〜親の心が整えば、子どもは自然と育つ〜


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武田双雲(たけだそううん)書道家
想定する視聴者(Suppose Audience)
●PTA/保護者の方々、教職員など教育関係の方々
●子育てに悩みや迷いを感じている保護者の方
●保育・教育現場で子どもと関わる先生方
教育・福祉・子育て支援に関わる行政・NPO
内容
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「怒り」は親の問題であり、子どもの問題ではない
・怒りは「自分の思い通りにしたい」という欲求から生まれる
・子どもを変えようとするほど怒りは増える
・親が変わると、子どもは自然に変わる
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書道家としての“心を整える技術”を子育てに応用
・深呼吸で「間」をつくる
・反射的に怒る前に“1秒の余白”をつくる
・「ありがとう」を増やすと家庭の空気が変わる
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言葉がけを変えると、子どもは劇的に変わる
・NG例:「早くしなさい」「なんでできないの」「ちゃんとしなさい」など
・推奨する言葉がけ:「ゆっくりでいいよ」「できたね」「ありがとう」など
・言葉を変えると、親の心が整い、子どもも安心して行動できるという双方向の効果
- 04
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“怒らない”は「怒りをゼロにする」ことではない
・「怒らない子育て=怒りを抑え込むこと」ではない
・怒りと上手に付き合う方法を学ぶことが大切
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家庭の“空気”を整えると、子育ては驚くほど楽になる
・親が笑顔でいると、子どもは安心する
・家庭に「ありがとう」が増えると、怒りが減る
・親が楽しそうにしていると、子どもは伸びる
担当者より
武田双雲さんの「怒らない子育て」は、子どもを変える講演ではなく、親の心を整える講演 です。
「親が変わると、子どもは自然に変わる」、「言葉が変わると、家庭の空気が変わる」、
「心の余白ができると、怒りは減る」・・・この3つが講演の柱になっています。
●講演実績
地銀従業員組合はじめ、自動車販売系労組、化学メーカー系労組など労組実績は多数あります。
NTTドコモ・ベンチャーズ イノベーションビレッジ/全国賃貸住宅経営者協会連合会/Benesse 進学フェアほか(※敬称略)
●その他
オンライン講演実績多数あります。
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.ポジティブの教科書 〜一瞬で人生が変わるスキル〜
2.怒らない子育て ~親の心が整えば、子どもは自然と育つ~
※武田双雲さん印刷用プロフィール資料
制作:リンクアップビズ
http://https://adobe.ly/3QqpNhZ
(視聴者ご感想)
・お話の内容も面白く、テンポ良く講和いただき、大変好評でした。
視点を変えて楽しむということについて、新たな気付きを得た受講者が多くおりました。
・講演時、当労組にてアンケートにて感想を調査しました。
受講者がポジティブに思考を切り替える上で、良い刺激となった感想が多く見られました。
・ポジティブシンキングについて、受講者に良い刺激となったと思われます。
また、パフォーマンスも好評で、聴講者数も伸ばすことが出来ました。
・非常に「面白い」話、語り口で、受講対象を広く取って、意識改革のきっかけを目指す講演には向いていると思います。
・とても楽しくお話していただき、受講者も引き込まれました。
・とても学びがある時間でした。子供への考え方や仕事に対する向き合い方など、
「失敗しても次につながればいいんだ、失敗は学びなんだ」という言葉が突き刺さりました。
・バラエティに富んだ内容でしたが、感謝オタクは心がけようと思いました。
・ネガティブな言葉がどれだけ人を委縮させるのか言葉の強さ・怖さを改めて知りました。
逆にポジティブな言葉は前進するために必要なんだということが腑に落ちました。
・双雲さんのお話を聞いて最後まで引き込まれました。
「ストレスベスト3」の右に大好き・楽しいと書き加え、生まれ変わる自分が楽しみです。
・とても引きつけられた講演でした。 人生を楽しんで書に向き合う姿は幼い頃の生活環境や体験から生まれたのでしょう。
今両親の介護中ですが、沢山の元気を頂きました。
・想像以上に面白いお話でした!今までいくら書道を続けても上手く書けない(思い通りにかけない!)
そう思っていたのが馬鹿らしくなってきました。自分らしい個性的な字が書けたら楽しい事なんだ、と思えて嬉しくなってきました。
・逞しい「書体」「ポジティブで意欲的な生き方」等など、 我が子と同世代の双雲氏に教えられ、元気を頂きました。
・“怒りは自分の中で生まれている”という言葉にハッとしました。
子どもを変えようとする前に、自分の心を整えることが大切だと気づけました。
・今日からできる小さな習慣が多く、すぐに実践できそうです。家に帰って子どもに優しく接したくなりました。
・双雲さんの柔らかい語り口に癒され、涙が出る場面もありました。心が軽くなりました。
・“怒らない=我慢することではない”という説明がとても腑に落ちました。感情の扱い方を学べたのが大きいです。
・父親としてどう関わるべきか、具体的なヒントが多くてありがたかったです。家庭の空気を良くするのは自分にもできると感じました。
・子どもへの声かけの重要性を再確認しました。学校現場でも活かせる内容が多く、明日からの指導に取り入れたいです。
・保護者支援の視点としても非常に参考になりました。“ありがとうを増やす”というシンプルな提案が心に残りました。


