〜リーダーの資質向上と組織の活性化〜


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佐藤 浩(さとうひろし)能力開発プロデューサー/株式会社BESTS 代表取締役/明治国際医療大学駅伝全強化クラブメンタルトレーニング担当/京都大学陸上競技部アドバイザー/前 近畿大学陸上競技部 駅伝監督
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)
●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)
内容
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リーダーの資質度チェック!
・リーダーとしての資質はどれくらいか?
現状を把握しましょう
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リーダーに必要なコミュニケーション力
・職場のコミュニケーションがどうもうまく取れない
どうすれば、コミュニケーションがうまくいき、職場の雰囲気をよくできるのか?
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相手の情報をキャッチする
・コミュニケーション力のあるリーダーは
相手の情報をキャッチし良好な人間関係を作っていきます
- 04
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目標設定の重要性
・組織の目標と今の仕事が本当に結びついているのか?
自分の仕事は何のために行っているか?
を知ることで仕事への取り組みが変わって来ます
- 05
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率先して取り組むことのできるリーダーとは?
・判断や仕事の早い人、自ら先に動ける人は
そうでない人とどう違うのか?
- 06
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新しいことにチャレンジできるリーダーに
・新しいことにチャレンジするには、少し勇気が要ります
新しいことを頼まれた時に、「よしやってみよう」と
勇気を出すにはどうすればいいのか?
- 07
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チームワークを高められるリーダーになるために!
・バラバラな組織とみんなが目的目標を同じにしている組織では
成果や結果は全く変わって来ます
簡単な実習でチームワークアップのコツをつかみましょう
担当者より
●各地方銀行従業員組合、エネルギー系労組、損保系労組、自動車販売系労組、電機メーカー系労組、 製薬系労組など労組実績多数。
50組合近い労組実績がございます。オンライン講演経験もあり。
※佐藤浩さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.ウェビナーでもできる7つの実習を取り入れて
〜楽しくストレス軽減!リーダーシップ向上!!〜
2.ウェビナーでもできる7つの実習を取り入れて
〜自分でできる!モチベーションアップ法!!〜
3.事故を起こさないための集中力の高め方 〜脳活性による安全対策〜
4.一人でできる「働き方改革」(管理職・組合役員・リーダー編)
〜時短、仕事の効率アップ、健康増進、モチベーションアップ〜
5.組織はリーダーによって変わる! ~リーダーの資質向上と組織の活性化~

6.やる気はどうしたら出るのか? 脳活性によるモチベーションと集中力アップ
7.従業員定着率を上げるための職場環境づくり ~成長とやりがいを実感できる場であり続ける~
8.メンタルトレーニングで仕事の効率アップ! ~ストレスも大幅軽減!~
(視聴者ご感想)
・脳のシステムから大変わかりやすくモチベーションの上げ方について説明してもらい、わかりやすかった。
指導者への啓発にもつながった。
・実技を交えて集中方法の演習があったことで、すぐに指導に生かしてみたいと思われた方も多かったです。
・わかりやすくユーモアを取り入れた講義で、参加者は皆さん笑顔で90分間過ごされました。お薦めです。
・体を動かす部分があり、場の空気を変えることができた。 参加された方々からの「とてもよかった」という感想が多くありました。
・参加者からのアンケート結果でも集中力の高め方など非常に参考になる内容だったとの声が多く届いており、有意義な講演会だと感じました。
・一方的で話す形ではなく、参加型で愉しくモチベーション上がり、良かった、という声が多かった。
・実施の目的と意義はあまり明確ではなかったが、集中力の高め方や、自己を再認識できるいい機会であった。
・講演時間を短縮頂いたのにも関わらず、非常にためになる講演会でした。またワークも多く取り入れて頂き、
普段とは違うコミュニケーションがとれてよかったです。講演頂いた内容を日頃の業務に活かしたいと思いました。
・講義と実践(体や頭を使った)によって、理解が深まりましたし、参加者同士の交流にもなり、良かったです。
60分があっという間に感じました。もう少し聞きたいと思える良い内容でした。
・テニスボールを使った講義は新鮮で楽しく受講することができました。
実践が多く、肩や腰など人の体に対しても優しい内容でとてもよかった。
・非常にためになったと思います。職場で実践するようにしております。
・優先順位のつけ方が“脳の仕組み”で説明されていて納得感があった。仕事が多くて混乱しがちだったが、順番の決め方が明確になりストレスが減った。
・肩こりや疲労が集中力を奪う理由を初めて理解した。ストレッチを実際にやってみて、体が軽くなると頭も冴えることを体感できた。
・テニスボールを使ったコミュニケーション実習が面白い。 “会話のキャッチボール”を体感でき、上司との会話の返し方を改善できそうだと思った。
・メンタルの整え方が“すぐ使える形”で学べた。気持ちの切り替えが苦手だったが、簡単な方法でできると分かり安心した。
・ストレスの原因が“脳の反応”として理解でき、対処法が明確になった。これまで精神論で片付けていたが、科学的に説明されて腑に落ちた。
・部下とのコミュニケーション改善に直結する内容だった。 テニスボール実習で“受け取り方・返し方”の重要性を再認識。若手の反応が変わりそうだと感じた。
・チームの動きが悪い理由が“脳の疲労”や“役割理解不足”にあると分かった。組織の課題を“人の脳と行動”から説明され、改善策が具体的に見えた。


