〜個人の役割と組織力〜


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荒木絵里香(あらきえりか)元バレーボール日本代表
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)
●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)
● 企業経営者、人事部・総務部ご担当の方々
内容
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目標設定・共有・理解の仕方
・4年に1度の五輪という長期目標を、チーム全員が同じ方向で進むための方法
・目標を「言語化し、共有し、理解を揃える」重要性
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ポジション(役割)の自覚とチームマネジメント
・主将として経験した「役割の明確化」「役割を果たすための行動」「役割が組織力にどう影響するか」
・個人の強みをどうチームに還元するのか
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効果的なコミュニケーションの仕方
・ロンドン五輪での銅メダル獲得の裏側にあった、
“小さな行動の積み重ね”と“誤解を生まない対話”の実践
・主将として紆余曲折を経てたどり着いた「リーダーの在り方」
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結果を出す組織の条件(荒木流)
・目標の一貫性
・役割の明確化
・コミュニケーションの質
担当者より
ロンドン五輪銅メダルを獲得した日本代表チームの実体験を軸に、
“強い組織をつくるために必要な原則”を具体的に学べる内容です。
●講演実績
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.荒木流強いチームの構築 ~個人の役割と組織力~
2.夢を叶えるための思考法 ~モチベーションコントロールとセルフマネジメント~
※荒木絵里香さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・チームの方向性を揃えるために「目標を言語化し、理解を揃える」重要性が腹落ちした。自部署でもすぐに取り入れたい内容だった。
・主将としての葛藤や失敗談がリアルで、リーダーの役割を再定義するきっかけになった。
・自分の役割をどうチームに還元するかを考える視点が得られた。スポーツの話なのに、職場の状況にそのまま当てはまる点が多かった。
・小さな行動の積み重ねが組織力につながるという言葉が印象的で、明日からの行動が変わりそう。
・組織が成果を出すための「再現性ある原則」が明確で、非常に実務的だった。
・心理的安全性を高めるコミュニケーションの話は、組織文化づくりに直結する内容だった。
・役割の明確化や声かけの重要性など、現場の安全活動にも応用できる内容で納得感が高かった。
・五輪という大舞台の裏側の話が刺激になり、チームで働く意識が高まった。
・夢や目標を“具体的な行動”に落とし込む重要性がよく分かった。
今日からできる習慣づくりのヒントが多く、前向きな気持ちになれた。
・モチベーションは「上げる」より「保つ」ことが大事という言葉が印象的で、
自分の働き方を見直すきっかけになった。
・部下のモチベーションをどう支えるか、具体的なアプローチが学べた。
荒木さんの実体験に基づく話は説得力があり、組織運営にも応用できる内容だった。
・長期的な挑戦を続けるためのセルフマネジメントは、管理職にも必要な視点だと強く感じた。
・夢を持つことの意味がとてもリアルに伝わり、自分の進路や将来を考える上で大きな刺激になった。
・目標を細分化する方法が分かり、勉強や部活動にもすぐ活かせる内容だった。
・自分のコンディション管理や気持ちの整え方など、現場で働くうえで役立つ
セルフマネジメントのヒントが多かった。


