【組合イベントMC(司会/進行)】
〜組合感謝イベント・社内表彰式・全社キックオフ・組合イベントほか〜
正嶋松場(しょうじままつば)
正嶋松場(しょうじままつば)
空気クリエイター(漫才式セミナー講師)

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)

●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)

講師からのメッセージ

イベントの趣旨や目的、MCに求められる役割にもよりますが、
笑いも交えながら会場を温め、楽しく進行していく形が得意なスタイルです。

正嶋松場さんは、お笑い研修プログラム講師として培った独自のスキルを活かし、
MCとしても高いパフォーマンスを発揮できる存在です。
元漫才師としての舞台経験により、声の通りや間の取り方、アドリブ対応力に優れ、
会場の空気を瞬時に読みながら進行する力は突出しています。

また笑いを効果的に取り入れることで、堅くなりがちな企業イベントや安全大会でも参加者の緊張をほぐし、
場を温かく一体化させることができます。

単なるアナウンス型ではなく、目的に合わせて“空気を設計するMC”として、
場の雰囲気づくりとスムーズな運営を両立できる点が大きな特徴です。

・・・ちなみにMCの場合はコンビでなく個人(ピン)での対応も可能で、
イベントによってはピンの方が進行としてスムーズなケースも多いです。
●松場栄治さん:結婚式二次会などのMC経験が豊富
●正嶋秀信さん:企業様の忘年会・新年会など(100〜200名規模)のイベントMC経験が多数

内容

01
“空気づくり”に長けたMC

・会場の緊張をほぐす
・参加者の反応を見ながらテンポを調整
・場の空気を“良い方向”に誘導

02
元漫才師としての“舞台力”

・声の通りが良い /間(ま)の取り方が絶妙 /アドリブ対応が強い
 など特に企業イベントや安全大会のように、
 「最初は会場が固い」という状況で圧倒的に力を発揮します。

03
進行とファシリテーションの両立ができる

・パネルディスカッションの回し /登壇者との掛け合い /参加者を巻き込む問いかけ
 ・・・などイベントの価値を高める進行ができるタイプです。

04
笑いを使った“柔らかい司会”が得意

・堅いイベントを柔らかくする /参加者の緊張を解く /会場の雰囲気を明るくする
 ・・・など安全大会・労組イベント・社内総会など、
 “真面目すぎると眠くなる”という場面で抜群の相性です。

担当者より

 

場づくりの力と、元漫才師ならではのテンポとアドリブ力を兼ね備えたMCです。

会場の緊張を一瞬でほぐし、笑いを交えながら参加者を自然と巻き込む進行が持ち味。

明瞭な語りとファシリテーション力により、登壇者の魅力を引き出しつつ、イベント全体を心地よく導きます。

堅い場でも温かい一体感を生み出す、価値を高めるMCです。