【リアル&オンライン版】 世界に羽ばたく 自由に生きる思考法 
〜失敗を恐れずチャレンジすることの大切さ〜
モーリー・ロバートソン(もーりー・ろばーとそん)
モーリー・ロバートソン(もーりー・ろばーとそん)
国際ジャーナリスト/タレント/コメンテーター

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)

●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)

講師からのメッセージ

幼少期から日米を行き来し、文化の違いを感じながらも自分ならではの道を確立してきました。
今まで正解と思ってきたことが、手のひらを返されたように間違いになるということも何度も経験。
正解がないこの世の中で生きていくには、自分を信じることが大切です。
幼少期、被ばくをした広島で生活をし、アメリカ人だったことによる受けたいじめ。
校長先生の一言でなくなったいじめとその後学校の人気者になり、生徒会長にまでなった経験から感じた日本人の国民性。
高校時代では、ミュージシャンとして成功するためのネタとして励んだ受験勉強。
その後、東京大学、ハーバード大学、両方の学生生活から学んだこと。
これまでの経験談をジョークを織り交ぜながら楽しくお話をいたします。
国際ジャーナリスト、ミュージシャン、コメンテーター、DJなど多岐にわたる分野で活躍ができている
モーリーロバートソンだからこそお伝えできる話を皆様にお届けします。
これから自分を信じて生きていくにはどのような心掛けが大事になるのかモーリー流に語ります。

■期待される効果
正解がないこの世の中で生きていくに、自分を信じることが大切なことが理解できる
これから自分を信じて生きていくにはどのような心掛けが大事になるのかモーリー流に語る

内容

01
急激な変化(マクロ&ミクロ)にどう対応していくか?
02
多様性を大事にする時代
03
自分で自分のマニュアルを持つ
04
始めに自分で転んで傷をつくる

担当者より

 

※労組実績・オンライン経験について

 労組実績・オンライン経験も多数あります。

 ただし、配信用の会議室もしくは配信スタジオを手配する必要があります。

 

 

●オンライン講演記事

【オペレーション日記】vol.163 ~モーリー・ロバートソンさん~

 

【オペレーション日記】vol.69 ~モーリー・ロバートソンさん~

 

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.56

 

 

モーリー・ロバートソンさん印刷用プロフィール資料

  (制作:リンクアップビズ)

   https://adobe.ly/3IXhoAA

 

 

モーリー・ロバートソンさん講演テーマ一覧

1.モーリー流 自分を信じる力

【リアル&オンライン版】 モーリー流 

 

 

2.モーリー流 世界の動きとこれからの日本

【リアル&オンライン版】 モーリー流 

 

 

3.世界に羽ばたく 自由に生きる思考法  〜失敗を恐れずチャレンジすることの大切さ〜

 

 

視聴者ご感想

・こちらこそ昨日はありがとうございました!会場では笑い声が出る等、いい雰囲気でした。  

 モーリーさんご本人も気さくな方でマネージャーさんも色々お気遣い頂き、

 運営側としては、とても対応させて頂きやすい方でした。

・ハイブリッド開催でしたが、リアル/オンラインともに参加人数という部分では満足しておりますし、

 講演内容も非常にタメになる内容で、かつ笑う箇所もあったため参加者には好評!でした。

・講演オペレーションに関してですが、オンライン併用配信への変更対応、弊社側の下見や前日準備対応、

 また当日の細かな情報連携含め、申し分ない対応を頂けたと思っております。

・講演後、会場出口に数人が出待ちの人たちがいるほどの人気でした。

・講演後の抽選会にも気軽に応じてくださり、運営側としては助かりました。

・本日はありがとうございました。zoomウェビナーということで、こちらの顔出しもないし、  

 逆にリラックスして聞くことが出来ました。モーリーさんの話はとても興味深い内容で聞き応えがありました。

・是非、会場に足を運びたかったですが物理的に叶わず・・ですが  

 こうしてオンラインでモーリーさんの話を聞く機会を持つことができ、執行部さんには感謝しております。

・モーリーさんの独特の人生観、そして表現力の面白さもあり、アッという間に時間が経った感じです。  

 またこういう形のオンラインウェビナーを開催して頂きたいと思います。

・モーリーさんの経験談も入れながらの話でしたので、リアリティをもって聞くことが出来ました。  

 そのシーンを想像しながら聞くだけでも、クスッと笑えてきて、とても面白かったです。