〜世界基準の準備力とコミュニケーションの極意〜


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進藤大介(しんどうだいすけ)プロキャディ、解説者、ラウンドレポーター
想定する視聴者(Suppose Audience)
●労働組合 全階層の方々(若手組合員から組合役員まで)
●企業 ビジネスパーソン全般(若手従業員から管理職まで)
●企業経営者、人事部・総務部ご担当の方々
内容
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超一流は才能ではなく“準備力”と“コミュニケーション”で勝つ
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世界基準の「準備力」
・超一流の準備は、一般の想像をはるかに超えるレベルで行われる
・ 徹底した情報収集
・事前のシミュレーション
・日常の積み重ねが本番を決める
- 03
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超一流の「コミュニケーション術」
・キャディは“選手の脳と心の両方を支える存在”
そのため、コミュニケーションは極めて高度
・相手の状態を読む力
・言葉の選択とタイミング
・信頼関係の構築
- 04
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トップアスリートのメンタルとモチベーション
・世界のトップ選手が持つ“心の強さ”について
・ブレない軸を持つ
・勝つことへの執念
・ミスを恐れない思考法
担当者より
進藤大介さんの講演は、 「超一流は“才能”ではなく“準備とコミュニケーション”で勝つ」
という普遍的なメッセージを、実体験とともに語る内容です。
ビジネス・スポーツ・組織運営など、 あらゆる分野に応用できる“本質的なサポート力”を学べる講演です。
●講演実績
●オンライン講演記事
【講演テーマ一覧】
1.トップクラスの流儀 ~メンタルコントロール・トップアスリートの思考~
2.超一流を支えるサポート力 ~世界基準の準備力とコミュニケーションの極意~
3.意思あるところに道は出来る ~世界の舞台で学んだ“選択”と“決断”の技術~
※進藤大介さん印刷用プロフィール資料
(制作:リンクアップビズ)
(視聴者ご感想)
・プレッシャーとの向き合い方が変わった。トップ選手が“緊張をなくす”のではなく“使いこなす”という話が印象的でした。
明日からの仕事で実践できそうです。
・判断力の質を上げるヒントが得られた。状況を俯瞰し、情報を整理して最適解を選ぶプロセスがとても具体的で、
ビジネスにも応用しやすい内容でした。
・コミュニケーションの本質に気づかされた。
キャディと選手の関係性の話が深く、部下育成やチーム運営にそのまま使える学びが多かったです。
・行動の“準備力”の重要性を実感した。一流は特別なことをしているのではなく、
準備の質が違うという言葉が刺さりました。自分の習慣を見直したいと思いました。
・スポーツの話なのにビジネスに直結するところが良かった。
具体例が豊富で、難しい理論ではなく“現場のリアル”から学べる講演でした。非常に満足度が高いです。
・部下のパフォーマンスを引き出す視点が得られた。
キャディが“指示する”のではなく“引き出す”という話が印象的でした。管理職としての関わり方を見直すきっかけになりました。
・プレッシャー下での意思決定に役立つ。トップ選手の判断プロセスは、経営判断にも通じるものがありました。
状況を俯瞰し、感情に流されない姿勢を学べました。
・チームの信頼関係づくりに直結する内容だった。
信頼は“日々の小さな積み重ね”という言葉が刺さりました。組織運営にそのまま活かせる示唆が多かったです。
・松山英樹選手をはじめ、世界のトッププロを支えてきた経験談は、
普段聞けない“世界基準の準備”や“勝負の現場の空気”がリアルで、 参加者の満足度が非常に高いと評価されています。
・テレビでは分からない世界のトップの思考が理解できた。
松山選手とのエピソードが印象的で、話に引き込まれた。
・準備力の重要性が腹落ちした。進藤さんの講演は、徹底した準備の話が特に評価されています。
・想定外をなくす準備の話が、ビジネスにそのまま応用できる。段取りや情報収集の質を見直すきっかけになった。


