名越康文(なこしやすふみ)

精神科医
名越康文
1960年奈良県生まれ。精神科医。相愛大学、高野山大学客員教授。専門は思春期精神医学、精神療法。 近畿大学医学部卒業後、大阪府立中宮病院(現:大阪精神医療センター)にて、精神科救急病棟の設立、責任者を経て、1999年に同院を退職。 引き続き臨床に携わる一方で、テレビ・ラジオでコメンテーター、映画評論、漫画分析など様々な分野で活躍中。 著書に『心がフッと軽くなる「瞬間の心理学」』(角川SSC新書・2010)、『驚く力 さえない毎日から抜け出す64のヒント』(夜間飛行・2013)、 『どうせ死ぬのになぜ生きるのか』(PHP研究所・2014)、『新版 自分を支える心の技法(小学館・2017)』 『SOLO TIME』(夜間飛行・2017)、『「他人」の壁』(SB新書・2017)、『鬼滅の刃が教えてくれた 傷ついたまま生きるためのヒント』(宝島社・2021) などがある。

登録テーマ・ジャンル

出身・ゆかり

奈良県/大阪府/東京都

プロフィール

近畿大学医学部卒業後、大阪精神医療センターにて、精神科救急病棟の設立。責任者を経て、1999年に同病院を退職。
引き続き臨床に携わる一方で、テレビ・ラジオでコメンテーター、映画評論、漫画分析など様々な分野で活躍中。
THE BAEDICBAND」として音楽活動にも精力的に活動中。YouTube「名越康文TVシークレットトーク分室」も好評。
チャンネル登録12万人。

【メディア出演】
日本テレビ「シューイチ」 /NHK「ルソンの壺」 /Eテレ「Rの法則」 /フジテレビ「Mr.サンデー」
テレビ東京「ニッポンのミカタ」 /日本テレビ「有吉反省会」 /TBS「水曜日のダウンタウン」ほか多数

【講演タイトル例】
『こころと心を繋ぐコミュニケーション術』 『心の健康づくり』
『自分を支える心の技法』 『対人関係が一瞬で楽になる心の技術』
『仏教心理学 前向きに生きていくためのヒント』 『だます心理 だまされる心理』
『ウィズコロナ よりよい生き方のヒント』

主な講演テーマ

  • 【リアル&オンライン版】 自分を支える心の技法  
    ~ 前向きに暮らすためのヒント ~
    企業(人事部など担当者向け) コミュニケーション 組合役員向け モチベーションマネジメント 新入組合員・若手・中堅組合員向け コミュニケーション モチベーション・集中力・主体性・自律型人材 女性組合員向け メンタルヘルス(セルフケア・ラインケア・サポートケア)・レジリエンス 著名人 タレント・アナウンサー・芸人・文化人ほか
  • 【リアル&オンライン版】 心がフッと軽くなる瞬間の心理学
    ~ よりよい生き方のヒント ~
    企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け モチベーションマネジメント 新入組合員・若手・中堅組合員向け モチベーション・集中力・主体性・自律型人材 女性組合員向け メンタルヘルス(セルフケア・ラインケア・サポートケア)・レジリエンス 著名人 タレント・アナウンサー・芸人・文化人ほか

主な講演実績

 

●主な講演実績

 

 

●その他

オンライン実績多数あり。(双方向型研修、ウェビナー講演、ハイブリッド型等)

 

 

※名越康文さん印刷用プロフィール資料

  制作:リンクアップビズ

  https://onl.tw/atnbRQF

 

 

オンライン講演記事

6/【新着】講演コンテンツ・アジェンダ集

 

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.117

 

 

講演テーマ一覧】 

1.自分を支える心の技法  ~前向きに暮らすためのヒント~     

【リアル&オンライン版】 自分を支える心の技法  

 

2.心がフッと軽くなる瞬間の心理学

【リアル&オンライン版】 心がフッと軽くなる瞬間の心理学

 

視聴者ご感想

・難解な話になる精神科系の話題を平易に講演して頂き、大変満足しています。

 医療の話、哲学、宗教的、心理学的な多彩な話題で興味深く聞けました。

・楽しく興味のもてるお話でした。

 リクエストさせていただいた内容も盛り込んで、笑いのなかにもなるほど・・と思い当たる事がいっぱいの講演でした。

・先生ご自身も大学時代に鬱病になられた経験談も交え深刻な話をなるべく楽しく聴いて頂けるよう、

 大変気を遣われながらの内容で腑に落ちることが多く良かったです。

・質疑応答も丁寧に答えて下さったり、とても親近感がわく、フランクな講師でした。

・物腰柔らかく品のある方で、執行部としても対応させて頂きやすい方でした。