
リンクアップビズ㈱では、幅広い人脈を活かし、定期的に講師陣と連絡を取り、新しい切り口・新規講演コンテンツを開発しております。 随時更新していきますので、是非ご活用いただければ幸いでございます。


『若手応援型モチベーションアッププログラム 〜組織で活躍するための主体性を強化し、セルフリーダーシップを磨く!〜』(内村広樹さん)

・社会人生活に不安があったが、研修を通じて“自分を応援する”という考え方が心の支えになった。環境変化に左右されないマインドセットを学び、安心感を得られた。
・強みにフォーカスすることで、仕事へのモチベーションが高まった。自分の持ち味を活かす意識が芽生え、主体的に行動できるようになった。
・チームへの還元を考えるワークで、組織にどう貢献できるかが明確になった。単なる自己理解にとどまらず、チームビルディングへの意識が高まった。
『VUCA時代のマネジメントガイド 〜不確実性を乗り越えるリーダーの新常識〜』(内村広樹さん)

・内村さんの研修は、管理職が直面する“部下育成・コミュニケーション・感情の扱い方”など、の課題に直結した内容が中心で、実務に落とし込みやすい点が高く評価されていました。
・VUCAの抽象概念を、実例や自身の経験を交えて説明するスタイルのため、「難しいVUCAの概念が腹落ちした」など、理解しやすいという声が多かった。
・講演テーマにもある「リーダーの新常識」は、これからの新常識”として整理されており、「管理職としての“新しい当たり前”がわかった」など、参加者が今の時代に必要なマネジメント像を掴みやすい構成になっており講評でした。

『インフレ時代の資産運用 〜やってはいけない投資5選〜』(森ふゆこさん)

・内容的にも難しいものはなく、基本的なことが網羅されており実践しやすいものであると感じました。そして、自分ごととして何を優先して続けて行くのかが重要であると再認識できました。
・ご自身の経験から説明されているので、とても説得力ある内容で良かったです。
・貯蓄ゼロ&借金アリから資産をつくった実績がもとになる話なので、説得力がありました。

『リスペクトが組織を変える 〜フィンランド教育に学ぶ心理的安全性と自律型チーム〜』(徳留宏紀さん)

・制度ではなく文化から学校改革を考える視点が得られた。ィンランドの教育を「仕組み」ではなく「文化」として紹介してくださったことで、本の学校でも取り入れられる改革のヒントが明確になりました。
・ 教員の働き方と子どもの学びがつながっていると実感した。教員が幸せに働ける環境が、子どもの主体性や落ち着きにつながるという話はとても納得感がありました。
・改革はトップダウンではなく、目的の共有から始まると気づいた。フィンランドの校長が大切にしている“リスペクト文化”の話は、学校経営にそのまま活かせる内容でした。教員との対話の質を見直すきっかけになりました。

『女性の体を整えるヨガとセルフケア 〜生理痛を軽くする日常習慣〜』(武田明子さん)

・生理痛は仕方ないものだと思っていましたが、体の使い方や呼吸を整えるだけで軽くなる可能性があると知り、希望が持てました。講演中に行った簡単なヨガだけでも体が温まり、気持ちがラクになりました。
・忙しくても続けられる“1日3分のセルフケア”がとても良かったです。仕事中にできる姿勢リセットは、すぐに取り入れています。生理前の重だるさが軽くなり、仕事のパフォーマンスも上がりそうです。
・女性の体のリズムを理解することが、こんなに大切だとは知りませんでした。部下の体調にも配慮しやすくなり、職場づくりにも役立つ内容でした。ヨガが初めてでも安心して参加できました。

『生理痛を軽くする食べ方のコツ 〜女性の体を整える栄養学〜』(中沢るみさん)

・生理前のイライラやむくみがつらかったのですが、原因と改善のポイントがとても分かりやすかったです。特に“炎症を抑える食べ方”の話は目からウロコでした。仕事のパフォーマンスにも良い影響がありそうです。
・生理痛は仕方ないと思っていましたが、食べ方でこんなに変わる可能性があると知って驚きました。コンビニでの選び方など、すぐに実践できる内容ばかりで、今日から試してみようと思えました。
・部下の体調管理にも役立つ内容でした。女性の体の仕組みを理解したうえで、どう食事を整えればいいかが明確で、職場全体の健康づくりに活かせると感じました。

『ダイバーシティ・インクルージョンの実現に向けて 〜組織の多様性推進は企業の経営戦略〜』(宮原淳二さん)

・自分と他者の価値観の違いを“頭でなく体感”として理解できた。正解のない問いを話し合うことで、相手の背景を想像する力が鍛えられた。
・普段の職場では出てこない意見が聞けて新鮮だった。職場の課題に直結する内容だった。
・ダイバーシティの本質をわかりやすく説明して頂いたので、“多様性を活かす”とは何かが腑に落ちた。
・“多様性=受け入れること”ではなく、“活かすこと”だと理解できた。価値観の違いはリスクではなく、組織の強みになると感じた。

『多様性を尊重する組織文化と対話の技術 〜“違い”があるから、チームは強くなる〜』(渡部富美子さん)

・価値観の違いが“問題”ではなく“資源”になるという視点が新鮮だった。対話の技術がとても実践的で、1on1や会議で早速使えると感じた。
・無意識バイアスに気づくワークが印象的で、自分の言動を見直すきっかけになった。多様性と心理的安全性の関係が明確で、組織施策として非常に有用だった。
・事例が豊富で、参加者が自分事として考えられる構成だった。」
『心理的安全性のある職場づくりと管理職の役割 〜部下の力を引き出す“聴く・気づく・伝える”マネジメント〜』(渡部富美子さん)

・部下の変化に気づくポイントがとても実践的で、これまで見落としていた視点に気づかされた。
・注意や指導をしてもハラスメントにならない伝え方が分かり、安心してマネジメントできるようになった。
・管理職の行動変容につながる内容で、組織として継続的に取り組む重要性を再認識した。
・心理的安全性とハラスメント防止を一体で扱ってくれたので、社内施策としても非常に有用だった。

『想いを現実にするセルフマネジメント 〜逆境に打ち勝つ為の超人思考〜』(糸井嘉男さん)

・糸井さんの“まず動くことで道が開ける”という言葉が心に刺さりました。完璧を求めて動けなくなる自分に気づき、明日から小さな一歩を積み重ねようと思えました。
・逆境を“チャンスの入口”と捉える発想が新鮮でした。スランプや環境変化をどう乗り越えてきたのか、具体的なエピソードが多く、仕事にそのまま応用できる内容でした。
・組織の中で役割を果たす姿勢や、チームの空気づくりの重要性が非常に参考になりました。部下とのコミュニケーションを見直すきっかけになりました。
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