〜これからの地域と女性の力〜


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伊藤聡子(いとうさとこ)フリーキャスター /事業創造大学院大学客員教授
想定する視聴者(Suppose Audience)
●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)
●企業経営者、人事部・総務部ご担当の方々
●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)
内容
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日本が直面する構造的課題
・東京一極集中
・地方の人口減少/生産年齢人口の減少
・ 高齢化の加速
・地域経済の縮小
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地域にこそ未来を拓く価値がある
・コロナ禍以降
・ デジタル化の急進/働き方の多様化
・都市から地方への人/企業の移動
が進み、地域の価値が再評価されている
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地域活性化の鍵は「女性・シニア・多様性」
・女性やシニア、多様な人材の活躍が地域の未来を左右する
・女性の力が地域を変える理由
地域課題に敏感で、生活者視点のアイデアが豊富
コミュニティ形成力が高い
起業・副業など柔軟な働き方と相性が良い など
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「課題こそ需要」—ビジネス視点で地域を変える
・地域課題を“ビジネスチャンス”として捉える視点
・課題を解決するサービスや事業は、持続可能な地域経済をつくる
・SDGsの視点は地域ビジネスに不可欠
・地域企業は「地域資源 × デジタル」で新しい価値を生み出せる
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国内外の取材から得た成功事例
・地域の課題は、世界の課題とつながっている
担当者より
「地域の価値を再発見し、女性や多様な人材の力を活かすことで日本全体を元気にする」
という一貫したメッセージで構成されています。
地方創生・女性活躍・多様性・ビジネス視点を軸に、国内外の取材経験やMBAでの知見、
国の委員会での議論を踏まえた実践的な内容が特徴です。
明日からの行動が変わる、希望と実践のヒントが詰まった時間をぜひご体感ください。
●講演実績
※労組実績・オンライン実績ともにございます。
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.地域から日本を変える!これからの企業のあり方
2.VUCA 予測不能な時代を生き抜くには
3.コロナをチャンスに!地域から輝く日本へ
4.アフターコロナこそ女性が輝く ~女性の活躍が世界を救う!~
5.地域から輝く日本へ! ~これからの地域と女性の力~

※伊藤聡子さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・地方や世界で頑張っている特徴ある企業の実例を多数紹介していただきました。
急速な人口減少や東京一極集中を背景に、今後の企業はIOTの活用、ブランド力のアップ、
社会貢献を大切にすることなどを強化し、顧客満足とあわせて従業員満足を追求することや
女性の特性をつかみ活躍してもらうことの重要性をお話しいただきました。
具体性があるのでとてもいいお話だと思いました。
・講演内容が幅広く、キワードも気候問題、IOT、女性活躍など興味を持てる内容で有り、
会員の皆様の意見は非常に参考となる事例紹介で、満足であった。
・容姿端麗、行動力や頭の回転の良さがありながら、とても柔らかいお人柄で、女性として憧れてしまうような素敵な方でした。
聡明という言葉ととても合っている方だと思います。
・具体的に取材された地方の現状を含め、大変為になる講演会でした。
聞いたことを生かせるよう努力しなくてはと思いました。
・地域に根差した独自の取り組みやビジネス事例を取材されている伊藤さんなので、
地域をイキイキと輝かせるヒントなど、とても興味深い内容でした。
・VUCA時代にどう向き合うべきかが明確になった。変化を前提にした考え方が腹落ちした。
・新しいチャレンジを後押しされる内容で良かった。“変化を見ながら挑戦を”というメッセージが強く響いた。
・地域や企業の事例がわかりやすく、実践イメージが湧いた。地方創生や中小企業の取り組み紹介が理解を深めた。
・私自身、共感する点が非常に多く、大変有意義で充実した時間となりました。
今後の活動の参考にもさせていただきたいと思います。
・地域の課題を“弱み”ではなく“資源”として捉える視点が新鮮でした。
明日からの施策づくりに活かせるヒントが多くありました。
・女性活躍と地域振興を別々に考えていましたが、両者が密接につながっていることに気づかされました。
・地域課題をビジネスチャンスに変えるという言葉に強く共感しました。
自社の新規事業の方向性を考えるうえで大きな刺激になりました。
・多様な人材を活かすことが企業の成長につながるというメッセージが非常に腹落ちしました。
・“自分の力を活かせる場所は必ずある”という言葉に背中を押されました。地域で働くことに前向きになれました。
・生活者としての視点が地域づくりに役立つと知り、自信が持てました。
・女性や多様な人材が活躍できる環境づくりの重要性を再認識しました。
組織として何をすべきか考える良い機会になりました。
・地域の課題を“弱み”ではなく“資源”として捉える視点が新鮮でした。明日からの施策づくりに活かせるヒントが多くありました。
・女性活躍と地域振興を別々に考えていましたが、両者が密接につながっていることに気づかされました。
・地域課題をビジネスチャンスに変えるという言葉に強く共感しました。
自社の新規事業の方向性を考えるうえで大きな刺激になりました。
・多様な人材を活かすことが企業の成長につながるというメッセージが非常に腹落ちしました。
・“自分の力を活かせる場所は必ずある”という言葉に背中を押されました。地域で働くことに前向きになれました。
・生活者としての視点が地域づくりに役立つと知り、自信が持てました。
・女性や多様な人材が活躍できる環境づくりの重要性を再認識しました。
組織として何をすべきか考える良い機会になりました。


