大澤 孝(おおさわたかし)
プロフィール
大手玩具メーカー勤務時代に『ビーダマン』『ベイブレード』「夢見工房」など 、
日本でもその名が知られるおもちゃを多数手がけ、500以上の商品を市場に送り出す。
2021年にはクラウドファンディングにて2,000万円以上を集めた 話題商品「ミャウエバー」を企画開発。
“共創により新しい価値を生み出す”をビジョンに、多くの企業やクリエイターと日々づくりを行う傍ら、
アイデア発想のポータルサイト「アイデア総研」を運営を主宰し、
クリエイターとしての活動や企業や大学にてアイデア創出に関する講演、 ワークショップを通じて、
アイデア発想に関するノウハウを広めている。Twitterにて、アイデア発想のヒントを発信中。
【主な企画商品】
ビーダマン:1993年~発売。ビー玉を発射する二頭身の人形玩具。
ベイブレード:1999年7月からタカラトミー(旧タカラ)が発売している現代版のベーゴマ(玩具)である。
夢見工房:光・音・香りなどを効果的に使いながら、枕もとに置いて見たい「夢」のイメージに近づけるように手助けをする。
【主な講演タイトル】
『「ベイブレード」の開発者が語る! -ビジネスパーソンのためのアイデア発想術-』
『「ベイブレード」の開発者が語る! -アイデアあふれるチームの作り方-』
『「ベイブレード」の開発者が語る! -相手を惹きつけるプレゼンテーションの極意-』
『プラスの感情をデザインして“脱・同質化” ~商品企画のアイデア発想法セミナー』
『ニーズ起点からの脱却を!~価格競争に陥らない情緒的価値を生み出すアイデアの作り方~』
『欲しい!をつくる ~「おもちゃ流企画術」から学ぶアイデアの公式~』 ほか
ギャラリー
著書・著作紹介
主な講演テーマ
-
- 【リアル&オンライン版】 「ベイブレード」の開発者が語る!
~ ビジネスパーソンのためのアイデア発想術 ~ -
ビジネススキル全般 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け その他スキル 新入組合員・若手・中堅組合員向け その他スキル 女性組合員向け キャリア
- 【リアル&オンライン版】 「ベイブレード」の開発者が語る!
-
- 【リアル&オンライン版】 「ベイブレード」の開発者が語る!
~ 相手を惹きつけるプレゼンテーションの極意 ~ -
研修プラン ビジネススキル全般 営業・接客 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け その他スキル 新入組合員・若手・中堅組合員向け 女性組合員向け
- 【リアル&オンライン版】 「ベイブレード」の開発者が語る!
-
- 【リアル&オンライン版】 「ベイブレード」の開発者が語る!
~ アイデアあふれるチームの作り方 ~ -
研修プラン マネジメント 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け モチベーションマネジメント その他スキル
- 【リアル&オンライン版】 「ベイブレード」の開発者が語る!
-
- 【リアル&オンライン版】 ヒットを生む組織の条件
~ 「ベイブレード」開発者が語る、勝ち続けるチームのつくり方 ~ -
研修プラン リーダーシップ・チームワーク・フォロワーシップ ビジネススキル全般 マネジメント 企業(人事部など担当者向け) 組合役員向け リーダーシップ(フォロワーシップ・チームワークなど) ビジネス・社会啓発
- 【リアル&オンライン版】 ヒットを生む組織の条件
主な講演実績
●講演実績
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.「ベイブレード」の開発者が語る! -ビジネスパーソンのためのアイデア発想術-
2.「ベイブレード」の開発者が語る! -アイデアあふれるチームの作り方-
3.「ベイブレード」の開発者が語る! -相手を惹きつけるプレゼンテーションの極意-
4.ヒットを生む組織の条件 〜「ベイブレード」開発者が語る、勝ち続けるチームのつくり方〜
※大澤 孝さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・アイデア発想に苦手意識を持っていたが、自分でもアイデアを出せそうな気持ちになった。
・自分が子供の頃に遊んだおもちゃの誕生秘話が聞けてとてもためになった。
・感情面から目を向けた、おもちゃを企画する際の発想方法を知ることができ、充実した時間でした。
・人×感情×カテゴリーの3つの組み合わせでアイデアを考える方法は、
アイデアを出す際のとっかかりとしてとても役立つ情報だと思いました。
・世の中便利になって、機能的価値の差別化が難しくなっているので、
おもちゃから発想を得るのは別視点も得られていいと思います。
アイデアの考え方に興味のある方におすすめの講演です。
・発想技法をいろいろと教わったので、仕事の中で少しずつ実践していきたいと思う。
・部下にいくらアイデアを出せといってもなかなか出てこないので悩んでいたが、
自分がやるべきことがわかり、すっきりした。アイデアの出るチームを作るために自ら環境を作っていきたい。
・自分の職場にはアイデアはあまり関係ないと思っていたが、どんな組織にも必要であることがわかった。
・自分は営業職なのにプレゼンが苦手だったが、今回の話でいろいろな気づきを得ることができた。
・これまではプレゼンの事前準備が足りなかったことがよくわかった。
・企画書や資料作りのコツを聞くことができたのでためになった。早速実践してみたいと思う。
・“創造性は才能ではなく仕組み”という視点が腹落ちした。アイデアは属人的なものだと思い込んでいましたが、
“仕組みと環境で再現できる”という話に強い衝撃を受けました。組織づくりの前提が変わりました。
・経営として“心理的安全性”を軽視していたと気づいた心理的安全性は若手向けの概念だと思っていましたが、
ヒット商品開発の裏側にある“否定しない場づくり”の重要性を聞き、経営課題として捉え直しました。
・マネジメントの“やるべきこと”が明確になった。リーダーの役割はアイデアを出すことではなく“出る場を作ること”。
この一言で、管理職に求めるべき行動が明確になりました。社内研修に取り入れたい内容です。
・新規事業が停滞していた理由が理解できた。
アイデアが出ないのは人材の問題ではなく“環境設計の問題”という指摘に納得しました。
発散と収束を分けるプロセスなど、すぐに導入できるヒントが多かったです。
・組織文化を変える“小さな一歩”が見えた。朝礼10分のアイデアタイムや、リ
ーダーが最初に“ボツ案”を言うなど、行動に落とし込める施策が具体的で、明日から実践できます。
組織の空気を変えるきっかけになります。















登録テーマ・ジャンル
出身・ゆかり