【リアル&オンライン版】 普通の小さな女の子が五輪メダリストになれた理由
〜目標達成に向けたモチベーションマネジメント〜
並木月海(なみきつきみ)
並木月海(なみきつきみ)
東京五輪女子ボクシング銅メダル

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)

●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)

●労働組合 女性組合員の方々/●企業 女性従業員の方々

講師からのメッセージ

身長153cm。“世界では小柄”と言われる体格でありながら、東京2020オリンピックで堂々の銅メダルを獲得した並木月海さん。
幼少期から続けてきた格闘技の経験、自衛隊体育学校での厳しい鍛錬、数々の挫折を乗り越えてきた日々。
その全てが「普通の女の子でも夢は叶えられる」という強いメッセージにつながっています。

並木さんが実践してきた“自分を動かし続けるモチベーションマネジメント”や、逆境を力に変える思考法、
目標を現実にする行動習慣を、リアルなエピソードとともに語ります。

挑戦する勇気を育み、前向きに一歩踏み出す力を与えてくれる、全ての人に響く講演です。

■期待される効果
目標達成に向けた“行動の仕組み”が理解できる
モチベーションを維持する具体的な方法が身につく
逆境に強くなるメンタルの作り方が学べる
自分の強みを活かす視点が得られる

内容

01
小柄な少女が世界を目指すまで

・身長153cmという“世界基準では小柄”な体格
・幼少期の極真空手、キックボクシング、そしてボクシングとの出会い
・「普通の女の子でも世界を目指せる」という気づき

02
目標を実現するためのモチベーションマネジメント

・目標設定の方法: “結果”ではなく“行動”に焦点を当てる目標の立て方
・モチベーションの源泉:「勝ちたい」よりも「強くなりたい」という内発的動機
・継続のコツ:気持ちが乗らない日でも続ける“最低ラインの行動”

03
逆境を力に変えるメンタル術

・小柄という“ハンデ”を強みに変える:自分の強みを徹底的に磨く姿勢
・国際大会での挫折と成長:世界の壁を感じた試合
・東京2020でのプレッシャーとの向き合い方:日本代表として背負う重圧

04
チームと周囲の支えが生む力

・自衛隊体育学校で学んだ“仲間と支え合う文化”
・コーチ/家族/仲間とのコミュニケーション
・一人ではなく“チームで勝つ”という意識

05
誰でも夢に近づける行動原則

・才能よりも「続ける力」が未来をつくる
・今日からできる3つの行動

担当者より

 

●講演実績

 

 

●オンライン講演記事 

 

 

【講演テーマ一覧】 

1.普通の小さな女の子が五輪メダリストになれた理由   ~目標達成に向けたモチベーションマネジメント~

【リアル&オンライン版】 普通の小さな女の子が五輪メダリストになれた理由

 

 

※並木月海さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ) 

  https://x.gd/svH0n

 

 

(視聴者ご感想)

・“小さくても勝てる”という言葉に勇気をもらいました。

 大きな目標を日々の行動に落とし込む大切さがよくわかり、明日からの仕事の向き合い方が変わりそうです。

・挫折やプレッシャーをどう乗り越えてきたのか、具体的なエピソードが非常に参考になりました。

 自分の強みを磨き続ける姿勢に刺激を受けました。

・自衛隊体育学校での経験や、周囲の支えを力に変える姿勢が印象的でした。

 部下のモチベーションをどう引き出すか、組織づくりのヒントが多く得られました。

・“普通の女の子でも夢は叶えられる”というメッセージは、挑戦文化を育てたい企業にとって非常に示唆に富んでいました。

 社員の意欲を高める講演だと感じました。

・五輪メダリストの裏側に、地道な努力と継続の積み重ねがあることを知り、前向きな気持ちになれました。

 とても温かく、力をもらえる講演でした。

・小柄というハンデを強みに変える発想が印象的でした。

 自分の競技にも仕事にも活かせる学びが多く、行動する勇気をもらいました。

・挑戦する勇気をもらえる講演で、目標達成のための行動習慣がよく理解できました。