おおたわ史絵(おおたわふみえ)

総合内科専門医 / 法務省矯正局医師
おおたわ史絵
筑波大学附属高等学校、東京女子医科大学卒業。内科医師の難関 総合内科専門医の資格を持 ち、多くの患者の診療にあたる。 近年では、少年院、刑務所受刑者たちの診療にも携わる数少ない 日本のプリズンドクターである。 日本で初めて受刑者復帰支援教育として「笑いの健康体操」を取り 入れたパイオニア。積極的に再犯防止に取り組んでいる。 現代社会の流行から犯罪医学まで幅広 い知識はテレビメディアでの評価が高く「信頼できる女性コメンテーター第1位」にも選ばれている。 メンタルヘルスや健康に役立つ話など、聴講者に応じて実践しやすく分かりやすい講演が好評。

登録テーマ・ジャンル

出身・ゆかり

東京都

プロフィール

東京下町出身。東京女子医科大学卒業後、大学病院、総合病院を経て下町の医師の道を選ぶ。
1996年、週刊朝日「デキゴトロジー」にて執筆活動を開始。
2005年には、医学生時代からの半生を綴った自叙伝的エッセイ『女医の花道!』を出版して ベストセラーになる。
通常の診療のほか、北アルプス夏山診療ボランティア、愛犬とのCAPP活動(アニマルセラピー)ボランティアに携わる。

・2012年度 産経新聞 女性が選ぶ信頼できるコメンテーター女性部門1位 
・2013年度 国立高度専門医療研究センターの在り方に関する検討会委員

<専門>内科(日本内科学会認定内科医)

<特技>モダンバレエ(N.Y.カーネギーホール出演)、手話(日常診療程度)

<雑誌連載など>
東京スポーツ新聞 『男も女もお盛んねぇ?』、読売新聞 』『ペットライフ 交遊録』、Ray 『女の子のコのココロとカラダにまつわるエトセトラ』 、Ray 『私のダメ恋白書』 、Ray 『ダメ恋白書対談』 、STORY 『今日は夫婦でおもてなし』 、GLOW 『大人のヘルシー肉食部』 、steady. 『お悩み解決塾』 、VERY 『毎朝のご主人チェック』、 美的 『MY BODY 解体新書』ほか多数

<主なTV番組>
⽇本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』、『スッキリ!!』(2006年4⽉〜2016年3⽉)
TOKYO MX『5時に夢中!』
フジテレビ『ホンマでっか!?TV』、『ネプリーグ』
テレビ朝⽇『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』
メ〜テレ『ドデスカ!』(2014年4⽉〜2016年12⽉)

主な講演テーマ

  • 【リアル&オンライン版】 働く人のメンタルヘルス
    ~ 働き盛りのビジネスパーソンへ ~
    企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け 新入組合員・若手・中堅組合員向け メンタルヘルス(セルフケア・ラインケア・サポートケア)・レジリエンス
  • 【リアル&オンライン版】 病まざる 老けざる ホンマの医学
    ~  ~
    組合役員向け 新入組合員・若手・中堅組合員向け 女性組合員向け 健康 タレント・アナウンサー・芸人・文化人ほか
  • 【リアル&オンライン版】 現代人の心と体のカルテ
    ~  ~
    企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け 新入組合員・若手・中堅組合員向け 健康
  • 【リアル&オンライン版】 メタボリック・シンドロームってなんだろう?
    ~  ~
    企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け 定年退職前層向け 健康 健康

主な講演実績

 

●講演実績

※金融労組を中心に労組実績はございます。

 直接組合との関わりはありませんでしたが、労組実績はあります。

 

※オンライン実績もあります。

 

 

講演テーマ一覧】 

 
1.働く人のメンタルヘルス

【オンライン版】 働く人のメンタルヘルス

 

2.病まざる 老けざる ホンマの医学

【オンライン版】病まざる 老けざる ホンマの医学

 

3.現代人の心と体のカルテ

【オンライン版】 現代人の心と体のカルテ

 

4.メタボリック・シンドロームってなんだろう?

【オンライン版】 メタボリック・シンドロームってなんだろう?

 

 

※おおたわ史絵さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ)  

  https://adobe.ly/3TIi8Ot

 

 

視聴者ご感

・知名度が有り、話の内容も分かりやすく、かつセミナーの表題とで大きくずれない。

・講演を聞いた約80%の方よりアンケートが提出され、全てのかたが「聞いてよかった。

 これからに活したい。」という声ばかりでした。

 ・聴講者参加型のクイズ等もあり、飽きさせない講義内容であった。

・大好評!でした。おおたわさんは気さくに私たちに接してくださり、充実した時間でした。

・参加者アンケート(5段階評価、回答数146)の結果、平均4.6となりましたので、9点といたしました。

・業務およびプライベートでも役に立つ講演内容であり、話術も巧みであることから、あっという間の1.5Hでした。

・今回、同僚と一緒に参加したので、同僚との理解は断然深まりました。