〜人との出会いと救いの言葉〜


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岩本 勉(いわもとつとむ)元北海道日本ハムファイターズ /野球解説者/ スポーツコメンテーター
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)
●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)
●企業経営者、人事部・総務部ご担当の方々
内容
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現役時代の苦悩と“壁”
・イップスに苦しんだ時期
・結果が出ず、戦力外寸前まで追い込まれた経験
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救ってくれた“人との出会い”
・指導者の言葉
・チームメイトの支え
・ファンの声/家族の存在
- 03
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“救いの言葉”が人生を変えた瞬間
・苦しい時期にかけられた言葉を今でも大切にしている
・「言葉が人を救う」
ある指導者の一言/ファンからの言葉/仲間の励ましなど
- 04
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引退後の不安と、新しい挑戦
・解説者としての挑戦
・新しい仕事への不安
・それでも前に進めた理由
- 05
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メッセージ性の強い“人生論”
・壁は必ず乗り越えられる
・人との出会いが人生を変える
・苦しい経験は必ず未来の力になる
担当者より
プロ野球・北海道日本ハムファイターズで16年間、数々の壁と向き合ってきた
“ガンちゃん”こと岩本勉さん。ケガ、不調、競争──逃げずに立ち向かう中で支えとなったのは、
人との出会いと、心を救ってくれた言葉の数々でした。
プロの世界で培った「壁を乗り越える力」「人に支えられて生きる意味」を、
ユーモアと温かさを交えて語ります。前向きに生きるヒントを得たい全ての方におすすめの内容です。
●講演実績
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.人生の壁を乗り越える、人との出会いと救いの言葉
2.野球が教えてくれたこと ~ガンちゃんが語る“野球心”~
※岩本勉さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・講師の軽快な話し方、内容に引き寄せられた。
人間関係や生きがい、成功哲学など自己啓発に活用できる内容だった。
・北海道は土地柄 日本ファイターズのファンが多数おり、まさに岩本氏は適任であった。
岩本氏が少年時代から野球にかける情熱、夢を実現させる努力等面白おかしく話され、
参考になる講演であった。
・参加者の感想は「明るくて元気をもらえた」「失敗や逆境を前向きに捉える姿勢に勇気づけられた」
といった声が多く、子どもから大人まで楽しめる講演だったという評価が目立ちます。
・ヒーローインタビューでお馴染みの「まいどっ!」を交えた軽快な語り口が印象的で、
笑いを交えながらも、人生の大切な教訓を伝えるので聞きやすい。
・現役時代のケガや病気、引退後の新しい挑戦についての話が「自分も頑張ろう」と思わせてくれ、
「失敗は次の挑戦の糧になる」というメッセージが心に響いた。
・野球ファンはもちろん、野球を知らない人でも「人生の話」として共感できるし、
子どもたちには「夢を持つことの大切さ」、大人には「挑戦し続ける姿勢」が響いた。
・努力を続ける勇気をもらえた。イップスに苦しんだ時期の話を聞いて、自分も頑張ろうと思え、
勇気づけられた内容でした。
・言葉の力の大きさに気づかされました。
父親からの「奇跡は起きるから自分を信じろ」という言葉が岩本さんを支えたという部分が胸にささりました。
・人との出会いの大切さを再認識した機会になりました。
・明るく前向きになれました。ガンちゃんの人柄がそのまま伝わる講演で、自然と笑顔になれた。
失敗しても切り替える姿勢を明日から実践したいと思いました。
・逆境の乗り越え方がリアルで、ケガや不調と向き合った話が印象的。
プロの世界でも悩むし迷うという言葉に救われた。自分の壁も乗り越えられそう。
・チームワークの本質が腹落ちした。投手として仲間を信じる大切さを語る姿に説得力があった
職場でも“任せる勇気”を意識したい。
・コミュニケーションの重要性を再認識しました。
ガンちゃんの明るさは努力の積み重ねだと知り驚いた。
声を出す、相手に伝える、場を温めるという姿勢を見習いたいです。


