〜わたしが今伝えたいこと〜


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髙木菜那(たかぎなな)元スピードスケート日本代表
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)
●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)
内容
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7歳でスケートを始める
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妹の美帆選手と比べられ続けられる日々
・「美帆より遅いことを隠さないと生きていけないくらい、つらかった」
・それでも、「泣きながら美帆より遅いことを口に出して認めた」ことで、
「いろんなものを乗り越え、氷の上に立つことができるようになった」
・「自分の心と向き合うこと」の大切さ
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親はレールではなくガードレール
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2冠に輝いた平昌五輪
・次の道へ進む時に背中を押してくれる
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努力することに無駄なことは一つもない
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努力、諦めないことの大切さ
担当者より
●講演実績
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.なな転び八起 ~いま私が伝えたいこと~
2.努力をすることに無駄なことはひとつもない
※髙木菜那さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・ スポーツ選手のモチベーションの上げ方やトレーニング法などを聴ける貴重な機会になったという感想が多かった。
講演後の感想も一部の方々からいただきましたが、みなさん楽しかったと好評でした。
・高木さんのお話を聞いて、勉強や学校生活への気持ちを新たに「頑張りたい」と声があがりました。
・非常に興味深く、楽しく聞かせていただきました。困難な状況でも笑顔でやりきった高木さんのお話は大変参考になりました。
・日の当たる場所をいつも歩いていたのではなく日陰でもがき苦しんできた時間が長かったこともわかりました。
とても良い講演でした。
・選手引退後現在では競技解説やタレント活動している髙木菜那さんが今伝えたいことが存分に伝わってくる講演でした。
・「チャレンジしてほしい、やりたいことができたらそのやりたいことを言葉にして伝えていってほしい」という言葉が響きました。
・髙木さんが妹との比較に悩んだ経験は、職場での“優秀な同僚との比較”と重なり、深い共感を覚えました。
自分の価値を他者基準で測るのではなく、役割や強みに目を向ける重要性を再認識しました。
・北京五輪での転倒を“終わり”ではなく“学び”として語る姿に心を動かされました。
失敗を許容し、挑戦を後押しする文化づくりの必要性を強く感じました。
・華やかな結果の裏にある地道な努力の話は、日常業務の継続の価値を再確認させてくれました。
即効性よりも、継続性の重要性を学びました。
・参加者は、菜那さんが成功だけでなく、挫折・葛藤・弱さも率直に語る姿に強く共感しています。
「完璧じゃなくていい」「転んでも立ち上がればいい」というメッセージが、日常の励ましになったという声が多く、好評でした。
・比較に苦しんだ経験を隠さず語ることで、「自分も同じ悩みを抱えていた」「他人と比べず、自分のペースでいいと気づけた」
といった感想が多く寄せられています。
・テレビでは見えなかった心の揺れや、そこから立ち上がるまでのプロセスに触れ、
「失敗の価値を初めて理解した」「挑戦する勇気をもらった」という感想です。
・明るく飾らない語り口が特徴で、アスリートというより、ひとりの人として寄り添ってくれた感じがして、
参加して良かったです。


