【リアル&オンライン版】 想いを現実にするセルフマネジメント
〜逆境に打ち勝つ為の超人思考〜
糸井嘉男(いといよしお)
糸井嘉男(いといよしお)
元プロ野球選手/野球解説者

想定する視聴者(Suppose Audience)

●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)

●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)

講師からのメッセージ

圧倒的な身体能力と挑戦し続ける姿勢から“超人”と呼ばれた糸井嘉男さん。
投手から外野手への転向、度重なるケガ、スランプ——数々の逆境を乗り越え、
球界を代表するスターへと成長した背景には、独自のセルフマネジメントと前向きな思考法がありました。

講演では、糸井さんが現役時代に実践してきた
「想いを現実に変える行動術」や「逆境に打ち勝つメンタルの整え方」を、
具体的なエピソードとともに紹介します。

変化の時代を生き抜くためのヒント、挑戦を続ける勇気、
そして自分を信じる力を得られる、すべての人に響く講演です。

■期待される効果
逆境に強くなる“折れないメンタル”が身につく
目標達成のためのセルフマネジメントが理解できる
行動を継続するための具体的な方法がわかる
組織の中での役割意識/コミュニケーション力が高まる

内容

01
超人と呼ばれた理由

・「超人」と呼ばれるようになった背景
・天才ではなく“努力の積み重ね”で能力を開花させた実体験
・どんな状況でも前向きに捉える“糸井流マインドセット”

02
想いを現実に変えるセルフマネジメント

・目標の立て方:目標は「できる・できない」ではなく「やりたいかどうか」
・習慣化の技術:成果が出ない時期をどう乗り越えるか
・コンディション管理:心のコンディションを整える「切り替えスイッチ」

03
逆境に打ち勝つための“超人思考”

・逆境を“チャンス”に変える視点:失敗を恐れないための思考法
・自分を信じる力の育て方:他人と比較しないメンタルの作り方

04
チームで成果を出すためのコミュニケーション

・日本ハム/オリックス/阪神で学んだ“チームの空気”の重要性
・信頼関係を築くための言葉/態度/行動
・リーダーに求められる「背中で示す」姿勢

05
誰でも“超人”になれる

・特別な才能よりも「続ける力」が未来をつくる
・今日からできる3つの行動
・想いを現実にするための最後のメッセージ

担当者より

 

急速に変化するビジネス環境では、個人の成長と組織の挑戦文化が成果を左右します。

糸井嘉男さんは、投手から外野手への転向、度重なるケガ、スランプなど数々の逆境を乗り越え、

3球団で中心選手として活躍してきました。

逆境を力に変え、挑戦し続けてきた糸井嘉男さんが、目標を実現するセルフマネジメントと組織で成果を生む思考法を語ります。

社員一人ひとりの主体性を引き出し、組織全体の活力を高めたい企業にとって、実践的な学びと刺激に満ちた講演です。

 

 

●講演実績

 

 

●オンライン講演記事 

 

 

【講演テーマ一覧】 

1.想いを現実にするセルフマネジメント 〜逆境に打ち勝つ為の超人思考〜

【リアル&オンライン版】 想いを現実にするセルフマネジメント

 

 

※糸井嘉男さん印刷用プロフィール資料

 (制作:リンクアップビズ) 

  https://x.gd/PpxVn

  

 

(視聴者ご感想)

・糸井さんの“まず動くことで道が開ける”という言葉が心に刺さりました。

 完璧を求めて動けなくなる自分に気づき、明日から小さな一歩を積み重ねようと思えました。

・逆境を“チャンスの入口”と捉える発想が新鮮でした。スランプや環境変化をどう乗り越えてきたのか、

 具体的なエピソードが多く、仕事にそのまま応用できる内容でした。

・組織の中で役割を果たす姿勢や、チームの空気づくりの重要性が非常に参考になりました。

 部下とのコミュニケーションを見直すきっかけになりました。

・挑戦し続ける文化をどうつくるか、という視点が非常に示唆に富んでいました。

 変化を恐れず、自ら動き続ける姿勢は組織づくりにも通じると感じました。

・トップアスリートのメンタルや習慣を聞けて刺激になりました。

 特に、失敗を恐れず挑戦し続ける姿勢は、競技だけでなく仕事にも活かせると感じました。

・逆境を力に変える思考法が腹落ちしました。

 明日からの行動が変わりそうで、挑戦し続ける姿勢に勇気をもらいました。社員全員に聞いてほしい内容です。

・セルフマネジメントの具体例が多く、実践しやすい講演でした。

・「“超人”と呼ばれる裏側に、地道な努力とセルフマネジメントがあることを知り、勇気づけられました。

 前向きな気持ちになれる素晴らしい講演でした。