【リアル&オンライン版】 コロナによる自粛生活がもたらした疲労
〜身心の回復と今後の予防策〜
小久保晴代(こくぼはるよ)
小久保晴代(こくぼはるよ)
健康・防災アドバイザー/健康管理士/フリーアナウンサー

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)

●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)

講師からのメッセージ

新型コロナウィルスによる自粛は、我々のカラダに大きなダメージを与えています。

テレワークでは普段と違う環境から、腰痛や肩こり、首こり、眼精疲労などが発症したり、
通勤がなくなったために、運動量も激減し、筋力・体力も低下し、脂肪がついたり・・・

また外出自粛などによる、社会環境の変化や経済面での不安などがきっかけとなり、ストレスを抱えている人も多く、
「コロナ不安」「コロナうつ」など身体的不調・生活習慣病のリスクも上がりました。

コロナ共存での今後の健康的な生活のために、これまでの心身の疲労回復と、これからの予防のために必要な事とは?

内容

01
現状ボディチェック

・どれだけカラダの機能が低下しているか?
・どれだけカラダが動かせていないか?
・それらの原因からカラダの不調が生まれてくるかを説明します


02
肉体疲労、回復力

・全身・腰痛・脚のだるさ、むくみ、冷え・肩こりなどの肉体疲労
・回復力や熟睡度、消化力、ストレスに至るまで不快感の原因は血液の流れに起因
・滞っている血液を流し、回復しよう!日々の疲れを軽くしカラダに余裕をもつ


03
自宅でオフィスで簡単な運動

・誰でも!簡単に!すぐに効果の現れる!運動
・理解と納得ができる運動を、欠けている動作として紹介


04
ストレス解消法

・その日の疲れを少なくする方法
・1日に余裕をもち、休日には好きなことが出来るぐらいの行動力
・仕事とオフの切り替えやすトレス解消法 


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※ゲスト(参加者)を巻き込んでいくアクティビティ型オンライン講演です

※個人ワーク・グループワーク・ディスカッションなどアクティビティ重視!のオンライン講演です

※リアル講演との違い、カスタマイズなど    
 ・ワークの内容共有や簡単なアイデアのシェアなど、参加者からの発言機会をつくり、      
  双方向コミュニケーションが取れる工夫をしています。    
 ・リアル講演と同様、「体感」「体得」ができるワークを用意しています。


※同コンテンツは、リアル(対面式)講演でもオンライン講演でも対応可能です。  
 大筋の内容は変わりませんが、デリバリー(講演の進め方)は若干変わる可能性がございますので、  
 ご了承ください。

担当者より

 

健康体操の人気トップ講師!です。 全員で背筋や脚の筋肉、首・肩にかけて凝り固まった筋肉のほぐし方を実践し、

オンラインですが、アッと言う間の時間です。

アナウンサーでもある小久保さんの絶妙な語りは、体だけでなく、

精神的にもほぐされたひと時になること間違いなしです。

(紀三井省次)

 

 

●講演実績

※地方銀行従業員組合はじめ、労組実績は多数あります。ほかにも企業・商工会等各種団体・自治体などで年間講演数 100回。

 

※オンライン講演実績もあります。まるで会場にいるかのような臨場感を作ります。

 参加者(ゲスト)とやりとりしながらの双方向型です。

 

 

講演テーマ一覧】 

1.コロナによる自粛生活がもたらした疲労 〜身心の回復と今後の予防策〜

 

 

2.働き盛りの健康管理メタボリック対策 〜仕事場でもプライベートでも役立つやり続けた人が勝者!〜

【オンライン版】 働き盛りの健康管理メタボリック対策

 

 

※小久保晴代さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ)  

  https://onl.tw/nfQSLKJ

 

 

視聴者ご感想

・座学だけでなく、実際に身体で体験することでより理解が深まるし、講師の方の説明の仕方、口調どちらも聞きやすかった。

・講話だけでなく実技も取り入れた内容で、参加者の皆様が笑顔で受講していた。

・ハキハキとした話し方でとてもわかり易く、参加者からも大変好評でした。

・体を使った飽きのこない内容であり、また機会があれば90分でも話を聞いてみたいと思った。

・アンケート結果からも高い満足度が得られていて、日常生活の中で取り入れられるという意見を多く頂いた。 

・「なぜ介護予防が必要なのか」「なぜこの運動が必要なのか」という根拠に基づいた内容で、

 参加者の皆さんに知っていただきたい部分でもあったため充分な理解を得ることができた。 

・アナウンサーならではの滑舌の良さと、明るくユーモアも交えたお話でとても分かりやすかった。