〜相手を惹きつけるプレゼンテーション法〜


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田中大貴(たなかだいき)スポーツアンカー/フリーアナウンサー
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)
●企業 管理職・リーダー職の方々(課長、部長など)
●企業経営者、人事部・総務部ご担当の方々
内容
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リーダーに求められる「プレゼン力」とは何か
・プレゼンは資料の説明ではなく、相手の行動を変えるコミュニケーション
・リーダーに必要なプレゼンの本質
相手の理解ではなく、相手の行動変容を目的にする ほか
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相手を惹きつける構成法(アナウンサー式ストーリー設計)
・伝わるプレゼンの3ステップ
1)結論(何を伝えたいか)
2)理由(なぜそれが重要か)
3)具体例(どうすれば実現できるか)
・ストーリーで惹きつける
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アナウンサーが実践する「伝わる話し方」
・声/表情/間の使い方
・伝わる言葉の3原則
短く、具体的に、シンプルに
- 04
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相手の心を動かす“言葉の選び方”
・心を動かす言葉の特徴
・リーダーが避けるべき言葉
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プレゼンの“準備力”が成果を決める
・「準備こそ最大の武器」
担当者より
リーダーに求められるのは、情報を伝える力ではなく“相手を動かす力”。
元フジテレビアナウンサー田中大貴さんが、プロの話し方と構成術をもとに、
相手を惹きつけるプレゼンの極意をわかりやすく伝授します。
●講演実績
●オンライン講演記事
※田中大貴さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
【講演テーマ一覧】
1.メディア界で出会ってきた言葉たち 〜また会いたいと思ってもらうメソッド〜
2.自分の人生をどう生きていくか? ~自分の人生は自分で切り拓く!~
3.共感されるリーダーの声掛け ~部下のモチベーションを引き上げる言葉力~
4.~リーダーのためのプレゼンテーション~ 相手を惹きつけるプレゼンテーション法

(お客さまアンケートより)
・こちらこそお世話になりありがとうございました。
アンケートではほとんどの方がとても良かったとおっしゃっていただきました。
有意義な時間になり主催者側としましても安堵しております。
・大好評でした。ビジュアルが良いことは勿論ですが、とても明るく対応してくださったり、
講演も参加者に質問を投げかけながらの進め方がとても良かったです。
・お答えづらい質問にもキチンと答えていただき本当に恐縮しておりますし、
対応力バツグンという感じで素晴らしかったです。
・昨日は大変貴重なお話しを聞かせていただきまして、誠にありがとうございました。重ねて御礼申し上げます。
セミナー終了後、参加者といろいろと話をしましたが、非常に有意義な話だったと大変好評でございました。
本当にありがとうございました。
・やはり有名人はオーラも違うし、田中さんはかっこよすぎる!!まさに八頭身!!というような声もたくさん寄せられました。
・準備が全て、場数が大事、という言葉が記憶に残りました。例えば会議のセッティングと進行という業務においては、
当日決議したいことを事前に考え、必要なデータを集め、資料を作成するという準備をした上で、
何度か経験を積めば、スムーズに会議を進めることができます。
その他の仕事でも同様と思いますので、今後も入念な準備を行った上で場数を踏んでいきたいと思います。
・自分の仕事に是非!活かしたくて講演に参加しましたが、腑に落ちることばかりでした。
・話し方を発声から習うのは初めての経験ですが、今日来て良かったです。
・人前で話す機会が増えてきているので、とても参考になりました。好評でした!
・90分通して参加者の組合員の皆さんも愉しそうに聞いていましたし、ワークも多かったので、盛り上がってました。
・大谷翔平選手などトップアスリートの言葉や、エピソードがふんだんに入っていたので興味深い時間でした。
・参加者に質問を投げかけながら話を進める形も良かったです。「いつ当てられるか?」ドキドキしながら聞いてました。
・田中大貴さんはとてもさわやかな方で、当然ながら話し方も上手なので引き込まれ、アッという間の80分でした。
・実際の事例が多くあり、納得しやすかった。 初めて聞く内容だったので、考える機会になった。
・自分にとっての価値を見直すきっかけになってよかった。
・環境や周りの評価に流されていた自分に気づかされた。自分で選ぶ覚悟を持ちたいと思った。
・田中さんのフジテレビ退社の話がリアルで、挑戦する勇気をもらえた。
・未来を描くことの大切さを改めて実感した。5年後の自分を言語化してみようと思う。
・言葉が人生をつくるという話が心に残った。自分の口癖を見直したい。
・伝えるプロの話は説得力が違う。言葉の選び方ひとつで行動が変わると感じた。
・自己対話の質を上げるというアドバイスが特に響いた。
・一流アスリートが“未来を言葉にする”という共通点に驚いた。
・努力の裏側にある“習慣”や“考え方”が参考になった。
・“事実+感情”で伝えると相手が動く、という説明がとても腑に落ちた。明日から部下への声掛けを変えてみようと思った。
・褒める・叱る・励ますの言葉の使い分けが明確で、実践イメージが湧いた。
・抽象的な『頑張れ』ではなく、行動を促す言葉に変える重要性を理解できた。
・声のトーンや間の取り方など、普段意識していなかった要素が相手の印象を左右することに気づかされた。
・話し方のプロが語る“伝わる言葉”のポイントは、ビジネス研修では聞けない内容で価値が高い。
・30秒で意図を伝えるワークが特に良かった。会議で使える。
・大谷翔平選手やイチロー選手の言葉の背景にある“自己対話の質”が印象的だった。
・一流の人ほど言葉を大切にしているという話が、リーダーとしての自分を見直すきっかけになった。
・アナウンサー視点の“伝わる話し方”が圧倒的にわかりやすかった。参加者からも大好評でした。
・声の強弱や“間”の使い方など、プロの技術を初めて体系的に学べた。話し方の癖を意識するだけで、伝わり方が変わると実感した。
・テンポの良い話し方のコツが、すぐに実践できそうだった。参加して良かった。
“相手を惹きつける構成法”が実務に直結していた。


