〜モチベーションコントロールとセルフマネジメント〜


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荒木絵里香(あらきえりか)元バレーボール日本代表
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 若手組合員の方々(新入組合員~三年目組合員)
●労働組合 若手~中堅組合員の方々
●企業 若手従業員の方々(新入社員~三年目社員
●企業 若手~中堅従業員の方々
内容
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夢や目標を持つことの重要性
・ロンドン五輪での銅メダル獲得、結婚・出産後の競技復帰、4度の五輪挑戦——
・その原動力となった「夢や目標の存在」が、人生の選択や行動をどう支えたか
・夢があることで、困難な状況でも前に進める“軸”が生まれる
- 02
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夢を叶えるための思考法(行動の明確化)
・幼少期からのバレーボール人生を交えながら、
「夢を叶えるために何をすべきか」を具体的に言語化する方法
・目標を細分化する
・行動を“選択”ではなく“習慣”にする
・自分の強みと弱みを客観視する
- 03
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セルフマネジメントの方法
・長期的な挑戦を続けるために欠かせない自己管理術
・時間管理
・体調管理
・メンタルの整え方
・周囲のサポートを活かす方法
- 04
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モチベーションコントロール
・モチベーションは「上げる」より「保つ」ことが重要
・小さな達成を積み重ねる
・自分を褒める習慣
・環境づくり
・ネガティブな時の対処法
担当者より
“夢や目標を現実に近づけるための具体的な思考と行動”を、
荒木さん自身の競技人生を軸に学べる内容です。
●講演実績
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.荒木流強いチームの構築 ~個人の役割と組織力~
2.夢を叶えるための思考法 ~モチベーションコントロールとセルフマネジメント~
※荒木絵里香さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・チームの方向性を揃えるために「目標を言語化し、理解を揃える」重要性が腹落ちした。自部署でもすぐに取り入れたい内容だった。
・主将としての葛藤や失敗談がリアルで、リーダーの役割を再定義するきっかけになった。
・自分の役割をどうチームに還元するかを考える視点が得られた。スポーツの話なのに、職場の状況にそのまま当てはまる点が多かった。
・小さな行動の積み重ねが組織力につながるという言葉が印象的で、明日からの行動が変わりそう。
・組織が成果を出すための「再現性ある原則」が明確で、非常に実務的だった。
・心理的安全性を高めるコミュニケーションの話は、組織文化づくりに直結する内容だった。
・役割の明確化や声かけの重要性など、現場の安全活動にも応用できる内容で納得感が高かった。
・五輪という大舞台の裏側の話が刺激になり、チームで働く意識が高まった。
・夢や目標を“具体的な行動”に落とし込む重要性がよく分かった。
今日からできる習慣づくりのヒントが多く、前向きな気持ちになれた。
・モチベーションは「上げる」より「保つ」ことが大事という言葉が印象的で、
自分の働き方を見直すきっかけになった。
・部下のモチベーションをどう支えるか、具体的なアプローチが学べた。
荒木さんの実体験に基づく話は説得力があり、組織運営にも応用できる内容だった。
・長期的な挑戦を続けるためのセルフマネジメントは、管理職にも必要な視点だと強く感じた。
・夢を持つことの意味がとてもリアルに伝わり、自分の進路や将来を考える上で大きな刺激になった。
・目標を細分化する方法が分かり、勉強や部活動にもすぐ活かせる内容だった。
・自分のコンディション管理や気持ちの整え方など、現場で働くうえで役立つ
セルフマネジメントのヒントが多かった。


