になりました。
・言葉の使い方ひとつで、こんなに相手の反応が変わるのかと驚いた。
語尾の工夫や褒め方など、すぐ実践できる内容が多かった。
・普段の何気ない言葉が“魔物”にも“宝物”にもなるという話が心に刺さった。
職場のコミュニケーションを見直すきっかけになった。
・羽川さんの実体験がとてもリアルで、説得力があった。
放送の現場での事例は、仕事にも家庭にも応用できると感じた。
・クレームにつながる“危ない言葉”を具体的に知ることができた。住民対応・顧客対応にすぐ役立つ内容だった。
・世代間ギャップの話が特に参考になった。 若手・中堅・ベテランで受け取り方が違うことを理解できた。
・講師の語り口が柔らかく、終始聞きやすかった。 ホワイトボードを使った説明もわかりやすく、時間があっという間だった。
・「言ったつもり・聞いたつもり」が事故につながるという話が非常に刺さった。
曖昧な言葉の危険性を再認識でき、明日からの声かけを変えようと思った。
・具体例が多く、現場で起こりがちなミスの原因が“言葉”にあることを実感した。 安全指示の伝え方を見直す良い機会になった。
・語尾の使い方や項目数の予告など、すぐ使えるテクニックが多くて分かりやすかった。 新人への指導にも役立つ内容だった。
・注意や指示を“怒る”ではなく“改善につなげる言葉”に変える大切さを学んだ。職場の雰囲気づくりにも効果があると感じた。
・ホワイトボードを使った説明がとても理解しやすく、時間があっという間だった。
安全講演でここまで集中できたのは久しぶり。
・曖昧語(「多分」「いつもの感じで」など)が事故を招くという話が印象的。
危険予知活動の質を上げるヒントになった。


