【リアル&オンライン版】 リーダーにもとめられるメンタルへルスマネジメント力!
〜相談しがいのある人になるコミュニケーションスキル〜
塚越友子(つかこしともこ)
塚越友子(つかこしともこ)
公認心理師 / 臨床心理士 / 産業カウンセラ ー/株式会社心理ソリューションズ代表取締役

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)

●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)

講師からのメッセージ

部下では、「二重関係」という関係性がケアを困難にしています。
カウンセリングに相談にこられたクライアントが語るのは、
「相談したいが、上司に相談すると人事評価に響くのではないかと恐れ」
「仕事だからと上司がメンタルケアをしてくるが、そもそもその上司が自分の悩みの種で相談しようがない」
「会社の産業医に話すと出世に響く」の3つ。

この特殊な二重関係を超えて、部下の心に寄り添える言葉がけ、話の聞き方、
援助の態度を知っているだけではなく、実際に使えるようにすることがライン管理職に今求められていることです。

相談しがいのある上司になるためのコミュニケーション術について実践ワークを交えてお伝えします。

■期待される効果
組織はストレスの要因が減り、個人はストレス耐性が上がります
心の健康度が高まり、コミュニケーションが活性化し相互支援が活発になります
立場や強いチームを作るためにチームメンバーとして担う役割と責任が明確になる
人間関係構築、チーム力アップに欠かせないフォロワーシップのあり方が身につく

内容

01

担当者より

 

●講演実績 

 

 

 

●オンライン講演記事 

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.160

 

【講師著書から読み解くビジネスの真髄】㊻

 

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.150

 

3/【新着】講演コンテンツ・アジェンダ集

 

 

※塚越友子さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ)  

  https://x.gd/jBw10

 

 

講演テーマ一覧】 

1.間違いだらけのストレスマネジメント ~仕事や職場に活かす具体的手法~

【リアル&オンライン版】 間違いだらけのストレスマネジメント 

 

2.ストレスフルな職場で心をケアする技術 ~新しい心の習慣レジリエンス~

【リアル&オンライン版】 ストレスフルな職場で心をケアする技術

 

3.関係をつくるコミュニケーションと 好印象を残すコミュニケーション

【リアル&オンライン版】 関係をつくるコミュニケーションと   

 

4.リーダーにもとめられるメンタルへルスマネジメント力! 

 ~相談しがいのある人になるコミュニケーションスキル~

 

 

お客さまアンケートより) 

・実際の事例が多くあり、納得しやすかった。 初めて聞く内容だったので、考える機会になった。 
・自分にとっての価値を見直すきっかけになってよかった。
・「本当に今のままでいいのだろうか」だとか「治るのだろうか」と不安でしたが、何もしなくていいということがわかり、
 また復職までのプロセスがわかってきました。
・同僚に話してスッキリしても、悩みが解決したわけではないので、これまでも転職を繰り返 してきましたが
 本日の研修を受けて、自分で抱え込まず悩みを解消できることがわかりました。
 
・ストレス対処の“思い込み”が覆された。深呼吸すればいい、発散すればいいと思っていたが、根本的に間違っていた。
・“ネガティブ感情を消そうとするほど悪化する”という話が衝撃的だったし、心理学の根拠が明確で、納得感が高い講演でした。
・職場で使える実践スキルが多いく、感情に名前をつけるだけでストレスが下がるというのはすぐ試せると思った。
・部下との面談で使える“言葉の選び方”が具体的でありがたい、管理職として、相談を受けるときの姿勢が変わりそう。
・“ストレスは悪ではない”という視点が救われたし、ストレスをなくすのではなく“扱う”という考え方が現実的で良いと思った。
・完璧主義や“べき思考”が自分のストレス源だと気づき、自分を責める癖が減りそう。
 
 
・銀座ホステス時代の経験談がわかりやすくて面白かった。心理学だけでなく、現場経験に裏打ちされた話がリアルでした。
 “人の心を読む”という話がビジネスにも直結するし、専門家なのに堅苦しくなく、話がスッと入ってくる感じでとても良かった。
・頑張りすぎていたことに気づいた。“真面目な人ほど折れやすい”という言葉が刺さった。
・自分のストレスを“気合いで乗り切る”タイプだったと反省し、無意識に自分を追い込んでいたことに気づけた。
・ネガティブ感情を消そうとして逆に疲れていましたが、不安や焦りを“なくさなきゃ”と思っていたけど、
 それが逆効果だったとは…感情に名前をつけるだけで楽になるのは驚きでした。
・メンタルが強い人は特別だと思っていたけど、習慣で育てられると知って安心したし、小さな回復行動(マイクロレ
 ジリエンス)が現実的で続けられそうだと感じました。参加してよかったです。
 
・“好印象は技術”という言葉に救われた。明るく振る舞うのが苦手でも、技術で補えると知って安心した。
・第一印象は才能だと思っていたが、ポイントを押さえれば変えられるとわかって良かったです!
・表情・声・姿勢の“整え方”が具体的で実践しやすい内容でしたし、自分に自信がない人ほど“再現性のある技術”
 に価値を感じるでは?と思いました。
・相手の感情を読むコツがとても実践的で、表情や声の変化から“相手の本音”を読み取る方法がわかりやすかった。
・相づち、言い換え、感情のラベリングの3つだけでも関係が変わりそう。
・“聞いているつもり”が一番危ないという話にハッとし、部下や後輩との面談で使えるスキルが多かった。
 
・注意や指摘をしても関係が壊れない伝え方がありがたく感じた。事実と感情を分けるだけで伝わり方が変わると実感した。
・相手を否定せずに“NO”を伝える方法が役立ち、衝突を避けながら本音を伝える技術が学べた。
 
・部下が相談してこない理由が初めて腑に落ちた。“相談されないのは能力ではなく関係性”という言葉にハッとした。
・忙しそうに見える態度が、相談のハードルを上げていたと気づき、正論で返してしまう癖が、部下の口を閉ざしていたと反省した。
・観察力の重要性を痛感したし、表情・声の変化など、部下の“サイン”を見逃していたことに気づけた。
・銀座ホステス時代の“空気を読む技術”が非常に実践的で良かった。メンタル不調の早期発見には、観察が欠かせないと理解できた。
・事実と感情を分けるだけで、相手の受け取り方が変わると実感し、衝突を避けながら本音を伝える方法が明確だった。
 
・主体性が生まれない理由が“やる気”ではなく心理の問題だと理解できた。叱咤激励では変わらない理由が腑に落ちた。
・指示待ちの原因が“心理的柔軟性の低下”という説明に納得した。部下の行動の背景にある感情や思考のクセを理解できたのが大きい。
・部下の不安や迷いを“消そうとしない”関わり方が新鮮だった。不安があっても行動できる状態をつくるという考え方が目からウロコだった。
・感情を否定しないコミュニケーションが、主体性を育てると知った。そして、部下の感情を扱うスキルが不足していたと気づいた。