【リアル&オンライン版】 野球を通じて得たもの
〜日々心掛けている「勝利」と「成功」の法則とは〜
松田宣浩(まつだのぶひろ)
松田宣浩(まつだのぶひろ)
元プロ野球選手

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)

●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)

●企業経営者、人事部・総務部ご担当の方々

講師からのメッセージ

勝負の世界で18年間、常に全力で走り続けてきた“熱男”こと松田宣浩さん。
その明るさの裏には、結果を出し続けるための緻密な準備、
揺るがないメンタル、そして仲間を信じる力がありました。

プロ野球人生で培った「勝利をつかむ思考法」「成功を引き寄せる日々の習慣」
などをリアルなエピソードとともに語ります。

スポーツの枠を超え、ビジネス・教育・組織づくりに直結する学びが詰まった90分。
前向きなエネルギーと行動のヒントを、ぜひ体感してください。

■期待される効果
メンバーが同じ目標に向かって進めるよう、チーム全体をまとめるコツが理解できる
組織に必要なチームワーク力を高めるような「仲間を元気に、前向きにする秘訣」が理解できる
何事も経験と、決して逃げ出さないことを学ぶことができる

内容

01
勝利をつかむための“メンタルと集中力”

・緊張との向き合い方
 大舞台での緊張は「なくすものではなく、使うもの」
・逆境で折れない心の作り方
 結果が出ない時にどう立て直すか

02
成功を支える“日々の習慣・セルフケア”

・トップアスリートの自己管理術
 体調管理・疲労回復のためのルーティン
・トレーニングとセルフコントロール
 40歳まで現役を続けるために意識したこと

03
“熱男”パフォーマンスの真意と成功の法則

・なぜ「熱男!」を叫んだのか?
 自分が変わればチームが変わる」という覚悟
・結果を出すために心掛けていたこと
 大きな目標を逆算し、小さな目標を積み重ねる

04
チームで勝つための“役割理解と信頼”

・ムードメーカーとしての責任
 チームの空気を変えるのも“役割”のひとつ
・チームワークの本質
 個人の成功より「チームの勝利」を優先する姿勢

05
“勝利”と“成功”の法則

・勝利の法則
・成功の法則

担当者より

 

この講演は、松田宣浩さんが18年間のプロ野球生活で培った 「勝つための思考」「成功をつかむ習慣」

「逆境の乗り越え方」 を、実体験ベースで語る内容です。

“熱男”の明るさの裏にある、徹底した自己管理・メンタルコントロール・役割意識が深く掘り下げられます。

 

●講演実績 

 

 

 

 

●オンライン講演記事 

【講演企画担当者が知っておくべきこと】vol.150

 

【講師著書から読み解くビジネスの真髄】㊷

 

2/【新着】講演コンテンツ・アジェンダ集

 

 

※松田宣浩さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ)  

     https://x.gd/GaJEM

 

 

講演テーマ一覧】 

1.熱男のことば ~球界最高のモチベーターが実践する究極のポジティブマインド

【リアル&オンライン版】 熱男のことば 

 

2.野球を通じて得たもの~日々心掛けている「勝利」と「成功」の法則とは~

 

 

お客さまアンケートより) 

・前向きになれ、元気になれた。今後、仕事、人生、夢に向かって頑張っていきたい。   

・「やっぱりプロはすごい。プロになる人の人生に感動した。」 等々・・・元気になったとの意見が多いです。 

・野球にまつわる数々のエピソードを自らの野球人生に重ね、楽しくお話して頂き、参加して良かったです。

・松田さん自身の野球人生を振り返り、現役時代の思い出や今年の野球界についての話を展開されたので、興味深く聞くことが出来ました。

・とても良かった!いい話でした。自身の考えるリーダーシップやチームワークの話も交え、

 組合役員としてとても参考になる内容でした。

・松田さんの“熱男”キャラクターが単なるパフォーマンスではなく、

 「仲間を鼓舞するための本気の行動」であることを知り、深く感銘を受けた。

・熱男ポーズが“チームを盛り上げるための戦略”だと知って驚いた。パフォーマンスの裏にある責任感に胸を打たれた。

・大きな目標を逆算して日々の行動に落とし込む考え方が実践的で、スポーツだけでなく仕事にも使える内容だった。

・“逆算して小さな目標を積み重ねる”話が刺さりました。

・講演の最後にキャッチボールしてくれたのが嬉しかったし、距離が一気に縮まった感じが良かった。

 

・「勝つための準備」の話が、仕事の“段取り力”に直結すると思いました。

 “準備で勝負の8割が決まる”という言葉が刺ささり、自分の仕事の詰めの甘さを痛感した次第です。

・松田さんのルーティンの徹底ぶりを聞いて、毎日の業務の質を上げるための“自分の型”を作ろうと思えた。

・若手のうちは勢いで乗り切ろうとしていたが、勝つ人ほど準備に時間を使っていると知り、考え方が変わった良い機会となった。

・. “役割理解”の話が、チームで働く自分の立ち位置を見直すきっかけになりました。

 “4番が9人いても勝てない”という話が、まさに今の職場に当てはまると思いました。

・自分の役割を理解し、期待に応えることがチームの勝利につながるという考え方が腑に落ちた。

・上司や先輩のサポート役に徹することも“勝利への貢献”だと前向きに捉えらることが出来ました。